こだわりポイントをご紹介(その5)今回の「E05ⅡTitanium」は、ボディにチタンを採用しただけでなく、さらに、持ったときの『手触り』や『質感』を向上させるためにもう一つ工程をプラスしました。チタンは、加工する前は、写真2枚目のように、シルバーのような色をしていますが、ビーズブラスト加工を施すことで一般的なチタンの外見より、マット調の色合いになります。ビーズブラスト加工とは、表面仕上げのプロセスのこと。表面のわずかな凸凹を整え見た目の美しさと耐久性を向上させます。その工程をプラスし、「E05ⅡTitanium」は、高級感の懐中電灯に仕上がりました。⇒ ビーズブラスト加工を施したチタン製小型LED懐中電灯は、見た目のかっこよさだけでなく、実際に触った時のの手触りや質感も格別!
「E05ⅡTitanium」こだわりポイントについてご紹介(その4)懐中電灯ボディに採用されているチタンは、☆チタングレードの「Ta2」☆、純チタンになります。工業製品に使用される金属の中で、純チタンはトップクラスの性能を持つ素材です。また、人体に優しい金属として知られているチタン。飛行機や宇宙船などの過酷な環境にも耐えられる驚異的な強度を誇ります。理想的な素材のチタンは、優れた性能を持つ金属ですが、価格が高く、加工が難しいというデメリットがあります。しかし、今回、そのデメリットを跳ね除け、商品化を実現した「E05ⅡTitanium」素材、性能、デザインにこだわっただけでなく、価格にも挑戦しました。ぜひ、お手に取ってそのチタンボディの懐中電灯をご体験頂けたらと思います。<懐中電灯選びの一つの基準>⇒ ボディに採用されている素材をチェック
こだわりポイントについてご紹介(その3)今日は、LED懐中電灯において重要な防水性能についての紹介です。「E05ⅡTitanium」は、IP68をクリア。⇒ 最高クラスの防水性能急に雨が降ってきても使い続けられます。もちろん雪でも大丈夫です。防水性能が高い理由は、ボディの構造によります。しっかりと深い溝によりがっちり固定され、水の侵入を防ぎます。(写真1枚目)さらに動画でも掲載しています↓https://youtube.com/shorts/PneUoLzBhXE水深は2mまでがメーカー保証範囲です。☆防水性能が高い懐中電灯は、急な天候変化の際や冬のアウトドアの場面で重宝します。→商品には、替えのOリングも1個付属していますので、ご利用頂けたらと思います。※保護等級は一番高いレベルですが、ダイビング用ライトではありませんので、ダイビングやシュノーケリングなど長時間海に潜ったりする際の使用としてはお控え頂けたらと思います。
こだわりポイントについてご紹介(その2)⇒ チタンメッキスチールクリップ。こちらのクリップは、ボディ同様とてもしっかりとした作りになっており、ズボンやリュックなどに装着すると、簡単にズレない設計になっております。最初は少し硬く感じ、装着するのに慣れがいるかもしれませんが、歩いたり、動いている時にポケットの中で懐中電灯が動くことはないので、便利にお使いいただけると思います。またスチールクリップの特性で硬めのクリップにより、リュックに装着していて、落ちそうになったりということも少ないと思います。
こだわりポイントについてご紹介(その1)「E05ⅡTitanium」は、付属のリチウムイオン電池だけでなく市販の乾電池(単三)、ニッケル水素電池(Ni-MH)も使用可能!(写真1枚目)充電池式のLED懐中電灯は、普段使いとしては便利ですが、急な停電が起きて、いざ、使おうと思った時に、『あ、、充電するの忘れてた!!』『停電しているから充電ができない!!!』これが、充電池式の懐中電灯の弱点でもあります。このように緊急時にも、乾電池やニッケル水素電池が使えるので、乾電池等を常備していたらいざという時にとても助かります。充電池と乾電池の交換も簡単です(写真2枚目)明るさやかっこよさだけじゃない、いざという時に頼りなる「E05ⅡTitanium」▼懐中電灯の選び方* 充電池のみでなく、乾電池も使えるかどうかをチェック!





