初対面の人にも自信を持ち、また自分の言葉で積極的な声がけができるようになりました。周知活動を通じて社交性が相当程度身についているようです。昨今の報道によると、地方鉄道は歴史の"大きな転換点"を迎えています。他山の石として、これから先は地域住民と観光客が一体となり、小さなことからサポートする、という姿勢が肝要かと思います。





現在の支援総額
924,800円
目標金額は800,000円
支援者数
204人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/09/25に募集を開始し、 204人の支援により 924,800円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました





現在の支援総額
924,800円
115%達成
目標金額800,000円
支援者数204人
このプロジェクトは、2024/09/25に募集を開始し、 204人の支援により 924,800円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました
初対面の人にも自信を持ち、また自分の言葉で積極的な声がけができるようになりました。周知活動を通じて社交性が相当程度身についているようです。昨今の報道によると、地方鉄道は歴史の"大きな転換点"を迎えています。他山の石として、これから先は地域住民と観光客が一体となり、小さなことからサポートする、という姿勢が肝要かと思います。
番組出演後、パーソナリティの山谷さんと撮らせて頂いた写真です。活動開始後、新聞、テレビ、そしてラジオまでもが私たちの活動に共感し、ご協力くださいました。メディアの皆さんからも「高校生がオリジナル切符を製作するなど、全国的に見ても珍しい取り組み。頑張って下さい。」とのお声を多数頂戴しています。来週は地区産振の生徒研究発表会に下山学園高校代表2チームのうちの1つとして出場することが決定しており、地区の産業を支える企業の皆さまにも私達の活動をPRしていきたいと考えています。
11月5日、地域のコミュニティラジオである【FMごしょがわら】様に出演させて頂き、私たちの活動を紹介しました。練習よりも本番のほうが元気もよく、うまく読めていたと思います。パーソナリティの山谷さんは本校(旧五所川原商業高校)の卒業生でもあり、とても親しみやすい番組でした。本日のメッセージテーマである『お世話になった先生』を題材にしたフリートークの時間もあり、ちょっぴり緊張感のあるとても充実した時間を過ごすことができました。お招きいただき、ありがとうございました。
6月下旬、津軽鉄道総務課の白鳥様とクラウドファンディングの支援金の使い途について電話で協議している様子です。津軽鉄道運行継続に必要な修繕費、人件費などとして活用するという方針で決定しました。
いつも本校の教育活動でお世話になっている地元のカフェ『mobile(モビール)』様です。早速ポスターを掲示して頂きました。