白老町に来る人住む人の心地よい居場所になる、手打そばとコーヒーの店を開業したい!

「てんぞう」は北海道胆振(いぶり)地域の白老町に開業予定の手打そばとコーヒーのお店です。「ここぞという時に開いている店がない」「子育て世代がラクできる手段や店が少ない」「都会の便利がない」という小さな町ならではの課題を解決するため、24年11月の開業を目指しクラウドファンディングに挑戦いたします!

現在の支援総額

1,545,000

154%

目標金額は1,000,000円

支援者数

89

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/24に募集を開始し、 89人の支援により 1,545,000円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました

白老町に来る人住む人の心地よい居場所になる、手打そばとコーヒーの店を開業したい!

現在の支援総額

1,545,000

154%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数89

このプロジェクトは、2024/09/24に募集を開始し、 89人の支援により 1,545,000円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました

「てんぞう」は北海道胆振(いぶり)地域の白老町に開業予定の手打そばとコーヒーのお店です。「ここぞという時に開いている店がない」「子育て世代がラクできる手段や店が少ない」「都会の便利がない」という小さな町ならではの課題を解決するため、24年11月の開業を目指しクラウドファンディングに挑戦いたします!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

こんばんは。

手打ち蕎麦と珈琲『てんぞう』の 富田英介です。


先日、珈琲の試飲会を行いました。

町中にひっそりある温泉付きの施設で、情報通のオトナが集まる会。
気合が入ります。

この時、諸事情で機材の確保が追いついておらず、とても少ない量の文字通り試飲程度の提供となってしまいましたが、みなさんに喜んでいただけました。

店主は6歳の男の子の父です。どうしても彼を連れていかなければならず、こどものいる世帯が自営業をするのは本当に大変なことだなと思いました。そうでなくても大人の手が足りない世の中。てんぞうではそんな家族や子供たちをサポートするメニューも検討中です。

話は変わりますが、見てくださいこの試飲会の会場。

なんといってもこのカッコ良さったらすごかったんです。舌はもちろん空間全体で味わうことなんだなぁと感じました。いつもと同じように淹れても、自宅で飲むコーヒーの1.3倍くらいの美味しさになりました。空間づくりはとても大切ですね。

そしてそして、てんぞうの内装について。

インスタグラムのストーリーズでは少し告知しましたが、伊達の藍染め作家”藍染めアイ”さん、そしてアーティストの"小助川 裕康"さんと内装を作り上げていきます。

10月末頃は作家の制作風景を見学できる会も検討中。目の前でアーティストが作品を作る場面、観たくないですか??なかなか観れる機会は無いはず。大人も子供も脳裏に焼き付く光景になると思います。

店主のテンションはめちゃくちゃあがっています。。。想像を絶する蕎麦屋になりそうです。

もちろん味も引き続き追求中。打って打って打ちまくっておりますのでお楽しみに!



𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣


▶︎ 白老町に来る人住む人の心地よい居場所になる、手打そばとコーヒーの店を開業したい!


10月31日(木)のプロジェクト終了まで駆け抜けます!


下記の【シェアしてプロジェクトをもっと応援!】では、Xでの投稿、Facebookでのシェア、LINEへの送信が簡単にできます。


シェア・拡散が『手打ち蕎麦と珈琲 てんぞう』開業への力になります!

どうぞよろしくお願いいたします。


手打ち蕎麦と珈琲 てんぞう

富田 英介

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!