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完全復曲する尾張ゆかりの古能「熱田龍神」を通じて復曲能の魅力を届けたい!!

日本の伝統を再認識する復曲能ついに完全復曲完成!熱田神宮にまつわる尾張ゆかりの古能「熱田龍神」を1月に上演! 2月には平塚ゆかりの武将 復曲能「真田」を上演します。たくさんの方に復曲の魅力を届けます。

現在の支援総額

271,300

271%

目標金額は100,000円

支援者数

54

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/16に募集を開始し、 54人の支援により 271,300円の資金を集め、 2025/04/04に募集を終了しました

完全復曲する尾張ゆかりの古能「熱田龍神」を通じて復曲能の魅力を届けたい!!

現在の支援総額

271,300

271%達成

終了

目標金額100,000

支援者数54

このプロジェクトは、2025/01/16に募集を開始し、 54人の支援により 271,300円の資金を集め、 2025/04/04に募集を終了しました

日本の伝統を再認識する復曲能ついに完全復曲完成!熱田神宮にまつわる尾張ゆかりの古能「熱田龍神」を1月に上演! 2月には平塚ゆかりの武将 復曲能「真田」を上演します。たくさんの方に復曲の魅力を届けます。

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【目標達成のお礼】

クラウドファンディングご支援者のみなさま
平素大きなご支援をいただき誠にありがとうございます。

復曲能は現行曲よりも多く稽古を重ねて当日を迎えます。それ故に経費がかかります。

又、初演は復曲過程での多くの労力と時間もかかります。

復曲能はそれほど人気がある訳ではなく、それ故に、その経費をチケット代に転化できない現状もあります。

また、名古屋公演では、広く市民の方に観て頂けるようにと3,000円から5,000円の席料に定めました。

名古屋能楽堂の客席は630席です。当日は330席ほどのご来場を頂きましたが、300席ほどの空席が生まれてしまいました。

それ故に100万円ほどの赤字が出てしまいました。

どうかネクストゴールチャレンジにご理解を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

目標は30万円です。応援よろしくお願いします!

次回の復曲の公演は2月8日「第十回湘南ひらつか能狂言」で『真田』を上演いたします。主催者は(公財)平塚市まちづくり財団ですが、「復曲能を観る会」のメンバーが今までの経験を生かして全員で取り組みます。
この機会にぜひ足をお運びください。

2025年2月08日(土)第十回湘南ひらつか能狂言「真田」上演
開演:14:00(開場13:30 )場所:ひらしん平塚文化芸術ホール

公演情報はこちら

2023年の名古屋公演にて部分復曲(連吟)をお披露目し、みなさまの多くの反響を頂きました演目「熱田龍神」。2年の期間を経て完全復曲した「熱田龍神」をたくさんの方に届けて、復曲能復曲能「復曲能を観る会」の継続的な活動を維持するためにクラウドファンデイングに挑戦いたします。


  • 熱田龍神を「能」として、よみがえらせることで、名古屋、尾張の地で大切にしてきた文化、ひいては、日本人が培ってきた信仰心、道徳心の再認識につながるのではないかという強い意義を感じています。

自己紹介

能楽師 加藤眞悟

はじめまして。「一般社団法人 復曲能を観る会」の代表理事の加藤眞悟(能楽師)と申します。当団体は2020年コロナで社会が止まったようになった時に、能で人と人を繋ぎたい、復曲は文化の再発見、温故知新を合言葉に立ち上がりました。


今般の「熱田龍神」は熱田神宮を愛する地域の文化人の方々が作られたものかと推測されております。江戸時代は能の詞章に節をつけて謡うことを多くの人が楽しんでおりました。

現代のカラオケのような楽しみと言っても良いかも知れまん。しかし「熱田龍神」は能としての上演記録が残っていません。元々謡文化の作品として作られた可能性があります。

熱田神宮

「熱田龍神」のお話は、空海が入唐渡天成就の礼に熱田神宮での夏の安居を志すところから始まります。神主から昔、神宝の剣を僧が持ち出した出来事から空海の入境を断りますが、空海の上に紫雲が棚引き、神社に伝わる故事を想起させたあと、安居を勧められます。

境内の龍神社やがて女が現れ空海に救いを求めます。女は空海の神泉苑での雨乞いの行法(『玄象』にもこの一節有)を語り、その時の雨降の龍が熱田の地に飛来して熱田神宮をお守りしていると語り面前の池に消えます。すると海蔵門から龍神が現れ空海に宝珠を捧げて、空海は神前に宝珠を納めるという物語です。 

空海、お手植えの楠木

熱田神宮には空海のお手植えの楠木がご神木として祀られており、毎年五月五日にはご神宝の剣(草薙剣)が戻ってきたお祭りが盛大に執り行われています。

  • 当団体としては、江戸時代の熱田神宮を愛する方々を思いを込めて作り上げた作品に出会えて嬉しく思い、また上演の運びになったことに喜びを感じております。


  • 熱田神宮について
  • 古くから「熱田さん」として名古屋はもとより全国か崇敬と信仰を集めている。三種の神器の1つである草薙剣を祀る神社として知られています。

龍泉寺について

伝教大師最澄が創建したといわれているお寺です。「その昔、伝教大師が熱田神宮に参篭中、龍神の御告げを受け、龍の住む多々羅池のほとりで経文を唱えると、龍が天に昇ると同時に馬頭観音が出現したので、これを本尊として祀った」という内容が古文書「龍泉寺記」に記述されています。

また、弘法大師空海は熱田神宮参籠中に熱田の八剣のうち三剣を「龍泉寺」に埋納したといわれ、これより龍泉寺は熱田の奥の院といわれてきました。このことから、伝教・弘法大師の開基ともいわれています。

※熱田龍神の謡本では「竜仙寺」という名称で登場しております。今後つながりを含めて研究していきます。


【名古屋公演演目解説】



復曲能〈熱田龍神〉

空海(ワキ)が入唐渡天成就御礼に熱田神宮を訪れた時、神主(前シテ)から当社の御剱宝神を沙門が盗み出した故事により入所禁制と止められる。しかし空海の上に紫雲たなびき大和武尊の代よりの教え、当社と弘法は一体分身との御声ありて、空海は神前にて夏の庵居を結ぶ。

すると、尊き沙門に受戒を望む女(前ツレ)が現れる。空海に名を尋ねられると女は語り出し、空海が勅命により神泉苑で降雨の法を行い、善女竜王を勧請すると、その龍は八龍と姿を変え大雨を降らせた。その後当社へ飛来し、鬼門の竜仙寺の池に移り住み、実相をみせるが池の中に隠れてしまう。すると末社ノ神(アイ)現れ、熱田の宮の門の謂れ、草薙の剣の故事を語る。やがて龍神が池上に出現し宝珠を空海へ授け、空海はその宝珠を神前に納める。龍神は蓬莱山の不二の薬を四方へ施し、海底に飛んで入る。

熱田神宮には空海お手植えと伝えられる大楠がご神木として祀られている。


狂言〈節分〉

ある年の節分の夜(現在の大晦日)、夫が出雲大社へ年神様を迎えるために年籠りに出かけ、妻がひとりで留守番をしているところに、隠れ蓑・隠れ笠を着た鬼が遥々蓬莱の島(古代中国で東方の海上にあるとされた仙境)からやって来ますが、鬼は留守居の女を一目見て心を奪われ、小歌を謡い舞を舞って気を引こうとしますが、夫がある身の女は全く相手にしないため鬼はついに泣き出し、それを見た女は「そこまで言うならば」と条件をつけ、靡く気色を見せますが・・・。

基本的には「懸想する男とその心に応えるか否か」という、古今東西の物語に見受けられる筋立てながら、一方の恋をする側を追儺の邪鬼と年神様の両方の性質を兼ね備えた蓬莱の鬼とする事や、それを手玉に取ろうとする女との駆け引きを、中世〜近世に流行した歌謡を取り入れた小歌を用いる事で猥雑さを薄めており、見どころ、聴きどころの多い名作の狂言です。

新春に相応しい〈節分〉をお楽しみください。


仕舞〈小鍛冶 クセ〉

一条帝の勅命で御剣を打つことになった小鍛冶宗近。眼前に現れた童子(シテ)は、草薙の剣の物語を聞かせると、相鎚を勤めることを約束し、姿を消す。三種の神器の一つである草薙の剣は、熱田神宮に御神体として奉斎されています。


仕舞〈小鍛冶 キリ〉

小鍛冶宗近がお告げに従い刀を打つ準備を整えると、稲荷明神の使いの狐(シテ)が現れ、

相鎚を勤めて名剣を打ち上げ勅使に捧げるのでした。


仕舞〈楊貴妃〉

亡き楊貴妃の魂魄の探索を玄宗皇帝に命じられた方士。神仙の術により、常世の国の蓬莱宮で出会った楊貴妃(シテ)は、玄宗との恋物語を語るのだった。蓬莱は熱田で、楊貴妃は熱田大神の化身であったという伝説があります。


仕舞〈春日龍神〉

仏法を極めるため日本を出て入唐渡天しようとする明恵上人は春日明神の使者に、春日こそ真の霊地と告げられ入唐を止めると、龍神(シテ)が現れ釈迦の誕生から入滅までを見せるのでした。


独吟〈不逢森〉

鎌倉から都へ商いに出たもの長年帰らぬ商人。父探しの旅に出た商人の娘は体調を崩し尾張国萱津宿で落命してしまう。帰郷のため萱津宿に居た父は、萱津の森の僧と共に、煙の中に亡き者の姿を映す反魂香を焚くのだった。〈不逢森〉は復曲能を観る会が復曲した名古屋に所縁の演目です。

2020年は旗揚げ公演として名古屋能楽堂で織田信長公ゆかりの復曲能「和田酒盛」を上演しました。

2021年12月 第一回名古屋公演 「和田酒盛」

復曲の背景
和田酒盛は織田信長が、本能寺の変が起こる前に、幸若舞(こうわかまい)の本曲を最後に観て上機嫌だったという記録が残っています。(幸若舞は室町時代に流行った、語りを伴う曲舞の一種です。)しかし、室町時代作の記録がありながら確かな、上演記録のない幻の能といわれています。

第一回名古屋公演<和田酒盛>第一回名古屋公演<和田酒盛>
あらすじ

仇討を前にした曽我十郎と遊女・虎御前の惜別の場面から一転、有名な鎌倉武将たちの大酒宴の場面となるスペクタクルな演目。十郎を想う虎御前の姿は現代人にも共感と感動を与える。

2021年には国立能楽堂で東京公演で「和田酒盛」、名古屋公演で尾張ゆかりの古能「不逢森(あわでのもり)」を復曲初演。

2022年

第二回名古屋公演<不逢森>チラシ

復曲の背景
復曲能〈不逢森〉は、尾張国萱津(愛知県あま市)を舞台にした室町時代作の古能です。演目の一部が最上級の謡物「反魂香(はんごんこう)」として伝わるだけで、能としては上演されなくなっていましたが、復曲能を観る会のメンバーが中心となって数百年ぶりによみがえらせ、2022年名古屋で初演しました。好評を博し、本年9月に東京でも再演されました。

2022年には東京公演で「不逢森」、名古屋公演で文化の高い土地柄ゆえに俳諧の能「大磯」を上演して参りました。

2023年

第二回名古屋公演<不逢森>

第二回名古屋公演<不逢森>舞台となった萱津神社(取材のために訪問)

あらすじ

鎌倉から遥か都に商人の父を尋ね行く娘は、慣れない長旅の途中、尾張国萱津宿で命を落とします。奇しくもその日、父は同じ萱津宿に泊まり、亡くなったのは娘であることを知ります。嘆き悲しむ父は萱津の森の僧とともに娘を弔い、死者の霊を招き返すという反魂香を焚きます。煙の中に娘の姿を見た父は袖にすがろうとしますが、煙とともに再び娘は消えてしまうのでした。

2024年

あらすじ

弓折れ矢尽きてせん方もなく。日もすでに暮れ丈の。その夜の夜半ばかりには。井出の館に忍び入りて。やすやすと。敵を討ち。ついに本望遂げし身の。そのまま土中の屍となって。裾野の草には埋もれぬれども。名をば。富士の根の雲居にあげて。人の誉は大磯の。虎の嘯(うそぶ)く松の風。虎の嘯く松風や。富士おろしに夢は覚めてぞ明けにける。夢は覚めてぞ明けにける。


親の敵を討った末、富士の裾野で果てた曽我十郎祐成の墓所を訪ねる為、祐成の恋人の大磯虎(ツレ)と従者(ワキ)が井出の里にたどり着きます。そこに現れた狩人(前シテ)は二人を祐成の墓所に案内すると、草むらの中に姿を消します。[中入]夜になり虎が墓所の傍らで仮寝していると、夢の中に祐成の霊(後シテ)が現れます。


幼少の頃に父を失い多難な道を歩んできた自らの不遇を語ったうえ、敵の工藤祐経の命を狙った富士の巻狩りで、狩場の中に祐経の姿を認めつつも、馬が伏木に足を取られ横転してしまった事件を再現して見せます。最後の夜に祐経の屋形に忍び込み、ついに本望を遂げたことを告げると、虎の夢は覚めてしまいます。


『曽我物語』の有名な場面を見どころにしつつ、祐成と虎との紐帯を描いた優れた作品。〈伏木曽我〉は近世以降番外曲となってしまいましたが、室町時代には観世流ゆかりの能として上演されていた作品です。


スケジュール

2024年1月 クラウドファンディング開始予定

2025年1月19日(日)復曲能を観る会名古屋公演「熱田龍神」上演

開演:14:00(開場13:15 )
場所:名古屋能楽堂

2025年2月08日(土)第十回湘南ひらつか能狂言「真田」上演 

開演:14:00(開場13:30 )
場所:ひらしん平塚文化芸術ホール

公演情報はこちら

理事メンバー

一般社団法人 復曲能を観る会は

「能と狂言の力で人と人を繋ぎたい」「復曲は埋もれた文化遺産の発掘」


このふたつの言葉を柱に、現在は演じられない室町時代の演目の復曲(再興)を通じて古人が大切にしてきた文化を再認識し、生きている伝統芸能を未来に繋げたいと願う能楽師の加藤眞悟、長谷川晴彦、古室知也、奥津健太郎が集い結成いたしました。

現存している伝統芸能に触れ、日本人としての素晴らしさを感じ、今を生きる私たちの手で守っていきましょう。熱田龍神はまだ復曲の過程にありあす。スタートラインにたったばかりでございます。復曲を見守っていただきながら、皆さまと一緒に育てていければと思っております。

名古屋公演へのご来場をお待ちしております。

理事メンバー紹介

 

加藤 眞悟(かとう しんご)

一般社団法人 復曲能を観る会 代表理事

能楽師シテ方観世流 重要無形文化財(能楽)総合認定保持者(日本能楽会会員)

昭和33年生まれ。故二世梅若万三郎及び三世万三郎に師事。室町時代より能楽継承の梅若家、その初世万三郎は能楽界初の文化勲章受章者。平成11年より「加藤眞悟明之會」を国立能楽堂で毎年5月5日に開催。これまで室町時代の能〈真田〉(源平盛衰記)、〈伏木曽我〉〈虎送〉〈和田酒盛〉(曽我物語)の復曲を手がける。主な披キ〈木賊〉〈鷺〉〈卒都婆小町〉〈砧〉

長谷川 晴彦(はせがわ はるひこ)

一般社団法人 復曲能を観る会 理事

能楽師シテ方観世流 重要無形文化財(能楽)総合認定保持者(日本能楽会会員)

昭和44年静岡県掛川市生まれ。大学在学中に三世・梅若万三郎に師事。梅若万三郎一門による梅若研能会のメンバーとして、東京を中心とした国内、海外での能公演に出演。自主能公演「泰晴会」を催すほか、門下の素人会「晴々会」、能普及講座としての「掛川 能楽の集い」、子供の能体験講座「小田原こども能楽クラブ」などを開催し、能楽普及にも努めている。

古室 知也(こむろ ともや)

一般社団法人 復曲能を観る会 理事

能楽師シテ方観世流 重要無形文化財(能楽)総合認定保持者(日本能楽会会員)

昭和46年生まれ。三世梅若万三郎に師事。公益財団法人梅若研能会評議員。平成4年梅若万三郎家入門、平成12年〈経正〉にて初シテ以降、千葉県、東京都など関東近郊で能の普及に努め、曽我物語ゆかりの地・伊東で伊東市文化財史蹟保存会主催の「伊東子どもお能教室」の講師として、能を通じて郷土愛を育む活動の指導にあたっている。

奥津 健太郎(おくつ けんたろう)

一般社団法人 復曲能を観る会 理事

能楽師狂言方和泉流 重要無形文化財(能楽)総合認定保持者(日本能楽会会員)

昭和47年生まれ。故十三世野村又三郎信廣に師事。狂言の家として400年の歴史がある野村又三郎家の門下として日々の舞台を勤める。東京藝術大学音楽学部邦楽科(能楽・狂言専攻)卒業。在学時には野村萬、野村万作両師(ともに人間国宝)の指導を受ける。舞台に加え、狂言講座やワークショップなどの普及活動や、芸能による国際交流にも努めている。


お問い合わせはページ上部の「メッセージを送る」からお願いします。

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※謡本のリターンに関しては、出版社、発行者の許可を得ております。
※動画配信、DVDリターンに設定しているものは全て出演者に事前許可を得ております。
※本プロジェクトに使用している掲載写真は掲載許可を得ております。

※このクラウドファンディングは一般社団法人 復曲能を観る会理事メンバー(加藤眞悟、長谷川 晴彦、古室 知也、奥津 健太郎)によるプロジェクトです。ページ内でご紹介、掲載しているその他の法人、個人様は本プロジェクトとは関係はありません。お問い合わせは復曲能を観る会 加藤眞悟までお願いします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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