高遮音&デザイン耳栓「EarBuddy︎︎」で、毎日の睡眠と集中をサポートしたい

毎日を頑張るあなたの為に、睡眠と集中をサポートする高遮音&デザインイヤープラグ『EarBuddy︎︎(イヤーバディ)』を開発しました。生活音で眠れない夜や、作業に集中できない事はありませんか?特殊吸音素材を採用したEarBuddyが、あなたに静寂をお届けします。今回は正式発売に向けた資金を募ります。

現在の支援総額

1,590,261

159%

目標金額は1,000,000円

支援者数

300

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/27に募集を開始し、 300人の支援により 1,590,261円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

現在の支援総額

1,590,261

159%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数300

このプロジェクトは、2025/05/27に募集を開始し、 300人の支援により 1,590,261円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

毎日を頑張るあなたの為に、睡眠と集中をサポートする高遮音&デザインイヤープラグ『EarBuddy︎︎(イヤーバディ)』を開発しました。生活音で眠れない夜や、作業に集中できない事はありませんか?特殊吸音素材を採用したEarBuddyが、あなたに静寂をお届けします。今回は正式発売に向けた資金を募ります。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

こんばんは、Pyto代表の直林です。

連日の活動報告すみません!あと1日だけお付き合いいただけると嬉しいです。

クラファン残り1日となったので、少しだけ僕の話をさせてください。

今から9年前、僕は新卒で商社に入社し、そこから半年で休職をしました。

休職の理由は、原因不明で声が出なくなってしまったからです。いろんな病院も行きましたが、結局原因はわからず、やむを得ずそのまま休職となりました。

半年間、地元に戻って療養をしましたが、思った回復はせず、その状態のまま元の会社、福岡に戻って復職することに。

そこから3年間、いろんな方法で症状に向き合いながら、なんとか会社員を続け、2019年に退社、独立を決意しました。

自己紹介ではカッコよく「将来は自由に生きたい」なんて言いましたが(もちろんそれも本当です)、この出来事も独立の大きな理由でした。

▲2019年 福岡最終日の夜。

その時僕は、本当に人生に絶望しました。やっと入った会社を辞めることになり、周りにもあわせるが顔がなく、自分に失望し、人生に絶望し、

それでも生きていくために事業を始め、

そこで粉々にされた自分の自信」を取り戻すために、いま「Pyto」をつくっています。

Pytoはそんな、

ボロボロになりながらも必死に生きていた過去の自分

独立してから背水の陣で戦っている現在の自分

そして、そんな自分を支えてくれた家族や仲間、自分と同じように、

毎日を一日一日、ままならない事と向き合いながら、一生懸命生活している人たちが「選びたい」と思えるブランドを目指しています。

▲独立後初めて地元で借りた6畳の事務所

だからこそ、プロダクトも、ブランド名も、ロゴも、パッケージも

そんな人たちがつい持ち歩きたくなるような、身につけたくなるような、

「自分とは、こんな人間だ。」

と、自分にも、自分の周りにも"証明できるカタチ"にこだわってきました。

生まれたばかりのまだまだ荒削りのブランドですが、Pytoをそんな毎日を頑張るあなたに届けられるよう、これからも頑張っていきます。

最後に

ブランドタグラインの「We light us up.」は、「僕らが僕らを照らす。」という意味です。

これから、今回ご支援いただいたあなたと、みなさんと、互いを照らし合い、一緒に頑張っていけたら嬉しいです。

クラファン終了の6/30(月)23:59まであと28時間を切りました。

目標の支援者300人まで、

引き続きあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。

最後まで長文をお読みいただきありがとうございました!

Pyto代表 直林

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

machi-ya official account

誰でもかんたんに、よりスピーディーに、
クラウドファンディングを始められるようになりました。

プロジェクトを始める
新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!