障害者が抱える情報格差を無くすための、 バリアフリー情報サイトをアップデート!

「バリアフリー情報を検索しても、求めている情報が出てこない。辿り着けない。」こうした障害者が抱える問題の解決方法として、2022年6月にバリアフリー情報サイトを立ち上げました。このサイトが情報格差を埋めるきっかけとなり、障害者やその周りにいる方々の人生における選択肢が多くなる社会をつくります。

現在の支援総額

2,293,000

114%

目標金額は2,000,000円

支援者数

220

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/06に募集を開始し、 220人の支援により 2,293,000円の資金を集め、 2025/01/13に募集を終了しました

障害者が抱える情報格差を無くすための、 バリアフリー情報サイトをアップデート!

現在の支援総額

2,293,000

114%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数220

このプロジェクトは、2024/12/06に募集を開始し、 220人の支援により 2,293,000円の資金を集め、 2025/01/13に募集を終了しました

「バリアフリー情報を検索しても、求めている情報が出てこない。辿り着けない。」こうした障害者が抱える問題の解決方法として、2022年6月にバリアフリー情報サイトを立ち上げました。このサイトが情報格差を埋めるきっかけとなり、障害者やその周りにいる方々の人生における選択肢が多くなる社会をつくります。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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早速、支援してくださった方々、ありがとうございます。

既に10%を超える支援金が集まったこと、嬉しく思います。

ふらっと。〜バリアフリー情報サイト〜の必要性やアップデートがもたらす効果、私たちが目指す未来に共感してくださる方がいらっしゃると感じることができます。

2025年1月13日まで走り抜けるのでよろしくお願いいたします!

今日は、2つの話をしたいと思います^^


1.何故、CAMPFIRE for Social Goodを選んだのか?

2.障害の表記について


クラウドファンディングページをご覧いただく方の中でも気になる方がいらっしゃるんじゃないでしょうか?

その方々を中心として、支援しようと考えてくださっている方々にもしっかりと説明したいと考えて書きます。


1.何故、CAMPFIRE for Social Goodを選んだのか?



そして、

2.障害の表記について

Ayumiの考える障害の定義は「社会との壁」。

障害者というのは人体機能に障害を起こしているという意味ではなく、

・Googleに情報が載っていない

・企業から受け入れられない(雇用されない)

・過保護(挑戦させてくれない)

・情報が調べにくい

・あなたは出来ないと勝手に周りの意見を押し付ける

・やりたいことが出来ない など

すべては社会が作り出した「障害」であるとAyumiでは定義しています。

「害」という字は、本人の心身機能に障害があるという意味ではなく、社会との壁を指していること。

また、障碍や障がいという字を用いて表記ゆれが起きることで、当事者やご家族、関係者が本当に得たい情報が得られなくなってしまうリスクがあります。

たとえば「障がい者」と表記すると、視覚障害のある方が利用するスクリーン・リーダー(画面読み上げソフトウェア)では「さわりがいしゃ」と読み上げられてしまう場合があります。

このようなリスクをAyumiでは生じさせないためにも、「障害者」と表記しています。

一部、メディア掲載において、お客様のご要望がある場合や表記に対するスタンスの明示への考慮をする場合に限り、「障がい」と表記しています。


1人でも多くの人に届き、愛されるサイトを目指します。

その上で皆さんのお力を是非、このタイミングでお貸しください。

これからも応援のほどよろしくお願いいたします!

明日、12月7日から毎日活動状況報告並びにいただいている応援メッセージを紹介していきます!

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