0歳から100歳まで安心できる場所を地域へ〜みんなでつくる、みんなで使う居場所〜

私たちは子どもから高齢者まで、様々な年代の人たちが集まる場所をつくっています。デイサービスの耐震改修工事を実施し、新たに不登校の子どもたちの居場所もつくります!

現在の支援総額

1,473,000

36%

目標金額は4,000,000円

支援者数

89

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/14に募集を開始し、 89人の支援により 1,473,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

0歳から100歳まで安心できる場所を地域へ〜みんなでつくる、みんなで使う居場所〜

現在の支援総額

1,473,000

36%達成

終了

目標金額4,000,000

支援者数89

このプロジェクトは、2025/01/14に募集を開始し、 89人の支援により 1,473,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

私たちは子どもから高齢者まで、様々な年代の人たちが集まる場所をつくっています。デイサービスの耐震改修工事を実施し、新たに不登校の子どもたちの居場所もつくります!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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企業スポンサーとして、ご支援頂いた株式会社野村商店 野村マテリアルプロダクツ株式会社 野村勝也社長より、メッセージをいただきました!



自分には子どもが4人いるが、「学校に行きたくない」と子どもが言ったときがあって、その時は仕事どころではなく、親として気が気ではありませんでした。本当に心配でした。その経験があるからこそ、不登校の子を持つ家庭の大変さを痛感しています。

社員にも不登校の子がいる人がいて、有給を取って対応したり、「子どもを連れてきてもいいよ」と伝え、会議室を使ってもらったりしていました。しかし、企業としてどう対応すべきか悩むことも多かったです。

今、不登校の子どもが増えている中で、地域として取り組んでいかなければ、社会全体が良くならないと考えています。昔は面倒見の良いおじさんやおばさんが地域にいたが、今はそうした関係が築きにくくなっています。

未来の宝である子どもたちが、光を失ってしまうのは、日本にとっても非常に残念です。だからこそ、なんとか前向きに背中を押せる環境を整えたい。最終的に選ぶのは子ども自身だが、そのきっかけをつくることができればと思っています。

子ども自身も辛いだろうし、仲間ができることも大切です。自殺してしまう子もゼロではありません。それをなくすことは社会の責務でもあります。本来、生まれてきてくれただけで、ありがたい存在なのだから。

今、子ども達には前向きに生きていける居場所が必要です。それを必死につくろうとしている髙田君の思いに賛同して、支援することを決めました。

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