人と自然が生かし合う。日本中に1000の『食べられる森』を一緒につくろう!

【ネクストゴール・支援者数1000人に挑戦中!】気候変動と人を含めた生きものたちをケアする「いのちが生かし合う森=フォレストガーデン」を日本中に1000カ所に広げたい! 現在、そんな森をつくるたくさんの方々がここに集いはじめています。1000の森を支える森のような1000人を大募集中!

現在の支援総額

14,798,856

591%

目標金額は2,500,000円

支援者数

725

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/23に募集を開始し、 725人の支援により 14,798,856円の資金を集め、 2024/11/26に募集を終了しました

人と自然が生かし合う。日本中に1000の『食べられる森』を一緒につくろう!

現在の支援総額

14,798,856

591%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数725

このプロジェクトは、2024/10/23に募集を開始し、 725人の支援により 14,798,856円の資金を集め、 2024/11/26に募集を終了しました

【ネクストゴール・支援者数1000人に挑戦中!】気候変動と人を含めた生きものたちをケアする「いのちが生かし合う森=フォレストガーデン」を日本中に1000カ所に広げたい! 現在、そんな森をつくるたくさんの方々がここに集いはじめています。1000の森を支える森のような1000人を大募集中!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは!Permaculture Design Lab.です。クラウドファンディング終了まで残り10日となりました!私たちは、ネクストゴールとして、目指せ「支援者数1000人」!1000の森を支える、森のような1000の仲間募集に挑戦しています!《 現在の参加人数は311人!残り10日間で目標達成のために、さらに689人の参加を目指しています!ぜひ、周りの知人友人などに広めていただけると嬉しいです!》今日は、私たちにとって特別な方からの応援メッセージをご紹介したいと思います!世界的に有名なフォレストガーデン・デザイナー のマーティン・クロフォードさんです。マーティンさんはわたしたち日本にも関わりがあり、食べられる森の原型とも呼べる『賀川豊彦の立体農業』の系譜を持ち、世界で最も機能しているというフォレストガーデンの実験モデルを促進したわたしたちの師匠です。マーティンさんのつくる多年性植物=数年〜数100年の寿命を持つ食用植物を取り入れて食べられる森をつくる、という実験により、フィールドの年間メンテナンスコストを劇的に削減した驚くべき経歴の持ち主です。イギリスと日本の気候風土の違いにより、丸ごと模倣することはできませんが、日本でのフォレストガーデンのモデルをつくる上でマーティンさんのガイド無しには何もできなかったことでしょう。改めて、わたしたちの事業の10年目の節目にあたり、わたしたちのチームの一員である庄司正昭が実際にイギリスのトットネス・シューマッハーカレッジの隣にあるマーティンの森を訪れた時にいただいたメッセージをご紹介いたします!(庄司によるフルインタビューの動画も、追々ご紹介できたらと思います!)よければ、ご覧いただけると嬉しいです!未来のフォレストガーデナーたちへ マーティン・クロフォードさんからのメッセージ動画はこちら(※字幕を「日本語」に設定していただけると、日本語字幕が出ます)<span class="fr-mk" style="display: none;"> </span>残り10日間!1000の仲間募集、目標達成のために、さらに689人の参加を目指します!どうぞよろしくお願いします!


こんにちは!Permaculture Design Lab.です。クラウドファンディング終了まで残り13日となりました!すでに参加されている方からのお誘いやご紹介から、こちらのプロジェクトを見つけてご参加される方もおり、多くの方々に参加そして、色々な方々にご紹介をしていただきまして、本当に感謝の気持ちでいっぱいです!もうまもなく参加者は300名に届きます! 目標まであと700名!を目指して私たちは走り続けます!そして、昨晩は、私たちのインスタライブにお越しいただいたみなさま、ありがとうございます。昨晩のお話のテーマは「わたしたちがフォレストガーデンと出会ったきっかけ」でした。私たちのInstagramアカウントにアーカイブ動画を残していますが、https://www.instagram.com/reel/DCRdqW8v0Qh/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==その話の中に出てきたフォレストガーデンにまつわる重要な師匠たちを、ぜひもう少し詳しくご紹介したいと思います!◉フォレストガーデンと出会ったきっかけ私たちにフォレストガーデンの体系的なデザインや手法を授けてくれたのは、2013年、ニュージーランドから伊豆半島に移住してきたディオン・ワークマンさんとアサコさんの2人との出会いでした。また、そんな2人が紹介してくれた、日本人で初めて樹木作物を積極的に取り入れた農業のアイデア『立体農業』を推進しようとしていた賀川豊彦さんの存在も、私たち日本人が持つ森林文化も世界で広がるフォレストガーデンのルーツに大きな影響を与えていることにも、日本で食べられる森を作ることに大きな可能性を与えてくれました。先史時代の人々から森林と共に生き続けてきた様々な人々からインスピレーションを受け、紡がれてきたフォレストガーデンの歴史を話そうとすると、何人もの偉大な方々の名前が浮かびます。その中でも、世界で最も機能していると言われるフォレストガーデンを広めているイギリス人のマーティン・クロフォードさんは、数々のフォレストガーデンの本を発行し、世界各地で行われているフォレストガーデンやアグロフォレストリー(森林農業)、再生農業などの参考にもされています。私たちも彼の本を読み(慣れない英語や植物の専門用語などに苦闘しました笑!)、マーティンさんが何十年かけて育んだ知恵を、日本の風土にあった森づくりと照らし合わせながら実験し、自分たちなりに日本のフォレストガーデン・デザインを育んでまいりました。マーティンさんの数々の本。今も変わらず私たちのバイブルです!そして、現在、多くの人々が『森林がもつシステム』に焦点を当て、それぞれの土地や目的に合わせた自然システムの復元や農地の再生を行っている世界的な潮流があり、それらは混ざり合いながらある種の統合的発展が起こっています。しかし、残念ながら、日本には、まだこの森のシステムを柔軟に読み解き、様々な環境や状況、それぞれの目的に合わせていくような体系的な「森づくりのデザイン体系」の考えを日本語で学ぶ本や機会はまだまだ希少です。前回もお知らせをさせて頂きましたが、今回のプロジェクトで集まった皆様のサポートをいただきまして、数年後にはフォレストガーデンをデザインし、生み出し、育てるためのガイドブック「フォレストガーデン・デザインBOOK」の発行を予定し、それに向かって動いています。(膨大な情報量のため時間はかかりますが、ぜひ、お楽しみにお待ちいただけると嬉しいです!)前置きが長くなりましたが、まずは、私たちのフォレストガーデンと出会うきっかけとなった師匠たちの動画資料をこちらで共有させて頂きます。またお時間がある時にぜひご覧いただけたら嬉しいです。【スペシャル動画 日本。そして・・・日本へ。フォレストガーデンをめぐる人の森】 ・動画 マーティン・クロフォード・フォレストガーデン<span class="fr-mk" style="display: none;"> </span><span class="fr-mk" style="display: none;"> </span><span class="fr-mk" style="display: none;"> </span><span class="fr-mk" style="display: none;"> </span><span class="fr-mk" style="display: none;"> </span><span class="fr-mk" style="display: none;"> </span> ・BCCドキュメンタリー 『未来への農場』石油文明のジレンマを越えて  http://amara.org/ja/videos/2ssHPpYxRXdS/ja/89292/  ・動画 『フォレストガーデニング with ロバート・ハート』(賀川豊彦の友人であり、マーティンクロフォードの師)  <span class="fr-mk" style="display: none;"> </span><span class="fr-mk" style="display: none;"> </span><span class="fr-mk" style="display: none;"> </span><span class="fr-mk" style="display: none;"> </span> ・動画 『shikigami フォレストガーデン』(日本で初めて本格的なフォレストガーデン・サイトをつくり、わたしたちの師でもあるDion&あさこのストーリー) ※英語のため設定を日本語翻訳に変換してください。<span class="fr-mk" style="display: none;"> </span><span class="fr-mk" style="display: none;"> </span><span class="fr-mk" style="display: none;"> </span>残りの13日間、わたしたちは引き続き、ネクストゴールとして、目指せ「支援者数1000人」!1000の森を支える、森のような1000の仲間募集に挑戦します!どうぞよろしくお願いします!


こんにちは!パーマカルチャーデザインラボです!クラウドファンディング終了まで、2週間となります!参加者は、もうまもなく300名!参加してくださったみなさま、このプロジェクトをシェア&拡散してくださったみなさま、ほんとうにありがとうございます!残りの2週間、わたしたちは引き続き、ネクストゴールとして、目指せ「支援者数1000人」!1000の森を支える、森のような1000の仲間募集に挑戦します!わたしたちは、参加者のみなさまと一人一人、じっくりつながりたい思いがあります。今後、少しずつそのような場をつくれたら!と思っていますが、今わたしたちが提供できる場として、今回「インスタライブ」を開催したいと思います!皆様が気軽に参加できるような、そんな場を目指します!まだまだ伝えきれない熱い思いなど、自分たちの声で、お届けできたらとても嬉しく思います!わたしたちに聞いてみたいこと、質問なども募集します!どうぞ、お気軽に遊びに来てくださいね!《わたしたちのInstagram》インスタライブはこちらから↓https://www.instagram.com/permaculturedesignlab/日々の情報やイベントのお知らせなども発信しています!《今後のインスタライブ予定》今後の予定です!まだまだお楽しみ、追加あるかもしれません!?○11/12(火)21:00頃〜PCDL3人が集合するよ!インスタライブ  ○11/16(土)浜松を食べられる街に!「アーバンファームデイ」in 新川モール(浜松駅前)イベントにてゲリラで開催するかも!?みんな遊びにきてね!都市と山村でつくられたHOP&BEERをお楽しみください!○11/18(月)12:30頃〜クラウドファンディング ラストメッセージ 大村淳 なぜ僕は森をつくるのか?○11/20(水) 12:00頃〜ゴルフ場を食べられる森に!?岐阜でのフォレストガーデン施工現場からしょうちゃんが生中継!?○11/20(水)21:00頃〜クラウドファンディング ラストメッセージ 川村若菜 なぜ私は森をつくるのか?○11/21(木)21:00頃~PCDL3人が集合するよ! インスタライブ  ○11/24(日)12:00頃〜クラウドファンディング ラストメッセージ 庄司正昭  なぜ僕は森をつくるのか?○11/26(火)20:00頃〜クラファン最終日!PCDL3人が夜まで語ります!(発信先はInstagramまたは他チャンネルから!詳細はまたお知らせします!)※状況により、日程や時間帯が変更になる可能性があります。その際は随時Instagramでお知らせします。


【すべてのいきものたちのための食べられる森 フォレストガーデンとは】こんにちは!Permaculture Design Lab.です。プロジェクトスタートから今日が折り返し地点になりました。(残り16日!)今日は、私たちの軸となっている「フォレストガーデン」についてもう少し詳しくご紹介したいと思います!プロジェクトページだけでは、なかなか伝えれなかった部分もありますので、これを機会に動画をUPしました!またお時間がある時にご覧いただけると嬉しいです!フォレストガーデンとは、自然界の生きものたちが集いもっとも豊かで活発な状態である『若い森』を模倣し、食べることをはじめ、人の暮らしに恩恵を与えてくれる様々な植物を入れ込んだ森づくりの手法です。古くは先史の時代にその痕跡を持ち、手法というよりも自然と生きものと人の関わり合い方の一つの現れでもあります。今日は私たちのプロジェクトのタイトルにもなっている「食べられる森」を今回は動画でのレクチャーを通して前半・後半にわけてみなさまにご案内したいと思います。私たち人類はその土地にある様々な植物と、その森が養う様々な生きものとともにここまで共進化してきました。私たち以外の様々な生命からの恩恵を受けて、わたしたち人類は地球の歴史上類を見ないほど繁栄することができました。次は私たちの番です。前半:フォレストガーデンの概要。1000の食べられる森のお話<前半><span class="fr-mk" style="display: none;"> </span>後半:フォレストガーデンのモデルと森をとおしてわたしたちにできること。 1000の食べられる森のお話<後半>


【都市を食べられる森に・・・】みなさん、こんばんは!Permaculture Design Lab.です!Permaculture Design Lab.のメンバーのWAKANA&JUNの暮らしている街、『静岡県浜松市』。 今、浜松で行われていた実験的なフォレストガーデンの輪がじわじわと広がり、市街地で食べられる空間をつくろう!そんな試みが産声をあげました! アスファルトの隙間に芽吹く植物のように、都市や公共スペースの様々な制限を巧みに潜り抜けながら、コンテナ菜園や、ポット果樹、都市生活者のためのコンポストステーションの実験。ゲリラガーデニング。 今回、わたしたちが参加する市街地の2つのイベントを紹介させていただきます!▶︎11/16(土)  アーバンファーミング・デイ! 14:00~19:00 (浜松駅前)▶︎11/24(日) Hamamatsu Local Coffee Fes 9:00-15:00 (浜松城公園)東海道線の浜松駅から近くということもあり、みなさまにもリアルでお会いできる!?そんな機会にもなればと思っております。よろしければ是非ともご参加ください!▶︎11/16(土)  アーバンファーミング・デイ!について流域でつながる都市と山村で育てたホップを使い、流域をわたるクラフトビールを育てました!そして、当日はドキドキな社会実験として、七輪で通りを占拠し、顔の見知らぬ都市菜園者が集い持ち寄り、同じ七輪を囲った持ち寄りパーティをゲリラで行います!皆さまもぜひ自分の育てた野菜やおつまみ、お気に入いりの農家さんやお店で買ったお野菜をお持ち寄りください!街路樹の落ち葉を資源に帰る落ち葉コンポストステーションづくりWS。LFCコンポスト・コミュニティの活動のデモンストレーション。など色々な都市農村カルチャーが目白押し!です。▶︎11/24(日)  Hamamatsu Local Coffee Fesについてコーヒーフェス では、イベントで廃棄されるコーヒー粕を回収し、ミミズたちのご飯となって森へめぐらせて参ります。 いきものたちと協力しながら当日のボランティアスタッフの一員としてミミズも参加いたします! 文化を生み出す『カフェ』が外に飛び出して、色々なローカルを結んでいきます!もちろん遠方からの方々でも賑わう年に一度のイチオシ!特別なイベントです!ぜひ、お会いしましょう!


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