「お坊さんの働き方」を考えるきっかけに!冊子『僧侶のキャリア白書』を製作したい

若手僧侶の「働き方」についてをまとめた冊子『僧侶のキャリア白書』を発行します。僧侶の働き方、考え方、働く環境を明らかにすることを通じて、個人として、業界として「僧侶の働き方」に向き合う機会づくりを進めたいと考えています!

現在の支援総額

616,000

123%

目標金額は500,000円

支援者数

111

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/13に募集を開始し、 111人の支援により 616,000円の資金を集め、 2024/12/22に募集を終了しました

「お坊さんの働き方」を考えるきっかけに!冊子『僧侶のキャリア白書』を製作したい

現在の支援総額

616,000

123%達成

終了

目標金額500,000

支援者数111

このプロジェクトは、2024/11/13に募集を開始し、 111人の支援により 616,000円の資金を集め、 2024/12/22に募集を終了しました

若手僧侶の「働き方」についてをまとめた冊子『僧侶のキャリア白書』を発行します。僧侶の働き方、考え方、働く環境を明らかにすることを通じて、個人として、業界として「僧侶の働き方」に向き合う機会づくりを進めたいと考えています!

エンタメ領域特化型クラファン

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おはようございます。

クラファン開始からもうすぐ10日が経ちます。
みなさまの温かい支援とシェアにより、11月21日(木)時点で、目標の約65%まで達することができています。改めて御礼申しあげます。

さて、私たち「僧侶の働き方研究所」では、定期的にゲストを迎えてキャリアと向き合うトークセッションやワークショップを実施しており、本日はそのご案内をさせていただきます。

11月30日(土)14:00〜15:30、オンラインにてアメリカ在住の日本人住職による「伝わる法話をつくるワークショップ」を開催します。

〈詳細〉
「伝わる法話」のつくり方を学ぼう! −法話と向き合う実践ワークショップ−
https://peatix.com/event/4189863/

僧侶にとって法話はつきものですが、
・いつも同じ内容になってしまう
・相手に伝わる「法話」ってどうつくったらいいの?
・自分らしい法話をつくりたいが、つくり方が分からない
・そもそも法話のつくり方がイマイチ分からない

など、悩む僧侶も少なくありません。
そこで今回は、浄土真宗インターナショナルオフィス事務局長として、浄土真宗の国際伝道に従事する桑原住職をゲストにお迎えします。

「実践的なワークを通じて、明日から活かせる法話をつくる」をゴールに、法話のつくり方や組み立て方に加えて、そもそも法話とは?など本質的な問いの深掘りも行います。

共に考え、実践する90分の学びの場。宗派も問いませんので、ご興味のある僧侶の方はぜひご参加ください。

また、こうした企画は「僧侶の働き方研究所」に関わってくれている若手僧侶たちが、「自分や他者にとってプラスになる企画は何か」と考え、内容を検討してくれています。

参加者はもちろん、メンバーとして関わってくれている若手僧侶にとっても経験やスキルを重ねていく場をつくっていきたいと思っておりますので、引き続き応援いただけますと幸いです。

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