まさか卵の真下に起きているとはいざ知らず。触ってみると膜みたいなのがありまして、まだ居るのか居ないのか判然としません。ここは成木責めで(はやくでてこないと食べちゃうぞ)なのか、はたまた優しく寄り添うべきか、気長に待ちます。プロジェクトも孵化も心が衰えないうちに応援よろしくお願いします。





現在の支援総額
5,000円
目標金額は700,000円
支援者数
1人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/02/03に募集を開始し、 2024/03/31に募集を終了しました





現在の支援総額
5,000円
0%達成
目標金額700,000円
支援者数1人
このプロジェクトは、2024/02/03に募集を開始し、 2024/03/31に募集を終了しました
まさか卵の真下に起きているとはいざ知らず。触ってみると膜みたいなのがありまして、まだ居るのか居ないのか判然としません。ここは成木責めで(はやくでてこないと食べちゃうぞ)なのか、はたまた優しく寄り添うべきか、気長に待ちます。プロジェクトも孵化も心が衰えないうちに応援よろしくお願いします。
孵卵器ならぬ保温器でひとつの命を必死に見守ることにしました。私と対面するまでいつから親鳥が卵を巣から見失ったのかは不明ですが、孵化の可能性にかけてベストを尽くしたいと思います。わたしは生命の誕生と今回のプロジェクトに重ねている気がします。今回のプロジェクトの支援は最初の一歩を踏み出すのにお気軽に私の未来に投資するつもりでかけてみてください。いつの日かきっと成功すると共に「あの時目をかけた人」として今後貴方の人を見るたしかな眼力が養われる事でしょう。私も経験者のひとりですから。困難立ち向かう人の常に味方です。そんなひとの心に寄り添って応援するのは清々しい気持ちになります。追伸本日いいニュースがありました。広い農地の耕作に目処がついて、沢山の里芋が作れることに安堵しております。地権者さん「有難うございます」次回へ
そもそも発見した卵はすぐ見上げると、木の幹の遥か上20メートル近くある鳥の巣らしきものが…たが親鳥は確認できないまま途方に暮れ、またこの高さからか、脚立で巣に返すことも困難のため、一考しました。次回へ私は野菜の栽培と同じくひとつの命にはひたむきに向き合っていきます。賛同してくださる方にぜひとも今回のプロジェクトのご検討をお願いします。
落ち葉堆肥づくりの準備の最中、落ち葉をかき分けているとあろうことか思わぬ出来事に遭遇しました。見つけた時、傷つかなくてよかった〜状況から察するとどこかの巣から落っこちたようです…次回へ続く。