
おはようございます。
クラファン開始からもうすぐ10日が経ちます。
みなさまの温かい支援とシェアにより、11月21日(木)時点で、目標の約65%まで達することができています。改めて御礼申しあげます。
さて、私たち「僧侶の働き方研究所」では、定期的にゲストを迎えてキャリアと向き合うトークセッションやワークショップを実施しており、本日はそのご案内をさせていただきます。
11月30日(土)14:00〜15:30、オンラインにてアメリカ在住の日本人住職による「伝わる法話をつくるワークショップ」を開催します。
〈詳細〉
「伝わる法話」のつくり方を学ぼう! −法話と向き合う実践ワークショップ−
https://peatix.com/event/4189863/
僧侶にとって法話はつきものですが、
・いつも同じ内容になってしまう
・相手に伝わる「法話」ってどうつくったらいいの?
・自分らしい法話をつくりたいが、つくり方が分からない
・そもそも法話のつくり方がイマイチ分からない
など、悩む僧侶も少なくありません。
そこで今回は、浄土真宗インターナショナルオフィス事務局長として、浄土真宗の国際伝道に従事する桑原住職をゲストにお迎えします。
「実践的なワークを通じて、明日から活かせる法話をつくる」をゴールに、法話のつくり方や組み立て方に加えて、そもそも法話とは?など本質的な問いの深掘りも行います。
共に考え、実践する90分の学びの場。宗派も問いませんので、ご興味のある僧侶の方はぜひご参加ください。
また、こうした企画は「僧侶の働き方研究所」に関わってくれている若手僧侶たちが、「自分や他者にとってプラスになる企画は何か」と考え、内容を検討してくれています。
参加者はもちろん、メンバーとして関わってくれている若手僧侶にとっても経験やスキルを重ねていく場をつくっていきたいと思っておりますので、引き続き応援いただけますと幸いです。
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