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【秘蔵酒】伝統野菜「せいだ芋」を使った本格焼酎「芋大明神」、特別熟成酒を先行案内

山梨県上野原市にはジャガイモの神様「芋大明神」が祀られています。ジャガイモの神様の郷で育った「せいだ芋」は江戸時代より続く伝統野菜の一つ。上野原市では、この地域資源「せいだ芋」を使った地域活性化の取り組みと特産品開発が進められています。来年発売予定の新商品や既存の人気商品を数量限定でお届けします。

現在の支援総額

328,611

65%

目標金額は500,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/08/22に募集を開始し、 19人の支援により 328,611円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました

【秘蔵酒】伝統野菜「せいだ芋」を使った本格焼酎「芋大明神」、特別熟成酒を先行案内

現在の支援総額

328,611

65%達成

終了

目標金額500,000

支援者数19

このプロジェクトは、2024/08/22に募集を開始し、 19人の支援により 328,611円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました

山梨県上野原市にはジャガイモの神様「芋大明神」が祀られています。ジャガイモの神様の郷で育った「せいだ芋」は江戸時代より続く伝統野菜の一つ。上野原市では、この地域資源「せいだ芋」を使った地域活性化の取り組みと特産品開発が進められています。来年発売予定の新商品や既存の人気商品を数量限定でお届けします。

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☆TOPICS☆

2024年10月1日(火)テレビ山梨「スゴろく」ニュース特集でプロジェクトを取り上げていただけました。


自己紹介

こんにちは。明治44年(1911年)創業の「近江屋ながおか」の五代目です。山梨の豊かな自然に育まれた世界に誇れる日本のお酒と、故郷の「歴史と伝統」、その「物語と美味しさ」を届けることを大切に事業を展開しています。

私たちの故郷である上野原市は、山梨県の最東部に位置し、東京へのアクセスの良さ、山梨ならではの豊かな自然や水が豊富な地域です。反面、観光資源に恵まれず、名物「酒饅頭」や郷土料理「せいだのたまじ」など上野原を象徴する郷土食はありますが、ふるさと納税の返礼品や特産物として有名なものが多いとは言えない状況です。  

しかしながら、ジャガイモの神様「芋大明神」が祀られていることもあり、「芋大明神」となった甲州代官・中井清太夫(なかいせいだゆう)の名を引き継ぐ地域の伝統野菜「せいだ芋」を通した地域活性化の取り組みが活発です。

「せいだ芋」の栽培促進と伝承活動に取り組む「上野原せいだプラント」。定年を迎えた60代のメンバーが中心となり、耕作放棄地を活用し、子どもや移住者などと一緒に「せいだ芋で町おこし」に取り組む。

江戸時代より続く地域の祭礼「龍泉寺 芋大明神祭」は、毎年4月29日(祝日)に開催される。地域の平和と発展、農作物の豊作祈願等が行われる。伝統的な法要の後にはマルシェ等も開催され、年に一度の賑やかな地域の祭礼となっている。

郷土料理「せいたのたまじ」を通して、上野原市のPRと地域活性化に取り組む「上野原せいだのたまじ本舗」。山梨県より次世代に繋ぐ郷土食を伝承する「食の伝承マイスター」の認定も受ける。

「せいだ芋」とは、山梨県上野原近辺でのジャガイモの別名です。江戸時代の天明の大飢饉(1782-1788年)の際、ジャガイモの栽培を奨励して、甲州(山梨)の人々を飢饉から救った甲州代官・中井清太夫の名にちなんで「せいだ芋」と呼ばれています。代官は、上野原市の龍泉寺にジャガイモの神様 「芋大明神(いもだいみょうじん)」として祀られています。             

伝統野菜「せいだ芋」。山梨の郷土史に輝く甲州代官「中井清太夫」の名を引き継ぐ。

市内の龍泉寺に祀られる「芋大明神」。ジャガイモらしい丸い石碑が特徴。

郷土料理「せいだのたまじ」。飢餓をジャガイモで乗り越えた歴史的背景から、小粒のジャガイモも余すことなく食べれるように工夫された一品。地元で愛され続ける郷土の味。

上野原市のイメージキャラクター「たまじまる」。顔は「せいだ芋」、まげの先は小粒のジャガイモ「たまじ」、郷土史に輝く中井清太夫がモチーフのため袴を着用。「せいだのたまじ」で上野原を元気にするためにUターンした救世主。決め台詞は「〜ジャガ」。

そこで、先代(四代目)が特産品作りの一環として、江戸時代より地域に根付く伝統野菜「せいだ芋(上野原産ジャガイモ)」を使った「本格焼酎(蒸留酒)」造りをはじめました。

「本格焼酎」とは、日本で古くから伝統的に行われてきた単式蒸溜で仕込み、「米や麦などの穀類」「芋類」「清酒粕(かす)」「黒糖」の4品目、または国税庁長官が定める49品目の原料と麹を使用した焼酎です。水以外の添加物を一切使わないことも条件となっています。もう一つの蒸溜方法である連続式蒸留と比較すると、原料の持つ風味や香りが色濃く残り、独特の個性を生み出すため、造り手や原料となる作物や水の個性が楽しめるのが醍醐味です。

国産の米麹を使い、単式蒸留で丁寧に蒸留した日本の伝統的な酒造り。

このプロジェクトで実現したいこと

その①:故郷の「歴史と伝統」、その「物語と美味しさ」を商品を通して味わっていただきたい

その②:地域が一体となって取り組む伝統文化や地域資源を未来に継承すること

その③:日本が世界に誇る「本格焼酎(蒸留酒)」を通して、地域活性化と特産品の充実を目指すこと


プロジェクト立ち上げの背景

その①:長期熟成によって付加価値が増した資源(原酒)
先代(四代目)によって仕込まれた本格焼酎「芋大明神」の原酒が潤沢に貯蔵され、熟成が進んでいます。現在の貯蔵量は8,456L(平均アルコール度数約37.5%)。720ml(Alc25%)の製品に換算すると、約17,400本分の原酒がヴィンテージごとに保管されています。そこで、丁寧に保管され、熟成により味わいが増したこの資源を活用して、新たな特産品を開発したいと考えました。さらに、この製品を通して、故郷の「歴史と伝統」、その「物語と美味しさ」をお届けするだけではなく、新しい道(物語)を創りたいと考えました。

ヴィンテージごとに貯蔵・熟成が進む焼酎の原酒。

その②:世界から注目が集まる日本の伝統野菜や酒造り
日本の「伝統的酒造り」は、現在ユネスコ無形文化遺産への提案が進んでいます。日本酒、焼酎、泡盛という文化資源のユネスコへの登録を通して、日本の魅力を世界に発信することが目標です。そして、この提案は令和6年(2024年)11月頃に政府間委員会において審議・決定が待たれています。

また平成25年(2013年)に「和食;日本人の伝統的な食文化」がユネスコ無形文化遺産に登録されて以来、郷土料理や伝統野菜も注目は定着し、世界的に日本食がトレンドとなっています。伝統野菜「せいだ芋」を使い、新たな注目が期待される「本格焼酎(蒸留酒)」に焦点をあてることで、国外のお客様にも故郷の魅力を届けるきっかけになればと思いました。また、既成概念に囚われない「焼酎(蒸留酒)」の楽しみ方をご提案したいと思っています。


その③:先代が築いてきたこの取り組みを未来へ
先代(四代目)は現在68歳を迎え、代替わりを予定しています先代による活動や製品作りは、どれも「故郷の“歴史と伝統”を大切に、その“物語と美味しさ”を届ける」ことで、“地域おこし”のきっかけにしたいという気持ちが原動力でした。先代が築いてきたこの取り組みを、代目の私たちならではの方法と製品で、未来に繋いでいきたいと考えています。そして、日本が世界に誇るお酒を通して、故郷の未来も豊かに楽しくなることを願って取り組みたいと思っています。


伝統野菜「せいだ芋」の伝承活動や特産品開発、地域ブランド化に熱心に取り組む四代目。
この「歴史と伝統」が絶えぬよう、自らも「せいだ芋」栽培に参加する。
高齢化に伴う後継者や担い手不足。耕作放棄地の増大など、社会課題の緩和を目指し、年齢や性別関係なく取り組める環境づくりも目指してきた。
現在の準備状況

現在、製品開発チームを立ち上げ、新製品の試作と開発に取り組んでいます。この「歴史と伝統」、その「物語と美味しさ」を、日本だけではなく世界のみなさまにもお届けすることを目指して、製品開発を進めています。プロジェクトチームには、ジェトロ山梨等も加わり、国際舞台やインバウンドのお客様も視野に入れた製品開発が進められています。

リターンについて

①本格焼酎「新・芋大明神」原酒 (熟成5年)

本格焼酎「芋大明神」の原酒(37度)。クリーンで綺麗に蒸留されたクセのない味わいは、ウォッカやアクアビットのようなスピリッツ感覚で、少量の氷とともにロックでゆっくり余韻を楽しみながら味わっていただきたい一品です。その他、柚子やかぼすなどの和柑橘を数滴漂わせて、ジャパニーズスタイルのカクテルとして。冷凍庫で冷やし(アルコール度が高い為氷結しません)、本場の北欧スタイルのようにロックでお楽しみいただくのもおすすめです。ジャガイモが原料ならではの癖のない味わいは、麹の甘みや日本の伝統的な酒造りならではの吟醸香を放ちます。食前酒や食後酒として、原料や製造方法の「歴史と伝統」が醸し出す味わい、その「物語と美味しさ」を繊細に感じていただけたら幸いです。

・容量:700ml
・アルコール度数:37度
・商品分類:本格焼酎
・原材料:せいだ芋(ジャガイモ)、米麹(国産米)
・蒸留法:単式蒸留
・熟成年数:5年以上

②本格焼酎『新・芋大明神 長期熟成5年』

「新・芋大明神」では、江戸時代より続くこの「歴史と伝統」、その「物語と美味しさ」を「貯蔵・熟成」を通して表現しています。世界には様々な蒸留酒があり、そのほとんどは長い貯蔵と熟成を行うことで価値を高めていきます。日本の伝統的な蒸留酒である焼酎に関しても同様と考え、丁寧な熟成を経た焼酎は余韻のある、丸みのある味わいを発揮します。「貯蔵・熟成」が充分に行われた熟成焼酎の味わいをお楽しみください。

・容量:700ml
・アルコール度数:25度
・商品分類:本格焼酎
・原材料:せいだ芋(ジャガイモ)、米麹(国産米)
・蒸留法:単式蒸留
・熟成年数:最低5年以上

③本格焼酎『新・芋大明神(熟成3年)』

江戸時代にルーツを持つ在来種「ふじのねがた」を含む、山梨県上野原産のジャガイモ(せいだ芋)で作られた本格焼酎です。厳しい品質管理のもと、米麹(国内産)を併せた単式蒸留により、丁寧に蒸留されています。ジャガイモ(せいだ芋)を蒸すことで生まれる原料の旨味を、最大限に引き出すことに努め、熟年の技術によって表現されたスッキリとした飲み口、馥郁(ふくいく)とした香り、フルーティな味わいが特徴です。この「歴史と物語」をともに味わっていただきたく、最低3年以上熟成させたものにこだわりお届けします。

・容量:700ml
・アルコール度数:25度
・商品分類:本格焼酎
・原材料:せいだ芋(ジャガイモ)、米麹(国産米)
・蒸留法:単式蒸留
・熟成年数:3年以上

その他、先代(四代目)が手がけた本格焼酎「元祖・芋大明神」、同じ「せいだ芋」を使ったおつまみ「せいだ芋のポテトフライ」なども準備しています。

本格焼酎「元祖・芋大明神」のラベルは、龍泉寺の御朱印とご住職による達筆な文字が神々しく掲出されている。言葉で添えていただいた「兀々然々以心伝心の一滴」の「兀々」はあえて「ごつごつ」と読み、歴史と伝統を継承しながら丁寧に育てられた「せいだ芋」の重みが表現されている。昨年(2023年)より、 明治寺神宮秋の大祭「全国特産物奉献品」にも選定されている。

「せいだ芋のポテトフライ」は、2020年発売以来、毎年半年程度で完売する入手困難な大人気商品。雑誌『クレア』の「47都道府県の手土産リスト2023」では、山梨県を代表する2024年版手みやげ3選に「完売必至の幻のポテトフライ」としても掲載された。(参照元

その他、ご支援くださったみなさま共通で

・この物語をまとめた特別ブック「上野原せいだ芋物語」
・「芋大明神」が祀られる龍泉寺の御朱印
・地域の祭礼「芋大明神」でのお名前の張り出し(任意)
・お礼のお手紙

のお届けを予定しております。

「令和6年度 芋大明神祭」の様子。ジャガイモの神様「芋大明神」の周りは、のぼりや特産品で賑やかに 。

「芋大明神」が祀られる「龍泉寺」の本堂も開放され、歴史と物語を伝えるさまざまな展示や催し物が行われる。

龍泉寺の御朱印。ご住職による「芋大明神」の名と、鎌倉幕府に源頼朝が愛用した名馬「池月(いけづき)」を献上した龍泉寺ならではの「名馬池月」の文字も。龍泉寺は、水遊びが好きだった馬を龍に見立て「龍泉寺」と名付けられたそう。ジャガイモ(馬鈴薯)とも縁を感じるエピソードも。

歴史の舞台となった伝統的なお寺の祭礼を、皆さまのお名前で彩りさせていただけたらと思っております。お名前の張り出しは任意です。ご希望の方は、支援時に備考欄に希望されるお名前をご記入ください。

スケジュール

2024年8月:デザイン・製品規格検討
2024年9-10月:デザイン・製品開発→検証
2024年11-12月:デザイン・製品規格の最終確認→確定
2025年1-3月:発売準備(製品化、販売促進準備)
2025年4月上旬:取引先案内
2025年4月下旬:新商品発売/「芋大明神祭」(4月29日祝日)

※製品の開発状況に応じて、製品規格やリターン品に一部変更が入る可能性があります。
※製品の開発状況に応じて、スケジュールに一部変更が入る可能性があります。
※支援者の皆様には、一般発売前に商品をお届けしたいと考えています。
※ご支援いただいた方々のお名前は、令和7年度「芋大明神祭」に張り出しをさせていただきたいと考えています。

最後に

江戸時代(1782年)より継承されてきた伝統野菜「せいだ芋」を使い、明治44年(1911年)から続く地域と伝統文化を尊び、その「歴史と伝統」その「物語と美味しさ」を繋いできた商品と活動です。みなさんのご支援をもとに、この「歴史と伝統」を保護し、その「物語と美味しさ」を未来に継承する製品とし、新たな歴史の一歩にしたいと考えています。この、新しい歴史と物語のはじまりを一緒に取り組んでいただけたら幸いです。どうぞご支援をよろしくお願いいたします。

<酒類販売管理者標識>  
1.販売場の名称及び所在地 :山梨県上野原市上野原4691-2
2.酒類販売管理者の氏名 :長岡洋明
3.酒類販売管理研修受講年月日 :令和3年10月8日
4.次回研修の受講期限 :令和6年10月7日
5.研修実施団体名:山梨県小売酒販組合連合会

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 主な使い道 ▷伝統野菜「せいだ芋」の栽培・伝承支援 ▷原料となる伝統野菜「せいだ芋」の調達 ▷ 本格焼酎の開発・製造、熟成・貯蔵 ▷歴史と物語を表現するパッケージや販促品制作 ▷故郷の魅力を届けるための国内外の広報活動 ▷ジャガイモの神様「芋大明神」の清掃・清美 ▷地域の祭礼「芋大明神祭」の後援 ※毎年4月29日(祝日)開催 ▷返礼品、送料 ▷クラウドファンディング手数料(全体の17%) など、 地域活性化や特産品(ふるさと納税返礼品)開発活動のために、活用させていただきます。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • ジャガイモの神様の郷、上野原。それは、私たちが生まれ育った山梨県上野原市です。1911(明治33)年の創業以来、初代が引き継いだ「三方良し(買い手によし、地域によし、売り手によし)」を大切に、私たちは、故郷の「歴史と伝統」、その「物語と美味しさ」をお届けすることを大切に事業を展開してきました。地域に寄り添い事業を継承させていただいてきた歴史と伝統、その背景には、故郷への敬意と感謝の気持ちで溢れかえります。故郷に寄り添いながら、共に事業を成長させ継続できる関係は、私たちにとってかけがえのない貴重な環境です。113年の歴史と伝統を超えて、五代目となる私たちのやるべきこと。それは、次の100年に繋がる小さな一歩を意志を持って取り組むことだと考えています。いつの時代も、決して私たちだけではなく、応援してくださる地域やお客様の気持ちと寄り添うことで私たちは活かされていました。今回お届けする本格焼酎「芋大明神」は、江戸時代からの伝統野菜「せいだ芋」の物語が始まりです。故郷である上野原市のたくさんの事業者や活動団体の想いを代弁する製品でもあります。「せいだ芋」の栽培促進と伝承活動に取り組む「上野原せいだプラント」が、上野原市と共同で製作した「上野原せいだ芋物語」を通して、江戸時代(1782年)から続くこの物語の序章をご紹介させてください。そして、このエピソードの続きをみなさまと一緒に創れたら、これ以上幸せなことはありません。どうか、このプロジェクトへのご支援や私たちの活動を応援していただけたら幸いです。※この物語の全エピソードはこちらからご確認いただけます。 もっと見る
  • 上野原市の魅力が詰まった味。それが上野原市の特産品!本格焼酎「芋大明神」以外にも、上野原市には「せいだ芋」を通して地域の魅力を発信する多様な商品が多数存在します。歴史も伝統も一夜では、決して創り上げられない希少価値の高いもの。私たちが大切に保護し、未来に繋ぐ様々な「美味しさ」もご堪能ください。「せいだ芋」の栽培促進と伝承活動に取り組む「上野原せいだプラント」が、上野原市と共同で製作した「上野原せいだ芋物語」を通して、江戸時代(1782年)から続くこの物語の一部をお届けします。※この物語の全エピソードはこちらからご確認いただけます。 もっと見る
  • 故郷を想う気持ちが原動力。上野原市の地域活性化の取り組みとは?「せいだ芋」の栽培促進と伝承活動に取り組む「上野原せいだプラント」が、上野原市と共同で製作した「上野原せいだ芋物語」を通して、江戸時代(1782年)から続くこの物語の一部をお届けします。※この物語の全エピソードはこちらからご確認いただけます。 もっと見る

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