多くの方に応援していただいている小山卓治セルフカバーアルバム〈Re-Born〉皆様の熱い想いに、心から感謝申し上げます。アルバムへの感想やメッセージなど送付していただいた全員の皆様へ9月23日に〈Re-Born〉幻の写真5枚のデータを個別にメールでお送りしております!(ダウンロード期限は本日10/7まで)そして...厳選なる抽選によるプレゼント当選者が決定!見事当選された「D・Kさま」「K・Kさま」「M・Tさま」「T・Aさま」の4名様にはすでにご連絡を差し上げております。おめでとうございます!今回のプレゼントは〈Re-Born〉のプレミアムな逸品です。 【3名様】3次レコーディングメンバーサイン集小山卓治(Vo)、西本明(pf)、河口修二(Gt)江澤宏明(Ba)、板倉雅一(Key)、高橋伸之(Dr)日本の音楽シーンを支える名手6人が集結した寄せ書きサインです!(※専用箱なし)【1名様】古村敏比古 氏 直筆サイン入り「Midnight Primadonna」小山卓治直筆譜面(コピー)5次レコーディングで実際に使用された小山卓治の直筆譜面(コピー)そこにエモーショナルな音色で楽曲を彩ったサックスプレイヤー・古村敏比古 氏が直筆サインを添えた世界に一つだけのアイテム!・・・・・このアルバム〈Re-Born〉には名曲たちが今の小山卓治の深みと最高のミュージシャンたちのセッションによって「新しく生まれ変わった(Re-Born)」の瞬間がギューと、凝縮されています。「まだ聴いていない」「これから手に入れたい」という方も、一音一音に魂が宿るサウンドをぜひあなたの耳で、肌で、体感してください。〈Re-Born〉があなたの日常に新しい感動をお届けします!◎小山卓治セルフカバーアルバム〈Re-Born〉好評発売中!⇒ Dream on 夢プロジェクト販売ショップ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そして...1か月後の11/8(日)には〈Re-Born〉レコ発第二弾!新横浜バンドライヴが控えています♪〈Re-Born〉収録曲を全曲演りますので当日盛り上がりましょう!(今回のライヴは新横浜のみとなります)↓↓↓予約・詳細はこちらをクリック小山卓治〈Re-Born〉DREAM LIVE
いつも小山卓治を応援いただき誠にありがとうございます。大変多くの反響をいただいておりますセルフカバーアルバム『Re-Born』小山卓治の熱いファン(オヤマニア)であるK・Nさまより、アルバムへの愛が溢れる「全曲レビュー」をいただきましたのでご紹介いたします!小山卓治さんの待ちに待った待望のセルフカバーアルバム「Re-Born」が2026年6月20日に発売されました。日本を代表するといっても過言ではないピアニスト、アレンジャー、音楽プロデューサーでもある西本明さんをプロデューサーに迎えて、名だたるミュージシャンの方々による演奏、コーラスで過去に発売された楽曲が新しく生まれ変わりました。僕のフェイバリットアーティストの浜田省吾さん、佐野元春さん、尾崎豊さん、甲斐バンド・・etc、で活躍されている精鋭揃いのミュージシャンの方々が参加されたのですからたまりません。はやる気持ちを抑えながら、まずはブックレットからめくっていきます。表ジャケットの眩しい太陽の光が見える場所で手すりに座って佇んでいる小山さんのシルエットが意味深でしばらく眺めてしまいました。コヤマブラザースによる画像に心を惹かれます。黒を基調としたスタイリッシュなスーツにアイボリーのワイシャツ、ペイズリー柄のようなショートネクタイが味わい深い。アルバム「はるか」では山や海や大空や高原等の自然の風景に雄大さを感じましたが、今回は超高層ビルにレインボーブリッジ、赤レンガ、街灯、ループ橋等の都会ならではの景色につい見入ってしまいました。特にCDディスクを外した後の夕陽が落ちていくレインボーブリッジ、夕陽が反射して見える穏やかな東京湾、青い空を埋め尽くすひつじ雲に目を奪われました。裏ジャケットの灯りの点いた高層ビルと紺青色の星空をバックにギターケースの横にポケットに手を入れて佇む小山さんがめちゃくちゃキマってます。この裏ジャケットの画像は購入特典として同封されていたポストカードにもなっていて嬉しかったです。帯はグラデーションデザインのキャッチコピーで、このアルバムの内容がわかるようになっています。参加ミュージシャンの方々の名前を羅列したことにも目を見張りました。ジャケットと帯、ブックレットを眺めているだけで早くも1時間以上が経っていました。アルバムを拝聴する前から胸の鼓動が高鳴りますが、大きく深呼吸をしてからディスクをセットして聴き始めました。「Hustler」オープニングを飾るのにうってつけのナンバーで、オリジナルは1986年発売のLP「The Fool」の1曲目に収録されています。西本さんの軽快なピアノと小山さんのアコースティックギターの音が聴こえてきました。ライヴではいつも興奮して聴いているせいかもしれませんが、小山さんがとても落ち着いて歌っているように感じられます。最初は穏やかに始まり途中からとてつもない疾走感に溢れ出し、手と足でリズムを取りながら首が上下に動き、サビでは拳を握りしめていました。吉浦さんのドラムの重低音や田口さんのベース音がお腹にズシッ、ズシッと響き、間奏での流れるような江口さんのリードギターが気持ちいいです。曲全体のグルーブ感が半端なく、早くも1曲目から超ゴキゲン!小山さんのボーカルもノリノリのロックなのに気負いがなく極めて自然体です。歳を重ねた今ならではの重厚な大人のロックを聴かせてもらいました。「微熱夜」オリジナルは1985年に当時流行りの12インチシングルとして発売。いきなりたたみ掛けるような吉浦さんのドラミングで始まり、繰り返されるリズムに合わせていやがおうにも身体が反応します。この曲でも江口さんのリードギターの音が心地いい。そしてエンディングでは凄まじいまでにピアノの鍵盤を叩きつける西本さんのパフォーマンスに圧倒されてしまいました。最後は時が止まったかのようなカットアウトで終わり、一瞬息が止まりました。ブラボー‼「ILLUSION」オリジナルは1983年発売のLP「NG !」に収録。熊本から上京して半年の間に作られた曲です。前の2曲とは一転してスローなリズムで初期の名曲が始まりました。吉浦さんの力強いドラムに西本さんのピアノとオルガン、江口さんのギター、田口さんのベースが重なり、安定感のある小山さんのボーカルと一体化していきます。小山さんの声も若かりし頃から約43年の時を経て当時の若々しかった声から渋みがかった声に変わりとても魅力的です。圧倒的なバスドラの音は心臓まで響き渡り、間奏から入る柿島さんのハーモニカの物悲しい音色に都会的な郷愁を感じます。エンディングではハーモニカに江口さんのリードソロが追随していき、深く心に突き刺さりました。わけもなく無性に泣き出してしまいそうです・・・「FILM GIRL」オリジナルは言わずと知れた記念すべき1983年発売のシングルデビュー曲です。この曲では約43年前にデビューシングルで演奏した佐橋さんがギターを弾くという超サプライズが起こりました。イントロはお馴染みのギターリフで始まり、コーラスさえない佐橋さんのアコースティックギターと西本さんのエレクトリックピアノだけのシンプルな編成なのですが、心に深く染み入りました。時折入る控えめなピアノの音が効果的で、超絶テクニックを駆使したギタープレイに圧倒されっぱなしでした。何よりこのデビュー曲を約43年経った現在の小山さんの年季の入った声で聴けるなんてこの上ない幸せです。僕も小山さんと一緒に年月を重ねてきたせいなのか再び涙腺が・・・「Show Time」オリジナルは1985年の12インチシングルの「微熱夜」のカップリングとして発売。この曲を聴いているとどうしてもプロモーションフィルムの映像が頭に蘇ってきます。聴いただけですぐにわかるイントロの河口さんのギターリフから始まり、曲を通して正確無比な高橋さんのドラムと江澤さんのベースに気持ちが落ち着きます。河口さん、江澤さん、板倉さん、柿島さんのサビでのコーラスが心地よく、西本さんのキーボドソロも新鮮で良かったです。「Midnight Primadonna -真夜中の天使-」オリジナルは1986年発売のLP「The Fool」に収録。アップテンポなリズムで派手さは無いのですが、一体となったバンドのまとまった音は抜群の安定感があります。あえて感情を込めずに淡々と歌う小山さんのボーカルもバンドの演奏にマッチしています。当初入れる予定のなかったサックスの古村さんの奏でる深みのある豊かな音色のサックスが入ったことで曲の雰囲気が一段と洗練されたように感じました。プロモーションフィルムで観た世界観が見事に歌と演奏の中に表現されていて歌の中の世界にすんなりと入ることが出来ました。「Blind Love」オリジナルは1986年発売のEP「Blind Love」LP「The Fool」に収録。場数を踏んできたミュージシャン達の華やかな演奏に夢や希望の光を感じます。時折り入る西本さんのピアノの音がとても印象的で小山さんのボーカルもやさしく聴こえてきます。アウトロでの迫力のある古村さんのサックスソロには元気や勇気をもらい、とっても幸せな気持ちに包まれました。「Aspirin」オリジナルは1986年発売のLP「The Fool」に収録。イントロを聴いただけで思わず踊りだしたくなるほど超ゴキゲンなロックンロールナンバーです。小山さんのボーカルもパワー全開で、まさに大声でわめき散らかすほどの凄まじい迫力です。リバーブを効かせた歌声も楽しく、それに負けじとサビでは松藤さんが渾身の叫び声をあげています。美久月さんのうねるようなベースライン、長田さんの切れ味抜群の胸がスカッとするギターソロ、西本さんの終始飛び跳ねていてウキウキするピアノ、まるでワクワク感満載の音楽の遊園地のようだ!「いつか河を越えて」オリジナルは1987年発売のLP「VANISHING POINT」に収録。40年以上も歌い続けてきた小山さんの味わいのあるボーカルに胸が絞め付けられ、メンバー達の一つに重なり合った美しいハーモニーが響き合います。歌が進んでいくのと同時に変わってゆく情景がセピア色のフィルムで描かれていきます。小田原さんのドラム、美久月さんのベース、長田さんのギター、西本さんのピアノのクリアな音が心の中にこだまします。何度聴いても切なくなってしまう大好きな一曲です。「ひまわり」オリジナルは1984年発売のLP「ひまわり」に収録。ちょっとかすれたような小山さんの歌声が素晴らしい演奏と共鳴しています。歌に寄り添うように聴こえてくる長田さんのギターは心地よく、とろけるような西本さんのピアノの音に物悲しくなりした。幼い頃に見た懐かしい風景が歌の世界と重なり合ってノスタルジックな気分にさせてくれます。これぞストーリーテラー小山さんの真骨頂ともいえる代表作です。「Yellow Center Line」オリジナルは1987年発売のLP「VANISHING POINT」に収録。西本さんの百戦錬磨のピアノテクニックに今更ながら恐れ入りました。空気をもてあそんでいるかのような独特の間(ま)、絶妙な音の強弱、リバーブする反響音、残響音、清流のように美しい音の流れ、などなど何とも言えないくらい気持ちよかったです。何より小山さんの歌声に優しく寄り添っています。この曲では伸びやかに透き通った力強い歌声に魅せられ感動しました‼森林浴という言葉があるけれど、このアルバムを聴き終えて音楽を全身で聴いたような音楽浴にどっぷりつかった最高の気分です。バラードからロックンロール、バンド演奏とアコースティック演奏、小山さんの魅力が十二分に発揮された傑作アルバムです。とかく豪華なミュージシャンの方々に目を奪われがちですが、やっぱり本当に凄いのは「もっと歌がうまくなりたい」という理由で一念発起して禁煙して、のど、声帯を鍛えられたボーカリスト小山さんです。アマチュア時代の熊本で結成した「TAKU LOCAL STATION」から数えると約46年歌い続けてきた力強い歌声は一朝一夕で作られたものではありません。感銘に値します。大手レコード会社との決別、コロナ禍でのライヴ中止等を乗り越えて歌を届け続けてくれて改めて感謝します。今回のCD制作にあたり「夢プロジェクト」を立ち上げてくれたスタッフの方々、「夢プロジェクト」に賛同して返礼品をご購入していただいた方々、西本さんを始めとしたミュージシャンの方々、そして小山さん、本当にありがとうございました。深く御礼申し上げます。P.S. これぞ昭和の時代から令和に生まれ変わった心を揺さぶる魂の一枚です。現在も小山さんを聴き続けている方はもちろん、小山さんを聴いていて疎遠になってしまった方、小山さんを全く知らないという方も含め一人でも多くの人に聴いてもらいたいアルバムです。・・・・・・・・・・・・・・・・・(レビューここまで)音楽には一瞬にして私たちを、あの頃に連れ戻し同時に「今を生きる力」をくれる不思議なパワーがあります。K・Nさまが綴ってくださったようにこのセルフカバーアルバム『Re-Born』は昭和・平成・令和という時代を駆け抜けてきた小山卓治の魂の記録です。K・Nさまアルバム〈Re-Born〉そして小山卓治への愛情が注ぎ込まれたレビューをありがとうございました!◎小山卓治セルフカバーアルバム〈Re-Born〉好評発売中!⇒ Dream on 夢プロジェクト販売ショップアルバム〈Re-Born〉を一人でも多くの方に届けたいと思っています。賛同していただける方はいつでも、シェア大歓迎です!よろしくお願いいたします。小山卓治・夢プロジェクト実行委員会
9/6まで募集していましたアルバム〈Re-Born〉の感想小山卓治へのメッセージ長年の熱い思いを表現していただいた、A・Nさまからのメッセージを紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・夢の懸け橋僕は夢を見ていたんだ 風吹く夜に君も夢を見ていたかい 嵐の夜明け前にファンの人に愛され続けている小山卓治の名曲、代表曲を今 届ける 夢の懸け橋を作るような話が舞い込んできた。夢は愛だよ 無力な愛なのさ希望を捨てるな 理想を投げるな夢を実現するために 仲間が集まった。多くのファンの賛同、協力があった。だが完成には多くの時間と労力が必要だ。音楽家たちの試行錯誤がはじまる。ここにコーラスを入れたい。SAXの音も欠かせない。夢は愛だよ 無力な愛なのさ希望を捨てるな 理想を投げるな1987年 当時自分は21歳「表現と自主規制の狭間で」歌詞を変更せざるを得なかった名曲『いつか河を越えて』は心の境界線の歌だと自分は理解していた。「タブーや分断された世界を越えて向こう側へ行く」という暗喩ではない筈だが 歌詞のチェック担当者はサビを英語表記する案が採用に至ったらしい。卓治の歌を愛する友はここに辿りつくまで いくつもの河を越えてきた。無論卓治本人も西本明さんも。それに比べて自分はどうなんだ。直面した課題から逃げてばかりだったような気がする。進学した学校は中退、資格やスキルの習得をいとも簡単に諦めてしまった。でも 卓治は そんな俺に こう歌ってくれた♪昨日のことなど聞かないでくれよ誇れるものなど何ひとつなかった忘れる方がいい後悔するより人は何度だってやり直せるはずさ約束するよ傷ついた分だけ成長していくことを♪今までの僕は詞:小山卓治 曲:小山卓治 より「困難な状況や暗闇の中でも、未来や希望を信じて進み続ける強さ」俺は卓治の歌から学んだ。「誰か(あるいは自分自身)の存在や生き方を肯定し、寄り添うこと」をモットーにして生きていく決意をした。そして 今 プロジェクトは完結。繊細かつ壮大なサウンドに生まれ変わった。細部までこだわり抜かれた奥深さはCDを聞けば聞くほど発見がある。俺たちはここに辿りつくまで いくつもの河を越えてきた。河を越えるには橋が必要だった。たくさんの人たちの力に支えられてきた《小山卓治・夢プロジェクト》我々ファンのクラウドファンディングは夢の懸け橋に成り得たと断言したい。参加ミュージシャン:長田進、美久月千晴、古村敏比古、小田原豊、佐橋佳幸、松藤英男(甲斐バンド)、江口正祥など、浜田省吾や佐野元春、尾崎豊らのバックを務めてきた錚々たる豪華レジェンド陣がセッションに参加・・・・・・・・・・・・・・・・・・・A・Nさま、メッセージをありがとうございました。小山卓治の音楽を通してそれぞれの物語があるかと思います。あの頃の挫折も、いくつもの河を越えてきたこれまでの日々も、すべてを肯定し新しい一歩を踏み出させてくれるアルバム『Re-Born』私たちは、これからもそれぞれの河を越え、未来へと進み続けていきましょう!◎小山卓治セルフカバーアルバム〈Re-Born〉好評発売中!⇒Dream on 夢プロジェクト販売ショップ◎ 小山卓治〈Re-Born〉DREAM LIVE2026年11月8日(日)会場 新横浜Bell's(旧:新横浜LiT)開場 18:00 開演 18:30前売 ¥6,000 当日 ¥6,500(1drink別 / 自由席)出演 小山卓治(Vo / Gt)西本明(Pf)江口正祥(Gt)田口政人(Ba)吉浦芳一(Dr)今回のレコ発ライヴ会場は新横浜のみとなります。(ご予約はこちらから)⇒専用予約フォーム
9月6日まで募集しておりましたセルフカバーアルバム〈Re-Born〉への感想とメッセージ。本当に多くの方々から胸が熱くなるような温かいメッセージをいただきました。一枚のアルバムが仕上がるまでには多くのプロセスがありますが皆さまから届く声に触れるたび「このアルバムは皆さまの愛と想いがあってこそ命を吹き込まれ完成したのだ」と、改めて深く実感しております。心から感謝申し上げます。今回は、掲載の許可をいただいた皆さまからの大切な感想・メッセージを感謝の気持ちを込めて紹介させていただきます。・・・・・・・・・・・・・・・・【K・Kさまより】80年代からのファンです。この間も横須賀、鎌倉、町田、新横浜でのライブに出向いて、Re-Bornの楽曲も聴いていました。こうして全曲通して聴いてみると、いろいろな想い出が読みあがってきます。横須賀で西本明さんのピアノを聴いたのも感激しました。またライブに行きます。【K・Aさまより】素晴らしい音源、ぜひ多くの人に聴いてもらいたい!アンコールでWASPもぜひ!【M・Mさまより】『Re-Born』、繰り返し聴いています。素晴らしいアルバムだと思います。小山さんがデビューの時からずっと聴いています。当時京都の大学生でビブレホールや平安女学院の学園祭、大阪のバナナホール等、関西でのライブは欠かさず足を運んでいました。今は年に1〜2回のSORAでのライブを楽しみにしています。バンドでのライブを関西で観たいです!これからも頑張ってください!【F・Kさまより】小山卓治さん80年代の名曲オンパレード!ステキでカッコいいです。益々のご活躍をお祈りいたします。【N・Kさまより】昔のイメージのままの曲もあれば、ガラッと変化した曲もあり、現在の“小山卓治”を感じることが出来ました。膨大な曲の中からの選曲もかなり苦心されたのだろうと思われます。でも“傷だらけの天使”は入れて欲しかったな。【Y・Tさまより】なにこれと思うほど、全曲素晴らしかった。友人に早く聴けと伝えた。【M・Tさまより】初めて「FILM GIRL」を聴いた時の衝撃。あれから40年以上経って、今回の生まれ変わった「FILM GIRL」にまたゾクゾクっとしました。『ReーBorn2』も企画してほしいです。【S・Iさまより】11曲の名曲に新たな息吹が加わり何度でもリピート再生する名盤。いつかLIFE VEST UNDER YOUR SEAT、さよなら恋人、そして僕は部屋を出た もRe-Bornして欲しいです。いつまでも歌い続けて下さい。応援し続けます。【H・Kさまより】ある層には特に響きまくりのミュージシャン大集結。まさに小山卓治と西本明にしか出来ないアルバムですね。初期の名曲がまさに“Re -Born‘’。それを象徴するかのようにジャケットもオモテは日の出に照らされ、ウラはその日の出に向かって歩く卓治。これって これからも このミュージシャン達とやっていくってことですよね。(願)アレンジも非常にストレートでライブ感満載!歌詞は変わらないのにまた違った景色が見えました。こんなに凄いアルバム作ったんだから 是非このメンバーでのライブを見せて下さい!忘れられない景色になること間違い無し。【Y・Sさまより】1983年初夏のある晩ラジオから流れてきた「FILM GIRL」、翌日レコード屋で手に入れたLP『NG!』から43年。近年は健康上の問題もあってライブにはご無沙汰のなか、懐かしい歌の「生まれ変わり」はうれしい。全曲スラスラと歌詞が出てくる(歌える)のに改めて驚く。レコード、CD、ライブで浴びるほど聴いてきた初期の作品ばかりだから当然か。「本当にいい時はこれからさ」とは簡単に言えないような年齢になってしまったけど、「このままじゃくたばらないぜ」とは思う。【H・Kさまより】アルバム「NG!」から聴き始め、気が付けば自分も64歳。こんなに長い間 卓治の曲を聴き続けることになるとは思いませんでした・・・でも 今もあなたの声を聴きたくて、この秋のライブにも行きます。あなたが歌い続ける限り応援します。【T・Aさまより】生まれた時から聴いてきた曲たちが全く新しい形で生まれ変わっていて、初めて聴いたときには大興奮でした!新しいのに、原曲の良さもしっかり残っていて、聴けば聴くほど好きになります!またライブに行くのが楽しみです!・・・・・・・・・・・・・・・・メッセージを送ってくださった皆さま本当にありがとうございました!あの頃の記憶を大切に抱きしめながら今、新しく生まれ変わった音を共に楽しんでいただけていることはこれ以上ない幸せです。「本当にいい時はこれからさ」「このままじゃくたばらないぜ」小山卓治の音楽を通じて皆さまからのパワーをいただきました。さて、前回お知らせいたしました通り9月6日までに感想・メッセージを送っていただいた方全員へのプレゼント〈Re-Born〉”幻のブックレット写真5枚”(コヤママサシ氏が今回のために美しく再調整した写真データ)は9月25日までにメールにてお届けします。また、抽選で当たる「参加ミュージシャンのサイン集」などにつきましては当選者の方に9月末日までにメールにて一度ご連絡を差し上げその後、順次発送させていただく予定です。お届けできるまで、もう少しだけ楽しみにお待ちいただけますと幸いです。何卒よろしくお願いいたします。音楽が繋いでくれた皆さまとの絆がこれからもずっと温かく輝き続けますように。・・・・・・・・・・・・・・・・小山卓治セルフカバーアルバム〈Re-Born〉好評発売中!⇒Dreaming on 夢プロジェクト販売ショップ
前回の活動報告でご案内したアルバム〈Re-Born〉の感想メッセージ募集。たくさんの温かいメッセージをお寄せいただき誠にありがとうございます!ここで、感想を送ろうかどうしようか...まだ迷っているあなたへどうしてもお伝えしたい「特別なプレゼント」の秘密があります。感想を送ってくださった【全員】にデータでお贈りする、未発表写真5枚。実は、この写真。フォトグラファー・コヤママサシ氏が撮影した500枚以上のカットの中から、膨大な時間をかけて厳選されたものなのです。アルバムのデザインを構築していく中で一度は「ブックレットの写真」として本気で検討をしていた、いわば “ 幻の5枚 ”。今しか手に入らないアルバムの世界観を深める特別な写真をぜひ受け取ってください。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・すでに届いている、みなさまからの感想を一部ご紹介します。【R・Iさまより】どこか懐かしいメロディー、アレンジ、今の音楽シーンにはない、新しくも古き良きアルバムだと感じました(^^)小山さんのパワフルな声が、今の若者達にも届いてくれたら嬉しいなと思いましたね。心身共にご無理せず、これからも、まだまだ歌い続けて下さい!!!【K・Nさまより】小山さん、『Re-Born』の完成おめでとうございます!ジャケットもカッコよく、往年の楽曲もパワフルで聴いていると元気がでてきます!最近は世の中の変化も激しく、沈んだり明るい展望が見えない感じでしたが、『Re-Born』に収録されている楽曲を聴きながら、前を向いて生きていこうと思います。【M・Kさまより】初めてファーストアルバムNG!を聞いた時の衝撃は今でも忘れません。たくさんの素晴らしい曲をいつもありがとうございます。第二弾を是非また企画してください。いつまでも応援します!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お寄せいただいた感想やメッセージはすべて小山卓治本人がひとつひとつ、大切に目を通しています。「この曲のここが好き」「聴いていたら、あの頃を思い出した」など一言だけでも、短い文章でも大歓迎です。あなたの心に浮かんだ、その一瞬の感動をぜひ言葉にして、小山卓治へ届けてみませんか?さらに、今回の作品に参加したミュージシャン数名のサイン集などが当たる抽選プレゼントもご用意しています!あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。【募集要項】 対象: アルバムのレビュー、感想、小山卓治への応援メッセージ 締切: 9月6日(日) 全員特典: 厳選・未発表写真5枚(データ配布) 抽選特典: 参加ミュージシャンのサイン集など(当選者にはメールにてご連絡) ● あなたの感想・メッセージはこちらから⇒ 感想・メッセージフォーム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◎小山卓治セルフカバーアルバム〈Re-Born〉好評発売中!⇒Dreaming on 夢プロジェクト販売ショップ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◎アルバム〈Re-Born〉レコ発第二弾!バンドライヴも予約受付中です!⇒ 予約申込フォーム




