鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

現在の支援総額

890,361

593%

目標金額は150,000円

支援者数

123

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

現在の支援総額

890,361

593%達成

終了

目標金額150,000

支援者数123

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

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「FM かのや」に出ました。ありがとうございます。

10月は日本全国、里親普及月間です。

ファミリーホーム「米重さん家(げー)」のオープンはまだ先ですが、里親普及月間にクラウドファンディングを取り上げてもらいたいと、お願いしました。→「良いですよ」と今日の出演になりました。

私は、ファミリーホームを「里親の拡大版」だと、説明します。血縁の関係はないけれど、一緒に暮らしていく中で家族生活を営み、子どもにとって安心基地を築いているのが「里親」制度で、その拡大版がファミリーホームです。
受け入れ可能な人数が里親より多いのです。我が子を除いて5~6人まで受け入れ可能となるキャパを準備するのは、リアルに大変ですが、今後の児童福祉の柱はファミリーホームになるだろう…と思っています。

高齢者福祉も、障碍者福祉も「施設→地域へ」「支援者が選択する→当事者が自己決定する」と制度(ハード)設計も、支援者意識(ソフト)も、大幅にシフトチェンジしていると思っています。

児童分野は「誰を」主人公に据えるのか、「どこに」支援フォーカスを当てるのかが、ケースごとに難しいです。でも、選択肢が増えて欲しいです。


≪感想≫
「楽しかった」です。FM鹿屋のイメージは、前原さんが県下一周駅伝の時に「きばれ~、頑張れ~」と、おらったくっている(注釈:鹿児島弁で「叫ぶ」)のが強烈に残っています。また、「かごっま弁講座」が楽しいです。
今日のかごっま弁講座も、楽しかった。全体意味は何となく分かるのだけど、分解して単語になると「はて?それは何?」となるのが不思議です。



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