芸舞妓の伝統文化「花街」を復興する「お茶屋サロン」を札幌へ出店したい!

お座敷で芸舞妓の舞を楽しめる日本の伝統文化である「花街(かがい, はなまち)」の復興を目指し、北海道・札幌に「お茶屋サロン」を出店します。芸舞妓や和楽器奏者、伝統芸能に係る演者の発表の場としての小さなステージのついた和風のエンターテーメントスペースの開業を目指します。

現在の支援総額

34,000

3%

目標金額は1,000,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/11に募集を開始し、 6人の支援により 34,000円の資金を集め、 2024/11/18に募集を終了しました

芸舞妓の伝統文化「花街」を復興する「お茶屋サロン」を札幌へ出店したい!

現在の支援総額

34,000

3%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数6

このプロジェクトは、2024/10/11に募集を開始し、 6人の支援により 34,000円の資金を集め、 2024/11/18に募集を終了しました

お座敷で芸舞妓の舞を楽しめる日本の伝統文化である「花街(かがい, はなまち)」の復興を目指し、北海道・札幌に「お茶屋サロン」を出店します。芸舞妓や和楽器奏者、伝統芸能に係る演者の発表の場としての小さなステージのついた和風のエンターテーメントスペースの開業を目指します。

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千社札(せんじゃふだ)リターンのご紹介

皆さん、いつもお世話になっております。

日本全国の花街文化を復興し、芸舞妓が活躍する場を増やすことを目標に、クラウドファンディングに挑戦中です。

今回はリターン設定させていただいている「千社札(せんじゃふだ)」についてご紹介します。

「千社札」は、芸舞妓が持つ名刺の役割を持つお札です。

昔、世の中の安泰と家内安全を願って、千社参り(多くの神社へのお参り)の時には、自分が訪れた証として名前の札を貼りつける風習があり、その札を略して「千社札」と呼ぶようになりました。

自分の札が貼られている間はご利益があると言われ、江戸時代に「千社札」は大流行していたそうです。

今回のCAMPFIREでは、「千社札」(菊乃千社札)としてお届けさせていただきます。

引き続き、応援よろしゅうお願い申し上げます。いいねと思った方は、お気に入り登録もお願いします。

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プロジェクトページ:

芸舞妓の伝統文化「花街」を復興する「お茶屋サロン」を札幌へ出店したい!

https://camp-fire.jp/projects/780461/view

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