生まれ故郷のソウルフード『じゃこカツ』『じゃこ天』を全国の皆に味わって欲しい!!

伊達十万石の城下町として栄えた宇和島藩。初代藩主『伊達秀宗』が故郷を偲び作らせたと言われている【じゃこ天】子供の頃から慣れ親しんだソウルフードと、職人の賄い飯として、じゃこ(すり身)にパン粉をまぶして揚げた【じゃこカツ】を馬顔に模って全国の皆様にお届けしたい!ウマ活として引退馬余生応援にも寄与したい

現在の支援総額

289,500

144%

目標金額は200,000円

支援者数

45

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/28に募集を開始し、 45人の支援により 289,500円の資金を集め、 2024/12/29に募集を終了しました

生まれ故郷のソウルフード『じゃこカツ』『じゃこ天』を全国の皆に味わって欲しい!!

現在の支援総額

289,500

144%達成

終了

目標金額200,000

支援者数45

このプロジェクトは、2024/11/28に募集を開始し、 45人の支援により 289,500円の資金を集め、 2024/12/29に募集を終了しました

伊達十万石の城下町として栄えた宇和島藩。初代藩主『伊達秀宗』が故郷を偲び作らせたと言われている【じゃこ天】子供の頃から慣れ親しんだソウルフードと、職人の賄い飯として、じゃこ(すり身)にパン粉をまぶして揚げた【じゃこカツ】を馬顔に模って全国の皆様にお届けしたい!ウマ活として引退馬余生応援にも寄与したい

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2024/12/03 20:32

宇和島あるある話の前に...

ある日、友人から画像が送られてきました。
どうやら『宇和島弁番付』のようです(笑)

よくよく見ると、懐かしい言葉、いやいや今は全く使わない!という言葉。そして、初めて知った方言などなど...

東の横綱の『いってきさいや』=いってらっしゃい

場面によっては『いってくらい』行くんか!?来るんか!?

そんな感じで、宇和島以外の人に聞き返された事があります(笑)


宇和島アルアル

江戸時代から継承されている、じゃこ天文化
じゃこ天の店も数多くあります。

ですので、それぞれの家庭で食べているじゃこ天も贔屓(ひいき)の店が違います。

SaruJK家はもちろん『島原かまぼこ』なんでしょ?
実は違います...

父親の幼なじみが営んでいた別のかまぼこやで買っていた事もあり、今回のプロジェクトを通して、初めて『島原かまぼこ』を味わいました。

味は...「お~美味しいやん!」

そして今回のメニューで発見したのは、鯵じゃこ天!
これは宇和島人でしたが、一度も食べた事がなかったです。

10月に宇和島に帰省した時に、故郷に住む友人に「今度クラウドファンディングやるけん、応援してや!」と言ったら、「せんてや(しないよ)」と言われました。

わざわざネットで買わんやろ!(笑)...と

よく考えれば、そりゃそうか!じゃこ天は普段から食べているし、それぞれ贔屓(ひいき)の店があるという事。それだけじゃこ天は、宇和島の日常で当たり前の食べ物なんです。

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