女性たちが「なりたい私」を叶える場所に。80年続いた呉服店をリノベーション!

廃業し空き家となっていた「くらた呉服店」は祖父母と両親が着物を通して女性たちの生活や社会進出を支えた場所でした。ここをシェアオフィスとして生まれ変わらせ、次の時代につなぎます。転職や復職、キャリアアップ、起業…挑戦を決めた女性たちが情報と仲間を手に入れて自信を持って前進できる場を誕生させます!

現在の支援総額

1,050,000

105%

目標金額は1,000,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/12に募集を開始し、 71人の支援により 1,050,000円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました

女性たちが「なりたい私」を叶える場所に。80年続いた呉服店をリノベーション!

現在の支援総額

1,050,000

105%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数71

このプロジェクトは、2024/09/12に募集を開始し、 71人の支援により 1,050,000円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました

廃業し空き家となっていた「くらた呉服店」は祖父母と両親が着物を通して女性たちの生活や社会進出を支えた場所でした。ここをシェアオフィスとして生まれ変わらせ、次の時代につなぎます。転職や復職、キャリアアップ、起業…挑戦を決めた女性たちが情報と仲間を手に入れて自信を持って前進できる場を誕生させます!

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未知の自分に出逢うためには痛みを伴う。文法も同じことらしい。

漢字のように手を動かすわけでもなく、ディベートで胸と頭を熱くするわけでもなく、グループディスカッションで共同作業するわけでもなく。文法はひたすら自分との戦いだ。

文法のシステムが自分になだれ込む瞬間まで、我慢して考え続けることができるかどうか。必ずわかるから!と自分を信じることができるかどうか。難行苦行を乗り越えた者だけが開くことができる文法体系の扉。開けるも開けないも自分次第?

そうじゃない。1人では乗り越えられなくても、友達や先生がいたら、そのドアは開くんだ。助けて下さいと言おう。いつか文法は忘れても、自分が頑張った自信は残る。やればできる女になりたい。

私は学校が好き。もがく人が好き。そして泥田の中を這い回る自分も好き。

クラファンがこんな沼だったと知らなかったんだよ…。やってもやっても空振りだよう。

ふと周りを見ると、仲間がいる。いろんな知恵を惜しげもなく授けてくれる先達がいる。1人じゃない。一緒に走ってくれる人についていきます。わからないからしんどいと泣きついています。

クラファン、頑張ってます。どうか、皆さんの応援をお願いします。

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