脳がバグる、脳と目、そして手を酷使するゲームを作りたい

脳がバグるランアクションゲーム!左手で左手を右手で右手を操作する奇妙なゲームです

視覚と手の対称性についての仮説は、左手でMr, Bright、右手でMiss, Leftyを操作するランゲームです。 画面内を動き回り、画面上の左右を入れ替わるキャラクターと操作する手を常に意識しつつ、操作することで肩が凝るくらいのイライラを楽しむゲームです。ゴールした時の開放感を体感してください。

現在の支援総額

57,000

28%

目標金額は200,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/05/23に募集を開始し、 4人の支援により 57,000円の資金を集め、 2024/06/16に募集を終了しました

現在の支援総額

57,000

28%達成

終了

目標金額200,000

支援者数4

このプロジェクトは、2024/05/23に募集を開始し、 4人の支援により 57,000円の資金を集め、 2024/06/16に募集を終了しました

視覚と手の対称性についての仮説は、左手でMr, Bright、右手でMiss, Leftyを操作するランゲームです。 画面内を動き回り、画面上の左右を入れ替わるキャラクターと操作する手を常に意識しつつ、操作することで肩が凝るくらいのイライラを楽しむゲームです。ゴールした時の開放感を体感してください。

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数値が落ち着いて徐々に次のゲームに移行しつつあり、開発のFinger tipです。

なんと【視覚と手の対称性についての仮説】の販売本数が1000本を突破しました。
嬉しい!
皆様の支援のおかげです。ありがとうございます。

集まらない支援。
インパクトのないピエロとメイド。
変化を生むための手モデルへの変更。
盛り上がらないアーリーアクセス。
まさかの盛り上がった製品版ローンチ。

上手くいかない焦りがありつつも、活動報告を行うことで気持ちを落ち着けていました。
これまで見守って頂きありがとうございました。
個人的な感想としては成功だったと思います。
皆様の支援が成功の礎だったと感じています。

さて、ローンチセールが終わり本数も落ち着きました。
減っていく本数を見るのは辛いものですが、区切りを付けて新しい開発に進もうと思います。
1月21日に1.1.0を公開しました。
大きな不具合がなければこれが区切りのアップデートになります。
寂しさもありますが、次に進もうと思います。

支援ありがとうございました。
新しいプロジェクトでお会いしましょう。

それでは、また。

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