
私たち家族が佐久穂に来て、母親が週の半分佐久穂にいなくて、障害を持った娘と小学校3年生の娘の面倒を見ながら主人は農業の研修を行うという生活を始めたときから今まで、大変お世話になっている3名の方々。
佐久穂は東京に比べたら本当に障害を持った人が利用できる資源は少ないです。びっくりするくらい。
そんな中でその家族に寄り添って、ない資源を最大限に組み合わせて「こんな手があるの?」と思うことを、情熱と愛で提案してくださる、3名の福祉のスペシャリストの方たち。
小須田広明さん、小林こず枝さん、佐藤晴香さん。
弱者とともに生活していかなければならない家族と伴走してくださる方たち。
佐久穂で安心して生活でき、仕事ができ、今回のプロジェクトを実行できるのもこういう方たちがいらしてこそです。
いつもありがとうございます!




