鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

現在の支援総額

890,361

593%

目標金額は150,000円

支援者数

123

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

現在の支援総額

890,361

593%達成

終了

目標金額150,000

支援者数123

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

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2024/11/28 18:00

母に会いに病院へ行きました。

母が骨折して入院したとの連絡を受けて、病院に見舞いへ行きました。@菊野病院です。(南九州市川辺町)

実家の母は、病気になってもう30年になります。骨折する前は自宅で生活していました。今は姉家族が介護してくれています。感謝です。特に義理兄に。

これまでに何度か「ご家族を集めてください」的な集合があり、本人も家族もターミナル期(終末期)だと認識しています。

コロナ禍をへて、面会も厳しくなりました。仕方ないことですが、虚しいです。

私も45歳になって、母が本格的に障碍者となった年齢と同じになりました。当時私は中学生だったけど、末の妹は小学4年生でした。今、私の長女は小学3年生なので、そう変わらないです。

母は「歯がゆかったことだろう」と今更ながら ≒ 今だからより一層、そう思います。

大人になっても、親はいて欲しいと思います。帰れる場所とは、会いたい人がいてこそです。

クラウドファンディングの応援で電話連絡をもらったご婦人から「くれぐれも貴方の身体を大切になさって…」とメッセージがありました。
「元気でいなくてはいけない」と強く思います。

クラウドファンディング終了まで、あと2日。応援よろしくお願いします。


≪余談≫
鹿児島県民の教科書 ≒ 南日本新聞に10月12日(土)、10月13日(日)、10月23日(水)に載せてもらいました。ありがたいことです。その影響の絶大さを感じる面会になりました。

「あの、新聞に載っていた娘さんですか…」「そうです」こんな会話がありました。

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