アメリカで学びたい!前例なき挑戦で障害者の未来を切り拓く。

「誰もが夢に向かって挑戦できる社会」を目指して。重度障害者が1年間のアメリカ研修をするために必要なヘルパー費用の支援プロジェクト。ほとんど前例がない挑戦、だからこそ「自分が前例になることで、他の障害者に大きな希望を与えられる!」

現在の支援総額

5,663,100

113%

目標金額は5,000,000円

支援者数

301

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/05に募集を開始し、 301人の支援により 5,663,100円の資金を集め、 2024/08/23に募集を終了しました

アメリカで学びたい!前例なき挑戦で障害者の未来を切り拓く。

現在の支援総額

5,663,100

113%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数301

このプロジェクトは、2024/06/05に募集を開始し、 301人の支援により 5,663,100円の資金を集め、 2024/08/23に募集を終了しました

「誰もが夢に向かって挑戦できる社会」を目指して。重度障害者が1年間のアメリカ研修をするために必要なヘルパー費用の支援プロジェクト。ほとんど前例がない挑戦、だからこそ「自分が前例になることで、他の障害者に大きな希望を与えられる!」

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ご支援いただいた皆様
応援していただいている皆様

本当にありがとうございます。

私が住んでいる家の周りには飲食店やスーパーが結構あります。
良さそうなお店を見つけては、「とりあえず入ってみよう!」とトライしています。
美味しいお店もそうでないお店もありますが、全部入れます。

実はそれがスゴイことなんです!
日本では残念ながらこれができません。
気になっても段差や狭さのせいで入れないお店も多いからです。

日本では、「入りたいお店ではなく、入れるお店に入る。」というのが現実です。
アメリカでは、「入りたいお店に入る」という当たり前のことができます。

これは、お店に入れる嬉しさ以上に、人としての尊厳を感じる喜びがあります。

友達と新しくできたお店にご飯を食べに行く、恋人とデートをする。
そんな時に、「この店は車椅子では入れない」、「ここは階段があるから行けない」…。
そんなことが何度も続くと、車椅子ユーザーである自分の自尊心が削られてしまうものです。

バリアフリーな街づくりは、
障害者だけへの特別なプレゼントではなく、

全ての人の尊厳を守るための社会の土台である。

ということを強く肌で感じています。
さて、新しい動画をYouTubeにアップしましたので是非ご覧ください。
YouTubeはこちら!
街のバリアフリー状況については、後ほどアップできればと思いますので、お楽しみ!
引き続き、応援よろしくお願いします。

八木郷太

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