「人が集い、町の記憶をつくる宿へ」創業134年 佐伯・宝来家、次女56歳の挑戦!

大分県佐伯市船頭町にある、築95年になる木造三階の旅館再開を目指します。現在6年に渡り休業中。古く大きな建物は資金がかかり、再開を試みるものの挫折の連続。50代も中盤を過ぎてしまいました。自己資金では回せずクラウドファンディングにて、資金と宿のファンを集めたいです。

現在の支援総額

2,891,000

144%

目標金額は2,000,000円

支援者数

216

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/26に募集を開始し、 216人の支援により 2,891,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

「人が集い、町の記憶をつくる宿へ」創業134年 佐伯・宝来家、次女56歳の挑戦!

現在の支援総額

2,891,000

144%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数216

このプロジェクトは、2026/04/26に募集を開始し、 216人の支援により 2,891,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

大分県佐伯市船頭町にある、築95年になる木造三階の旅館再開を目指します。現在6年に渡り休業中。古く大きな建物は資金がかかり、再開を試みるものの挫折の連続。50代も中盤を過ぎてしまいました。自己資金では回せずクラウドファンディングにて、資金と宿のファンを集めたいです。

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クラウドファンディング32日目。

本日も、多くの皆さんの温かいご支援をいただいてます。ありがとうございます。

現在の支援総額 2,628,000円(131%)
支援者数 185人
募集終了まで残り 4日


ネクストゴール250万円 達成!
支援者数200名まで あと15名!

引き続きご支援よろしくお願いします。


* * *


応援メッセージ・第25弾「竹田から、美しい料理と共に現れた人」

今日ご紹介するのは、itonami kitchen 友永英子さんです。

英子さんの営むカフェは、竹田の湧水がたくさんある自然豊かな場所にありました。小さな川を渡っていく民家カフェは、静かでいつも綺麗に整えられていて、とても落ち着くのです。週末お野菜を買いに竹田へ通っていた頃、雑誌で見つけて電話したのがはじまりでした。

あまりに好みの美味しさで、気づけば月1〜2回は通う常連に。性格が表れる料理ですが、英子さんの料理は美しい!味も、見た目も整っていて、安心して食べることができるのです。

宝来家ガーデンマルシェへも出店してもらいましたが、長〜い行列!あっという間に売り切れ!私だって食べたかったのに^_^;

けれど今年の春、福岡へ引っ越すため昨年11月いっぱいで閉店してしまいました。友永ファミリーが竹田にいなくなるのは寂しいし、イトナミランチが恋しい!落ち着いたらお料理ワークショップやお食事会ぜひ一緒に!と目論んでいます。


友永英子さんからの応援メッセージ。

竹田市で私が営んでいたカフェで、お客さんとして出会った弘子さん。彼女の穏やかな中に芯のある人柄に惹かれ、想いと愛が詰まった宝来家マルシェのファンになり、私も出店させてもらいました。素敵な場と弘子さんの魅力が合わされば、佐伯への人の流れを変える新しい風が吹くに違いないです。大分を離れた今、宝来家の復活は私にとっても佐伯に伺う嬉しいきっかけ。楽しみしかない!あと少し頑張ってくださいねー。


「佐伯への人の流れを変える新しい風」—— itonami kichen 英子さんにも新しい風の一員になって欲しいです。落ち着いたらまたご飯作ってね。

引き続き応援よろしくお願いします。


染矢弘子

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