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0歳から100歳まで安心できる場所を地域へ〜みんなでつくる、みんなで使う居場所〜

私たちは子どもから高齢者まで、様々な年代の人たちが集まる場所をつくっています。デイサービスの耐震改修工事を実施し、新たに不登校の子どもたちの居場所もつくります!

現在の支援総額

1,473,000

36%

目標金額は4,000,000円

支援者数

89

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/14に募集を開始し、 89人の支援により 1,473,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

0歳から100歳まで安心できる場所を地域へ〜みんなでつくる、みんなで使う居場所〜

現在の支援総額

1,473,000

36%達成

終了

目標金額4,000,000

支援者数89

このプロジェクトは、2025/01/14に募集を開始し、 89人の支援により 1,473,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

私たちは子どもから高齢者まで、様々な年代の人たちが集まる場所をつくっています。デイサービスの耐震改修工事を実施し、新たに不登校の子どもたちの居場所もつくります!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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●NPO法人えんとは

はじめまして。NPO法人えんの代表理事 髙田仁里(たかだじんり)と申します。

(写真の一番左です)

富戸ケアファームでじゃがいもの収穫の様子。私は、静岡県伊東市で生まれ育ち→農学部卒業→青年海外協力隊でマラウイへ→東京でサラリーマン→アフリカの農業開発を行う国際NGO勤務→伊東市で福祉事業、という経歴です。

私たちNPO法人えんは、2008年の創業以来、静岡県伊東市にて介護保険事業を核としながら、要介護の高齢者だけでなく、子どもや障害児者の生活の場として、地域に密着した事業運営を行ってきました。

2019年には共生型福祉施設を立ち上げ、小規模保育所を設置、2023年には伊東市から事業を受託し、医療機関(伊東市民病院)、研究機関(東京都健康長寿医療センター)、地域包括支援センターなどと連携し、認知症の診断後支援をテーマに掲げた農福連携プロジェクト「富戸ケアファーム」を開始するなど、介護保険事業だけでなく、様々な事業に取り組んでいます。

私たちの核心的な価値観は、「世代やバックグラウンドの異なる多様な人たちが交わり、豊かな人間関係を育むことで、生活が豊かになっていく、地域も豊かになっていく」という考えです。もちろん、お金や物も重要ですが、人間関係の豊かさが人の幸福感を左右し、豊かな暮らしに繋がると考えています。


そのために、世代を超えた交流を生み出す様々な活動をしてきました。

デイサービスで縁日ごっこ。遊びやおもちゃなどは利用者と職員が一緒に用意して、保育園の子ども達をもてなしました。高齢者にとっては役割づくりに、子どもたちにとっては高齢者とともに様々な遊びを経験できます。楽しい時間を共有することで、子どもたちの中には、進んで高齢者に挨拶するようになる子も出るなど、他者への信頼感が育ちます。

育休中の職員が遊びにきた時の様子。子どもが大好きで、とっても優しいおじいちゃん。

デイサービスで恒例の餅つき大会。デイの高齢者と職員とで準備から餅つき、調理まで行います。保育園の子達や近隣の子どもたちも参加します。




富戸ケアファームでの芋掘りの様子。こうした体験ができるのは、毎週一緒に畑作業してくれる高齢者の方々がいるから。

富戸ケアファームで採れた野菜たち。子どもから高齢者まで安心して作業できるよう、農薬を使わずに栽培しています。採れた野菜は、保育園など地域で活用できるよう少しずつ取り組んでいます。


●なぜ、複合型施設?世代間交流?

なぜ、多世代が一緒の施設をやるのか?色々な理屈づけはできますが、シンプルに、見ていてとても微笑ましくて素敵だなと感じることが多いんです。

お互いに思わずにっこりしてしまう、2人のこの関係性。世代を超えた交流の美しさが凝縮しているように思えます。様子を見ているこちらも思わずにっこりさせてくれます。

もちろん、それだけでなく優れたメリットがあると考えています。例えば、下記のメリットが挙げられます。


 私たちのデイサービスを利用する高齢者は認知症の方が多くいらっしゃいますが、中には感情の抑制がきかなくなったり、頻繁に外出するいわゆる「徘徊」をする方もいらっしゃいます。他のデイサービスの利用を断られたり、馴染めない方もいらっしゃいます。



子どもにとっても、世代間交流がより良い育ちに繋がる、という実感も私たちは持っています。

こうしたケアにおけるメリットだけでなく、施設を共有すること、人材を共有することで、施設が多機能化し、地域の様々なニーズに応えることが可能になります。


障害福祉サービスを活用した、医療的ケア児の受け入れ。医療的ケアの必要な成人の受け入れは、デイサービスで行っていますが、子どもの受け入れは本児が初めてでした。伊東市内では3歳未満の医療的ケアの必要な児童の受け入れ先がほとんどなく、ご家族も支援機関も本当に困っていて、私たちが受け入れることにしました。

障害福祉サービスとボランティアでの送迎を組み合わせて、身体障害のある方の通学支援。放課後、パソコンを覚えたい本人の希望があり、(パソコンが得意な)作業療法士によるパソコンレクチャーを実施しました。後日、パソコンの購入時にも付き添いました。

●このプロジェクトで実現したいこと

このプロジェクトは、デイサービスの施設を耐震化し、安全性と快適性を向上し、ニーズの高いデイサービスを増設と、不登校の子どもたちの居場所づくりを実現するために立ち上げました。

具体的には、以下の3つの目標に基づいて取り組みます。


1. 耐震リノベーションによる安全で快適な環境の提供

既存のデイサービス施設は、耐震診断で「倒壊の危険性が高い」とされており、利用者やスタッフにとって安全性が最優先の課題となっています。安心して利用できる環境を確保するために、耐震リノベーション工事を実施します。この工事により、施設を利用する方々が安心して過ごせるようにします。


2. 新たなデイサービス拠点の設立

現状、利用希望者が多く、新規のご利用をお断りせざるを得ない状況が続いています。この問題を解消するため、未活用スペースを利用して、新しいデイサービス拠点を設立します。この拠点では、既存施設のモデルを継承し、認知症の方やご家族に寄り添った支援を行い、地域の福祉ニーズに応えるとともに、職員の労働環境改善も図ります。また、単独では不安定な子どもの居場所事業の運営を、収入やスタッフの面で支えることが可能となります。


3. 不登校児への居場所と育ちの場の提供

伊東市では、不登校児童が令和5年度は小学生で4.78%、中学生で7.19%と全国平均(それぞれ、2.1%、6.7%)を上回る数値となっています。一方で、不登校の子どもや家庭が活用できる社会資源は非常に限られています。公立では家庭児童相談室や、教育支援センターが重要な役割を担っていますが、利用率は2-3割で、常設の居場所や民間のフリースクールは1箇所あるのみです。

本プロジェクトでは、学校に通えない子どもたちが孤立することなく、多様な学びや経験を得られる常設の「居場所」を創出します。この居場所では、第一に子どもたちが安心して通える居場所となることを目指します。次に、子どもたちが将来社会的に自立できるよう、学習面だけでなく、地域の人々と交流し、多様な経験や学びの機会を得られるようなプログラムを提供します。「学校に行くこと」を最終目標とするのではなく、「その子らしく安心して成長できる場」をつくることが主眼です。


完成イメージ。1階はデイサービス。2階は子どもの居場所となります。


●どんな不登校支援を行うか?

2023年12月より、試験的に不登校の子どもたちを受け入れてきました。中には、小学1年生から2年間、日中出かける先がなくて親も就業できなかったといったケースもありました。家庭や学校の他に安心していられる居場所があり、仲間がいることで、子どもが出かけられ、親も安心して就労ができるようになりました。

実際、子どもが学校に行けないことで、親が就労できなかったり離職を余儀なくされるケースは少なくありません。子どもたちが日中安心して通える場所が学校の他にあることは、親の心理的負担だけでなく、経済的な負担の軽減にも繋がるのです。


将棋対決!


一緒に餃子づくり。

ケアファームでの農作業。道具の使い方や作業について高齢者から教えてもらいます。

試験的な受け入れを始めてからこの一年間で不登校の子の相談を受けることが少しずつ増えてきて、ニーズの大きさや緊急度の高さを実感しています。しかし、安全性やスペースの問題もあり、現状2~3人の子どもたちしか受け入れることはできません。耐震改修工事を行うことで、施設の2階を子どもたちの居場所として活用することができ、受け入れる子どもの人数も1日10人以上に増やすことが可能となります。

また、現在のところ、居場所の提供にかかる費用は、ご家庭の自己負担と一部障害福祉サービスを活用して工面しています。職員もデイサービス職員が兼務して子どもを見守っていますが、子どもの受け入れ人数を増やすことで、居場所運営に専従する職員を雇用することができ、居場所としての機能だけでなく、学びや育ちの場としても充実が可能となります。

私たちが大切にしたいのは、不登校の経験があっても、子どもたちが成長し自信を持って社会に出ていけるようにすること、子どもだけでなく親も悩み苦しんでいるので、親の負担を軽減することです。


①子どもたちの安心できる居場所として、また学びや育ちの場として

教科学習のような学習面のサポートもそうですが、仲間づくりや、地域の人たちとの交流ができ、自身が興味・関心のあることから学びを深め、追求し、子どもたちが育っていける場を作りたいと考えています。私たち単独ではそうした環境を用意することは難しいため、新たにつくる居場所を拠点にして、地域の専門家や企業、子育て支援団体、教育関係者等との連携し、子どもたちの学びや多様な経験の機会創出に繋げたいと思います。


②子どもたちの親の負担を軽減し、子どもたちも親も一緒に支える仕組みづくり

子どもたちが「学校に行きたくない」「行けない」と言い出すと、親はとても悩みます。心理的な負担だけでなく、子どもが低年齢であれば、仕事に出かけるわけにも行かず、経済的負担も増します。不登校の子を抱える親は、地域に結構いるはずですが、親同士で繋がる機会が乏しく、孤立しがちになっていしまいます。
親の負担が大きくなれば、子どもときちんと向き合いたくても向き合えないこともでてきます。親の負担の軽減は、直接子どもたちのより良い家庭環境を整えることにも繋がります。そのために、悩みや情報を共有できる親の会の定期開催、必要に応じて様々な社会資源と繋ぐ機能を持つ相談窓口を設置します。

その他にも下記に取り組みます。

・行政や、各学校と連携を図り、子どもの再登校や進学、進路の可能性も可能な限り持てるようにする。

・地域の不登校支援について、情報を整理し、簡単にアクセスできるようにする。

・不登校の問題に関心のある企業や団体、個人と連携し、地域に支援の輪を広げる。


●プロジェクト立ち上げの背景

1. 老朽化した施設による安全性の懸念

デイサービス施設は、1960年代に建てられた木造建築です。築年数が経過しており、今年実施した耐震診断では「評点0.10」と判定され、倒壊の危険性が極めて高い状態です。この状況下でのサービス提供は、利用者やスタッフにとって大きなリスクを伴います。また、地震が多い日本では、耐震化された施設は地域の防災拠点としても重要な役割を果たします。そのため、リノベーションの早急な実施が必要です。


2. 介護サービス需要の増加

認知症の高齢者の数は年々増加しており、デイサービスの利用希望者もどんどん増えています。しかし、既存の施設では利用者を受け入れるキャパシティが限界に達しており、新規のご相談を断る状況が続いています。お断りしなくてはならない状況は大変心苦しいものです。地域社会のニーズに応えるためには、新たなデイサービスの設立が必要不可欠です。


3. 不登校問題の深刻化

伊東市の不登校児童の増加は、地域全体の課題です。不登校の子どもたちの多くは、学校外での学びや交流の機会が限られており、孤立している場合もあります。また、子どもたちを支える親も、情報不足や相談相手がおらずに悩み苦しんでいるお話もよく聞きます。地域の人々が力を合わせて、子どもたちとその家庭を支える拠点をつくり、地域社会全体で子どもたちの未来の可能性を広げていく必要があると感じています。


●資金の使い道

人件費や物価の高騰もあり、当初の想定よりも事業費がかかることがわかりました。

国の補助金の受給が決定していますが、当初想定よりも多くの借入を起こして事業を進めることになっています。多く借入すれば、その後の事業運営を圧迫することになります。

本事業では、外構も含め、施設全体を工事することになりますが、今回クラウドファンディングで調達した資金は、子どもの居場所をつくるための工事費に使わせていただきます。

300万円は子どもの居場所整備のための工事、具体的には、床や壁、天井、サッシ入れ替え、トイレのリフォーム等に活用させて頂きます。また、50万円は机や椅子などの家具、子どもが荷物を入れるための収納家具、パソコン、教材等の購入に充てさせて頂きます。残りの50万円をリターン費用に充てさせていただきます。

万が一、目標が達成できなくても、借入金額を増やし、事業は進める予定です。ですが、工事完了後の事業運営がスムーズに進められるよう、可能な限り借入に頼らずに資金調達を完了したいと考えています。


●現在の準備状況

今回、耐震補強工事に活用できる国の補助金約770万円を受給する上で、2024年度内の完了が条件となっているため、12月中旬時点で既に解体工事は完了し、本体の工事に入っています。


●リターンについて

【とにかく応援】 3,000円/ 5,000円/ 10,000円/ 50,000円/ 100,000円/ 500,000円/ 1,000,000円

お礼メール + ニュースレターの送付


【オンライン事業説明会】20,000円

NPO法人えんの事業や活動について、オンラインにて代表髙田が説明いたします。伊東市に来て講演会や説明会に参加できない!という方にお勧めさせて頂きます。


【現地視察+キックオフセミナー参加】50,000円

保育園+デイサービスの複合型施設、富戸ケアファームなど、NPO法人えんの活動現場を代表髙田がご案内します。もちろん、本プロジェクトの対象事業所もご案内します!また、2025年春に予定しているキックオフセミナーへのご参加も。


【現地視察+事業説明】50,000円

保育園+デイサービスの複合型施設、富戸ケアファームなど、NPO法人えんの活動現場を代表髙田がご案内します。もちろん、本プロジェクトの対象事業所もご案内します!視察の後、代表髙田より、1時間ほど事業説明や質疑の時間を設けます。


【企業スポンサー】100,000円/ 300,000円/ 500,000円

・10万円:企業名をニュースレターに1年間掲載します。

・30万円:上記に加え、企業名を施設に掲示します。

・50万円:上記に加え、役員・社員様向けに不登校に関するセミナーと相談会を開催します。

 

【RICCI EVERYDAY】 30,000円 / 20,000円

・30,000円:アケロバッグ4WAYをお届けします。

・20,000円:ワンハンドルキンチャクサテンをお届けします。

 

【壁塗りワークショップ参加権】25,000円

2025年4月に子どもの居場所の壁塗りワークショップを開催予定。ワークショップへご参加頂けます。

 

●スケジュール

リターンの発送は、2025年5月以降に順次取り組ませていただきます。


●最後に

私たちNPO法人えんは、2008年の設立以来、地域の皆さまの信頼を得ながら、介護や保育、障害福祉の分野で活動を続けてきました。本プロジェクトにより、施設の耐震化や認知症の方々の受け皿の整備、不登校児の居場所づくりなど、地域のニーズにしっかり応えながら、地域づくりを進めていきます。地域密着の事業ですので、直接利用できる方は限られますが、この取り組みを通じて他の地域での課題解決の際にもお役に立てると思います。

完成後にはぜひ施設を訪れ、皆さまの力が形となった場をご覧いただきたいと思います。また、進捗状況や成果については定期的にご報告していきます。

プロジェクトへのご支援は、単なる資金的援助だけでなく、私たちへの応援メッセージそのものです。みなさまの応援が私たちの力になります。どうか、地域の未来を共に創る仲間として、このプロジェクトにご参加いただけますようお願い申し上げます。

最後までお読みいただきありがとうございました。皆さまのご支援を心よりお待ちしております。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 企業スポンサーとして、ご支援頂いた伊東ガス株式会社 齊藤洸社長より、メッセージをいただきました!不登校の子供の居場所を作る本プロジェクトは、少子高齢化が進む伊東市において、また、私を含めて当社にも小さな子供がいる社員もおりますので、大きな意義があると思いました。また、代表の高田さんのこれまでのご実績や、お人柄、熱意に動かされ、僅かばかりですかご支援させて頂きました。地域密着のガス会社として、引き続き、サポートさせて頂ければと思います。 もっと見る
  • 企業スポンサーとして、ご支援頂いた株式会社野村商店 野村マテリアルプロダクツ株式会社 野村勝也社長より、メッセージをいただきました!自分には子どもが4人いるが、「学校に行きたくない」と子どもが言ったときがあって、その時は仕事どころではなく、親として気が気ではありませんでした。本当に心配でした。その経験があるからこそ、不登校の子を持つ家庭の大変さを痛感しています。社員にも不登校の子がいる人がいて、有給を取って対応したり、「子どもを連れてきてもいいよ」と伝え、会議室を使ってもらったりしていました。しかし、企業としてどう対応すべきか悩むことも多かったです。今、不登校の子どもが増えている中で、地域として取り組んでいかなければ、社会全体が良くならないと考えています。昔は面倒見の良いおじさんやおばさんが地域にいたが、今はそうした関係が築きにくくなっています。未来の宝である子どもたちが、光を失ってしまうのは、日本にとっても非常に残念です。だからこそ、なんとか前向きに背中を押せる環境を整えたい。最終的に選ぶのは子ども自身だが、そのきっかけをつくることができればと思っています。子ども自身も辛いだろうし、仲間ができることも大切です。自殺してしまう子もゼロではありません。それをなくすことは社会の責務でもあります。本来、生まれてきてくれただけで、ありがたい存在なのだから。今、子ども達には前向きに生きていける居場所が必要です。それを必死につくろうとしている髙田君の思いに賛同して、支援することを決めました。 もっと見る
  • 不登校について考える勉強会 録画配信(限定公開)

    2025/02/24 21:25
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

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