1/19、快晴。#演劇は光の道は、多くの来場者に恵まれました。
アハマド・サキも堺国際市民劇団のメンバーも熱演で観客に思いを届けました。
第一部終了後は、短編映画「The BLACK KITE」をワールドプレミアで上映。上映後には活発な意見も交わされました。
堺国際市民劇団のメンバーは、自分たちには世界を変える力があると自信をつけ、「バングラデシュへ行きたい」と思うようにもなりました。
サキは「これはスタートです。日本とバングラデシュだけでなく、世界のあらゆる国にプロジェクトを広げましょう」と力強い言葉を残して帰国しました。
これだけの素晴らしいプロジェクトを出来たのは、ひとえにクラウドファンディングで協力してくださった皆さんのおかげです。
ありがとうございました!






