【飛騨高山】マンガ完全版完成させてマイナーな戦国武将『金森長近』を知ってほしい!

飛騨高山藩主である戦国武将金森長近の生誕500年に合わせて様々な活動を実施したい。①高山市が4月に制作し小4から中3に配布した非売品「マンガふるさとの偉人金森長近」を加筆増刷し、市民および外部に配布・販売、②金森長近に関する土産品制作、③秋頃を目途に市民や観光客が参加できるイベントの実施を計画。

現在の支援総額

2,205,000

73%

目標金額は3,000,000円

支援者数

340

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/08/19に募集を開始し、 340人の支援により 2,205,000円の資金を集め、 2024/09/30に募集を終了しました

【飛騨高山】マンガ完全版完成させてマイナーな戦国武将『金森長近』を知ってほしい!

現在の支援総額

2,205,000

73%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数340

このプロジェクトは、2024/08/19に募集を開始し、 340人の支援により 2,205,000円の資金を集め、 2024/09/30に募集を終了しました

飛騨高山藩主である戦国武将金森長近の生誕500年に合わせて様々な活動を実施したい。①高山市が4月に制作し小4から中3に配布した非売品「マンガふるさとの偉人金森長近」を加筆増刷し、市民および外部に配布・販売、②金森長近に関する土産品制作、③秋頃を目途に市民や観光客が参加できるイベントの実施を計画。

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ついに100万円を超えました。ありがとうございます。クリアファイルのデザイン案です。まだ確定ではありません。長近夫婦と信長夫婦。長近の奥さんはお福の方といいます。



漫画家の中井氏から「高山城」のイラストが届きました。ペンのみで描いた「高山城」。カラーの絵も凄いですが、ペン描きの細かい描写に圧倒されます。絵の上手い方は何を書いても上手いです!さあ、どのような御城印デザインに仕上げましょうか。責任重大です。


最近お米のリターン品への支援が増えていますので、ちょっとお米の説明。「いのちの壱」という品種は知る人ぞ知るブランド米です。ブランド米と言っても各都道府県で品種改良を常に行っていますので、近年続々と発表販売されています。北海道の「ゆめぴりか」とか、山形県の「つや姫」とかは生産量も多くかなり有名です。基本的には、食味が良く積極的に売り出された米=ブランド米だと思います。昭和31年に開発された「コシヒカリ」は現在までトップを守りつ図けているキングofブランド米です。これは美味しいお米ですよ!とアピールをして売り出せばブランド米と名乗れますので全国に溢れています。そんな中、「いのちの壱」の希少性が高い真のブランド米と言えます。①飛騨のコシヒカリの圃場から偶然発見した穂を発見者の今井さんが栽培を確立②粒が大きい③コシヒカリの変異株なので食味は良い④食べると他のお米との違いが分かりやすい⑤結果としてコンテストで賞を多数受賞⑥栽培が難しく、手間が掛かり、収量が少ないので栽培する人が少ない⑦開発者が監修するものが「龍の瞳®」、それ以外は「いのちの壱」美味しいけどレア中のレアのお米です。しかも発見地である岐阜県飛騨産のお米です。金森長近とは直接関係ありませんが、武将にとって石高(米)は大事ですので支援のリターンとして選択してみてはいかがでしょうか?


御城印のデザイン案が届きました。まだまだ修正が必要と考えています。コメントでの要望もありましたので、「クラウドファンディング支援記念」のような文言を入れて、さらに通しのロットナンバーを入れます。例えば最終的に「マンガ+御城印」のリターン品に98名の支援者が現れた場合、支援順に 1 of 98、2 of 98・・・とナンバリングします。日付は終了日の令和6年9月30日とします。これは2度と発行されない超レアな御城印になります!活動報告で随時デザイン変遷は報告します。


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