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クイズや小説の感想を貰う事等に使える汎用性のあるポイントを作って世界中に広めたい

クイズや小説の感想などを貰えるポイントを作って、お金だと金額が少な過ぎてやり取りが難しい金額のポイントをいろんな人たちが気軽にやり取りできるようなサイトを作りたいと思います。

現在の支援総額

1,000

0%

目標金額は2,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/27に募集を開始し、 1人の支援により 1,000円の資金を集め、 2024/08/31に募集を終了しました

クイズや小説の感想を貰う事等に使える汎用性のあるポイントを作って世界中に広めたい

現在の支援総額

1,000

0%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2024/06/27に募集を開始し、 1人の支援により 1,000円の資金を集め、 2024/08/31に募集を終了しました

クイズや小説の感想などを貰えるポイントを作って、お金だと金額が少な過ぎてやり取りが難しい金額のポイントをいろんな人たちが気軽にやり取りできるようなサイトを作りたいと思います。

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 このクラウドファンディングも残り二週間を切りました。 僕自身は、わざわざ広告を売っても誰も支援してくれなかった時点で、「ああ、自分は規制されているのかもしれないな」と思い、もう諦めている状態です。 ただ、クラウドファンディング自体は諦めていますが、このプロジェクトページの内容に関してはまだ諦めてはいません。 そもそも、ポイントを購入するという流れ自体はこのプロジェクトでなくてもnoteの有料ページを利用することでできるので、プロジェクトが終わってからはそちらの方で、引き続きポイントを購入してくれる人を募集します。まだサービスは始まってないですが、むしろサービスが始まってからが本番です。 僕自身はYouTuberの人のYouTubeで宣伝してもらえないか確かめてみます。タイムマシンを食い止める唯一の人間になるとか、自分はサトラレで漫画に人生がパクられたことがあるとかそういうレア経験が人間なんですとかアピールしてみたら、一人くらいは動画に出演させてもらえると思います。これはクラファンが締切になった後にやる予定です。何故、そういうことをクラファンの最中にやろうと思わなかったのですかね? 自分でも謎です。でも、何の問題も無いです。 そうやっていろんな人から宣伝してもらえる様になったら、その時がこのプロジェクトが本領発揮する時でしょう。 僕自身は自分の会社が世界一の大企業になると思っているし、なんならインターネット全体がほぼ僕の打ち出すサービスになる未来を信じて疑っていません。それが実現しているのか、それとも僕がのたれ死んでいるのかは一年後にはある程度わかるんじゃないかと思います。 というか、元々このページは1日1ページ今後僕が作りたいと思っているサービスを書こうと思ったのですが、書くのにちょうどいいボリュームのアイディアがないというのが正直なところです。とりあえず最近思いついたポイントが絡むアイディアとしては、悪口ポイントをユーザーに払うことで悪口を送ることができる。払われたポイントはユーザーのものになる。ポイントが少ないと実名が相手にわかるが、ポイントを多く出すと匿名になる。とか、貢ぐあるユーザーに一定のポイントを貢ぐことでそのユーザーゆかりの品を送ってもらうことができる。一定のポイントやユーザーゆかりの品は自由に決められる。とかを考えました。多分、今後も増えていくと思います。今日、自分のアイディアのスマホに入っているネタ帳を振り返ってみてみたら、いろんな考えを思いついていて面白かったです。面白いアイディアはなるべく形にしたいなと思いました。 今日のところは以上です。もしかすると、次の活動報告はクラファン期間終了後かもしれません。その前に何かしら更新できればと思います。


 アイディアとしては考えついていたが、思いついた当初は「ものすごいアイディアを思いついてしまった。僕の人生は成功したようなものだろ」とまで思っていたのにも関わらず、忘れてしまっていた「サイコロジック投資」と名付けたもののアイディアを再び思い出したので、ここのクラファンのページにも書いてみることにする。クラファンの最中は取り掛かれないが、それが終わったら、とりあえず、次の策としてこちらに移行しようというのが今の現状だ。 サイコロジック投資とは、 人や物、作品に対してポイントで投資を図るサービスだ。投じたポイントの三倍をもらえる権利がある投資なのだ。 投じられたポイントを一桁ごとにレベルと称して、投じられたポイントを記録していく。一桁目が満杯になったらレベルが一つ上がって、二桁目が満杯になるまでその数値は記録される。そして、二桁目が満杯になった(3桁目になってレベルが一つ上がった)瞬間に記録されていた一桁目のポイントの二倍のポイントがポイントを投じたユーザーに加算される(投下していたポイントが三倍になる)。さらに3桁目が満杯になった(4桁目になってレベルが一つ上がった)瞬間に2桁目までに記録されていた投資されたポイントの二倍のポイントがポイントを投じたユーザーに加算される(投下されたポイントが三倍になる)。この流れをレベルが上がるごとに繰り返していくという内容。レベルが上がって桁が増えていくごとにリターンはエグくなる。 マルチっぽいかもしれないが、マルチではないし、このものに対して投資をしたいという人間にはたくさんの投資が募られていく一方で、魅力のないものには投資のポイントが追加されずにポイントの回収がなされない可能性もある。しかし、投資してくれる人がいる限り確実に儲かるシステムなので、一つの銘柄でコケたら他の銘柄で取り戻したらいいという性質のものとなる。これでお金を儲けられるのであれば多くの人が一定のリスクを背負って投資ができると思う。法律とかができていない、今がポイントを増やすチャンスだと思う(と言っても、サービスはまだ始まってないが)。 サイコロジック投資というものについてなんか際限無く儲かる可能性があるので、すぐに規制の対象になってしまいそうだなと思ったので、自主規制の方法を考えた。 物に関する投資なので人が見るものということで、そのページビューによってレベルを制限すればいいのではないかと思った。具体的にページがあれば3レベルまでは大丈夫だが、それ以上は10✖︎レベル-3視聴者数が必要になる。100ページビューあればレベル5、10000ポイントまで投資をうけられる。10000ページビューであればレベル7で、1000000ポイントまで投資を受けられる計算だ。 これをやれば、サイトを見てもらうために広告を打つユーザーも出てくる可能性があるので、儲けにつながる可能性がある。無尽蔵に投資できるようにするよりかは数倍マシかな。 あとは投資ポイントによってレベルが上がる場合、10のレベル乗その投資物の持ち主にポイントが無条件に入ることにしようと思う。あくまで投資される側と投資する側がいた方がいいのではないかとの判断。 また何か考え付いたら追加するかも。 このサイコロジック投資と三角為替交換がちゃんと罷り通るものになれば、僕が大金持ちになるのは約束されたようなものだが、問題は人が集まるかどうかなんだよなあ。僕の存在がなんか規制されているっぽいし。広告を打っても誰からの連絡も来ないようだったら、悲しいしな。投資を募るのはある程度お金がないとダメっぽいしなあ。まあ、お金じゃなくてポイントだということで、言い訳してやるしかないな。 多分この方法が簡単でかつ一般の人たちが受けられるグローバリズムによって拡大する経済格差への最大の対抗策だと思う。これが規制されたら、貧富の格差は拡大することはあっても、それを是正する方法は金輪際、発明されることはないと思う。それだけにたくさんの人に利用してもらいたいところなのだが、実際にはどうなるんだろうかな。※尚、一か八か投資家の方々にこの投資が当プロジェクトの最中に行われるかのようにPRしていますが、実際に行うのはこのプロジェクトが終わった後にこちらで広告などを打ってやる予定です。この内容はフライングみたいなものです。あまりにも前のめりでこの投資への資金提供を求めると、このクラウドファンディングのプロジェクト自体がなくなってしまう可能性があるので、こういうことを考えている人間がいるので、もしよければ資金を提供してくださいくらいの表現に留めておきます。


昨日の話ですが、一件だけ、最低の金額だけだけど、応援してくれる人が現れました。誰も応援してくれないかと思っていたけど、そうでもないのですね。一人ポイントをちょっと持っていれば、数人で遊べるサイトなので、これを機にたくさんの人が少しでもポイントを購入してくれるといいですね。ありがとうございました!


なんで現状儲からないとわかっているにも関わらず、ポイントのやり取りなんてバカなことを考えているの? という疑問に答えようかと思う。態度が悪かったため、多分、もう誰からもまともな返事が返ってこないとは思うけれども、とりあえず、書けるだけ書いておこうと思う。 クラファンの最中だから書いて誰かから指摘を受けてプロジェクトを破棄されてももう構わないので実際のところを書くと、リアルマネーとポイントを交換してもらうことがこのプロジェクトの大前提です。大前提なのですが、クラウドファンディングでこのプロジェクトを進行する上では、ポイントをお金と返還できない、ポイントの個人間のやり取りを非推奨にする、ポイントが前払式支払手段に当たるので有効期限を設定すると書かないとプロジェクトの申請が降りないのです。キャンプファイヤーでこの部分をなあなあなプロジェクトを進行しようと思ったところ申請して一発で却下されたケースが何度もあったので、「あ、クラファンではできない内容なのだな」と悟り、今回も見送ろうかと思っていたところ、問題の箇所を修正したら、一発却下にはならなかったので、修正していったら、なんか審査が受かりました。 じゃあ、お前、プロジェクトの本来の形でやるんだったら、ポイントをなんらかの形で価格を釣り上げてユーザーが大儲けできるような形にしたかったのかと聞かれると、半分イエス半分ノーです。ただ、暗号通貨やNFTみたいに値段が釣り上がることを目的としたお金の流入を見込んでいるのかと言われればそれは確実にノーと言います。投機筋のお金の流入は見込んでいましたが、それは価格高騰を目論むものを誘うためのものではなかった、というのが今回のプロジェクトの切り札だったポイントの三角為替交換のシステムです。このnoteでは何度も書いてますが、再度説明します。 これは今の為替相場とは全く違いますが、計算を簡単にするために敢えて1ドル=100円という相場だったとします。その相場を踏まえて、100円でポイントを100ポイント買うことができ、100ポイントを5%徴収の95円で売ることができるとします。また、1ドルで100ポイントを買うことができ、100ポイントを5%徴収の95セントで売ることができるとします。そして、1ドル110円となった場合、元の1000ポイントだったものが110円=1100円で、それをポイントにすると1100×95円=1045円で、10ドル=1000円だった時に比べて45円多く得ることができます。 また、1ドル90円となった場合は、元の1000ポイントだったものが、1ドル111ポイントとなり、それを10ドル分に換金すると10.545になり、10ドル=1000円だった時に比べて、0.545セント多く得ることができます。このようにポイントを固定して為替相場で売り買いすると、お金は徴収しているにも関わらず、ユーザーも儲けられる可能性があり、これを三角為替相場として定着させたいと思っているわけです。それによってダイスポイントが広まったら、本気で世界一の大会社を作れるのではないか。少なくとも、よくわからない理由をつけた相場で世界中の企業の売り買いがなされている、それを防げるのではないか。そんなことを思ったわけです。クラファンのページにはこのことを書きたかったわけですが、今の今まで訳のわからない一発却下があったので、書けませんでした。まあ、書いたところで状況は変わるのかというと「?」という気もするので、そもそも僕が考えたアイディアとクラファンとは相性が悪いということだけは言えると思います。 ただ、アイディアは形にするまでがアイディアなので、考えついてから15年くらい経ちましたが、なんとかして形にしてやろうと遅い足をなんとか進めようと思っている今日この頃であります。※尚、一か八か投資家の方々にこの投資が当プロジェクトの最中に行われるかのようにPRしていますが、実際に行うのはこのプロジェクトが終わった後にこちらで広告などを打ってやる予定です。この内容はフライングみたいなものです。あまりにも前のめりでこの投資への資金提供を求めると、このクラウドファンディングのプロジェクト自体がなくなってしまう可能性があるので、こういうことを考えている人間がいるので、もしよければ資金を提供してくださいくらいの表現に留めておきます。


先日は取り乱してすみませんでした。まあ、このまま行けばいつかはああなるのはわかっていたことだ。このまま支援がゼロでもやっていけるようにする必要がありそうだ。支援がゼロでユーザーがいる状態というのは想像がつかないが、まあ、僕のサイトではそういうことが往々にしてありそうだ。そもそも客がお金のようにポイントを使って、ポイントが行き来するので、利益になるのはほんの少しだけだ。利益なんてないと言っても過言でもないのかもしれない。ポイントが行き来するので、ポイントが足りなくなったら補充するといったこともしなくてもいい。失敗したら払うというのが1番ポイントがなくなる方法だが、逆を言えば失敗しなければずっとポイントを持っていられる。そんな利益にならないサービスをやるって正気かとも思うが、もっと使い勝手が良くならないとみんな利用しないだろう。精進しないとな。今日はクラファンのページを改良してみようかと思う。どういうサービスがあるかとかもっと付け加えようと思う。漫画を描こうと思ったが、どうしようかなあ。というわけで、もっと基本的にわかりやすくする改良が必要っぽそうだ。まあ、それか支援に繋がるかなんて正直わからないけど。二、三日はページをいじくります。本当はプログラミングの方に時間を割きたいのだけれども、広告は20日間だけだから効果があるうちにしないとなあ。


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