災害時に役立つスキルを函館南茅部の漁師と木こりから学ぶ体験プログラムを実施します

いつ自分の身に降りかかるかわからない自然災害。函館南茅部地区の漁師と木こりは災害時に自分を守り周囲の支援に役立つスキルを持っています。そのスキルを学ぶ体験プログラムを実施するにあたりみなさまの支援を募ります。

現在の支援総額

41,000

8%

目標金額は500,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/05/10に募集を開始し、 6人の支援により 41,000円の資金を集め、 2024/06/30に募集を終了しました

災害時に役立つスキルを函館南茅部の漁師と木こりから学ぶ体験プログラムを実施します

現在の支援総額

41,000

8%達成

終了

目標金額500,000

支援者数6

このプロジェクトは、2024/05/10に募集を開始し、 6人の支援により 41,000円の資金を集め、 2024/06/30に募集を終了しました

いつ自分の身に降りかかるかわからない自然災害。函館南茅部地区の漁師と木こりは災害時に自分を守り周囲の支援に役立つスキルを持っています。そのスキルを学ぶ体験プログラムを実施するにあたりみなさまの支援を募ります。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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今週末、2024年6月1日(土)に函館南茅部地区の一大イベントが尾札部漁港で開催されます。約8,000人の来場者がある函館市でも有数のイベントそのアトラクションに「舟漕ぎ競争」があるのですが、漁港ではその練習をしているチームを見るようになりましたみなさんちゃんとライフジャケットを着用して乗船していました船に乗って海に浮かんでみると初めてその不安定さから自然の怖さを覚えます。そして、走り出し、そこから見る山の景色が素晴らしかったり、自然の魅力を体感できる。それもやはりこういうイベントがあって、参加してみてわかるというもの。私たちが実施する体験プログラムもそれと同じく、自然と向き合って生きるとはどういうことかを知るきっかけのアクションプランです。さて、クラファン終了まで、あと33日引き続きみなさまのご支援を心よりお待ちいたしております!


9月に実施する「体験プログラム」の舞台である函館南茅部地区その日常のひとコマを動画でご紹介しています。この日は地域住民限定の「ウニのおかどりサービスデー」でした。なかなか大きいのが無く小さいのばかりでしたが身が詰まっていて味はもう最高!恵み豊かな自然の恩恵を受けている南茅部災害があっても南茅部に居たら食料不足で餓死することは無いですね。さて、6月9日(日)に実施する「体験プログラム」のモニターテストの参加者をまだまだ募集しています。詳しくはこちらをご覧ください。みなさまのご応募、お待ちしています!


昨日は公開中の映画「おいしい給食」のロケ地である地元の「臼尻漁港」を紹介しましたが、今回は映画の中で主人公が務める学校として使われた旧「臼尻中学校」をご紹介。「臼尻中学校」は私(代表理事 山田貴久)を含め当法人メンバーの約半数が卒業生であり、この校舎で学びました。私のときは1学年3クラスだったんですが、それが少子高齢化により、昨年(2023)春に閉校となり、そのあとに映画の撮影が行われました。思春期の多感な時期を過ごした想い出いっぱいの学び舎です。さて、このクラファンプロジェクトもあと37日あたたかいご支援をいただいておりますがまだまだ目標金額には遠く及ばず、引き続きみなさまのご支援を心よりお待ちいたしております。6月9日(日)に行う「体験プログラム」のモニターテスト参加者募集もまだまだ受け付けております。詳しくはこちらをご覧ください。


当法人のクラファン・プロジェクトも開始から二週間が経ちました。あたたかいご支援をいただいており感謝申し上げます。終了まで、あと38日引き続きみなさまのご支援を心よりおまちいたしております。さて、本日(5/24)から公開される映画「おいしい給食」テレビのドラマでも好評を博し、この度、劇場版になって全国のスクリーンでご覧いただけるわけですが、今回の北海道編においてロケ地となっているのが、私たちのまちであり、9月に実施する「体験プログラム」の舞台であるここ函館南茅部地区。学校の場面は昨年(2023)閉校した「臼尻中学校」で撮影がおこなわれました。そして、南茅部で一番大きな漁港「臼尻漁港」でも。今回、その臼尻漁港の様子を動画でYouTubeにアップしました。動画内では南茅部の二つの基幹産業である「大謀網漁」と「真昆布漁」をご紹介するとともに釣り人が釣りをし、漁業者が漁の準備をしている光景がみれます。この「臼尻漁港」も含め、南茅部の漁港は釣りのスポットであり、沢山の釣り人がいらっしゃいます。しかし、漁港は漁業者のための施設です。それを理解しない釣り人が地元の漁業者とトラブルになり、釣り禁止の漁港が日本各地に増えている話を聞きますが、南茅部では漁港の秩序を守るために漁業者と釣り人がコミュニケーションを取りトラブル回避に努めています。手前味噌ですが、私(代表理事 山田貴久)があげている南茅部での釣りの様子の動画がこちら地元の子供たちとの触れ合いも大切にしています。


本日もあたたかいご支援をいただき、ありがとうございます。今日は風も収まりお天気が最高のコンディションだったので、早朝からみなさまに体験プログラムの舞台となるここ函館南茅部をもっと知ってもらえる動画をお見せできるよう撮影に走り回っていました。あらためて豊かな自然に恵まれた土地なんだと感じました。動画のほうはこれからもどんどんアップしてまいります。クラファン終了まで、あと42日。引き続きみなさまのご支援を心よりお待ちいたしております。6月9日(日)に実施予定の体験プログラム・モニターテストの参加者募集の詳細はこちら


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