
なぜ、Ayumiがこれほどまでにバリアフリー情報サイトの拡充・事業拡大に本気なのか?
お金にならない、なりづらい、継続がしづらいと言われるソーシャル領域ど真ん中の事業をやり続けるのか?についてお話をします。
起業してから3年、
心のどこかで引っかかっていたことがありました。
モビリティ・AI・ツールなど、あらゆるモノは”進化している”のに、人の心や思いやり、配慮に関して、時代の変化や進化と共に”良くなっている”という感覚が感じられないのです。
心のバリアフリーという言葉があります。その言葉に含まれる行動の一つに「良い情報・ためになる情報はシェアする・伝える」という行為がもっとあっても良いと思うのです。
では、どうでしょう。
周りを見渡してみてください。
有意義で、誰かのためになる情報は沢山あります。
日々、誰かのためになるモビリティ・AI・ツールは開発されています。
でも、それが、情報という”カタチ”になって世の中に出てきていない。
本当に必要としている人たちに届いていないことが多いと感じます。
極論ですが、モビリティが進化し続けても、情報を知らなければ、行き方を知らなければ、その手段を知らなければその場所にいけない。やりたいこともできない。その人らしい暮らしも生き方もできない。
そういう意味も込めた”情報格差”にAyumiはアプローチしていきます。
おでかけできる場所を企業との共創で作りあげる。
それが店舗や企業にとってのブランディングになり集客や認知拡大にもなる。
当事者にとって新たな仕事となり、ちょっとしたボーナスで収入にも繋がる
当事者にも副業という選択肢が多くあっていい
過去の出来事に嘆くことなく、諦めに慣れていたり当たり前になってしまっていたりする人たちが、未来に期待できる社会をつくります。そして、環境や自分自身の行動(=おでかけ)に制限をかけることのないような、自由で活動性に満ちた前向きな社会(心のインフラ)をつくります。
ただ、現状のAyumiのままでは、この目標を達成するのに時間がかかりそうです。
今回、クラウドファンディングを通じて資金調達を行いながら、みんなと一緒に”情報格差”という課題に一緒に取り組み、社会運動に変え、社会を変えていきましょう。
クラウドファンディング終了まで、そして終了後もずっと、
Ayumiへの応援をよろしくお願いいたします!
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クラウドファンディング開始から日後の支援状況
支援者数:132人
支援額:1,493,000円
達成率:74%
2024年12月24日19時時点の総シェア数
Facebook:58
X:40
Instagram:38
合計136




