
今回は伊豆大島(裏砂漠)をご紹介します。
伊豆大島は、都心から120km南の海の上に浮かぶ伊豆諸島最大の島。
島全体が活火山となっていて、島の中央部にそびえたつ標高758mの三原山の火口周辺では、いつも水蒸気が噴気しています。
三原山の北東側一面に広がる、火山灰とスコリアで覆われたエリア(画像2枚目)は「裏砂漠」と呼ばれており、黒い砂漠の景観が楽しめます。
デフリンピックではこの伊豆大島(裏砂漠)、日比谷公園・日比谷エリアがオリエンテーリングの競技会場となっています。
次回、日比谷公園をご紹介いたします。
【伊豆大島(裏砂漠)について】
伊豆大島(裏砂漠)|東京2025デフリンピック 大会情報サイト
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