“人生が変わる経験”を高校生に!日本と東南アジアをつなぐ会議を実現したい!

「高校生の交流の場が少ない」日本と東南アジアの大学生が交流・議論する場は多くあるが、高校生対象のプログラムは少ない。しかし、進路がまだ定まっていない高校生こそ、国境を越えた交流・議論を通じた経験をしてほしい。このような機会を高校生に届けたい!みなさんのご支援をお待ちしています。

現在の支援総額

692,000

35%

目標金額は1,940,000円

支援者数

98

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/21に募集を開始し、 98人の支援により 692,000円の資金を集め、 2024/12/29に募集を終了しました

“人生が変わる経験”を高校生に!日本と東南アジアをつなぐ会議を実現したい!

現在の支援総額

692,000

35%達成

終了

目標金額1,940,000

支援者数98

このプロジェクトは、2024/11/21に募集を開始し、 98人の支援により 692,000円の資金を集め、 2024/12/29に募集を終了しました

「高校生の交流の場が少ない」日本と東南アジアの大学生が交流・議論する場は多くあるが、高校生対象のプログラムは少ない。しかし、進路がまだ定まっていない高校生こそ、国境を越えた交流・議論を通じた経験をしてほしい。このような機会を高校生に届けたい!みなさんのご支援をお待ちしています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

運営のため、日中に投稿する余裕がなく、翌日での投稿となり申し訳ございません。

【第1回日ASEANユースサミットついに開幕!】

2/20(木)在インドネシア日本大使館にて、第1回日ASEANユースサミット(JAYS2025)の開会式が行われました。開会式には、会議参加者と運営者のみならず、カム・キムホンASEAN事務局事務総長や紀谷昌彦ASEAN日本政府代表部大使をはじめ、数多くの賓客の方々にご参加いただきました。また、開会式の途中に、インドネシア民謡舞踊の披露があり、非常に充実した開会式となりました。

【紀谷大使による参加者との対話プログラム】

開会式終了後、紀谷大使自らが参加者である高校生と、「日本とASEANの将来」や「参加者自身の将来のキャリア」について話し合うプログラムを行いました。紀谷大使からの基調講演だけでなく、参加者からの質問や大使からの質問に参加者が答えるといったセッションも設けられ、双方向で有意義なプログラムとなりました。

開会式・大使との対話プログラムともに、約50人の会議参加者の積極的な姿勢が非常に印象的でした。本会議は、講義→現場視察→ワークショップ→最終発表を3日間に凝縮したプログラムとなっております。まだまだ活動報告をしてまいりますので、活発な議論を繰り広げる高校生会議にご期待ください。

松本欧介

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!