障害者が抱える情報格差を無くすための、 バリアフリー情報サイトをアップデート!

「バリアフリー情報を検索しても、求めている情報が出てこない。辿り着けない。」こうした障害者が抱える問題の解決方法として、2022年6月にバリアフリー情報サイトを立ち上げました。このサイトが情報格差を埋めるきっかけとなり、障害者やその周りにいる方々の人生における選択肢が多くなる社会をつくります。

現在の支援総額

2,293,000

114%

目標金額は2,000,000円

支援者数

220

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/06に募集を開始し、 220人の支援により 2,293,000円の資金を集め、 2025/01/13に募集を終了しました

障害者が抱える情報格差を無くすための、 バリアフリー情報サイトをアップデート!

現在の支援総額

2,293,000

114%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数220

このプロジェクトは、2024/12/06に募集を開始し、 220人の支援により 2,293,000円の資金を集め、 2025/01/13に募集を終了しました

「バリアフリー情報を検索しても、求めている情報が出てこない。辿り着けない。」こうした障害者が抱える問題の解決方法として、2022年6月にバリアフリー情報サイトを立ち上げました。このサイトが情報格差を埋めるきっかけとなり、障害者やその周りにいる方々の人生における選択肢が多くなる社会をつくります。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

高齢者 の付いた活動報告

あけましておめでとうございます^^本年もAyumiをどうぞよろしくお願いいたします!皆さんはどんな年末年始をお過ごしでしたでしょうか?私は普段できないことや趣味の時間、自分やAyumiと向き合う時間に充てました(^ ^)今日は表題にもある外出と生きがいの相関関係の話です。「人生100年時代」において、高齢者一人一人が、自立しつつ、健康で生きがいをより感じながら老後を過ごすためには、「働く」「学ぶ」「遊ぶ」「休む」といった行動を適切に組み合わせて生活設計することが重要であると言われています。国土交通省が出したデータで非常に興味深いデータの発表がありました。1.外出の頻度別に見ると「ほとんど毎日」、「週に4~5日」外出する人の7割以上が生きがいを「感 じている」一方で「週に1日程度」しか外出をしない人では約半数、「月に2~3日以下」しか外出をしない人では約4割にとどまっており、外出の頻度が生きがいの充足度合いに直結している。2.年齢別に外出の頻度が高い人(「ほとんど毎日」、「週に4~5日」外出する人の計)と 外出の頻度が低い人(「週に1日程度」、「月に2~3日以下」外出する人の計)を比較すると、75 ~79歳までは、外出頻度の高い人では、年齢を重ねるにつれて生きがいを「感じている」割合が増 加傾向にあるのに対し、外出頻度が低い人では、生きがいを「感じている」割合が横ばい、減少傾向となる。出典:国土交通省 | 第Ⅱ部 世界に先駆けて超高齢社会の足を支えるhttps://www.mlit.go.jp/report/press/content/001348417.pdfhttps://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2011/27/news015_2.htmlここからは私の意見です。外出・おでかけ・旅行は「生きている」という感覚を持つことにも繋がるのではないでしょうか。外出・おでかけ・旅行にはもう2つ素敵なものがあります。1つ目は自分が知らなかった世界・コト・モノに触れることができることです。2つ目は、出会いです。行った先に出会う人との交流・会話でさらに旅を面白いものにします。外出・おでかけ・旅行の先に、新たな世界が待っていて、そして、新たな出会いがあり、コミュニケーションが生まれ、人としての「生きてる!」という感覚がより強く芽生えるのではないでしょうか。外出・おでかけ・旅行は人生を変えるきっかけも作り、生きているという感覚を呼び戻すスイッチにもなります。こんな素敵な機会を1つでも増やしたいと思っています。私たちのクラウドファンディングは車椅子利用者だけでなく、そういった「機会損失」という障害を抱えている全ての人に寄り添うサイトにするためのものです。残り11日、最後まで応援を一緒にお願いします!


2024年12月30日から2025年1月3日までお休みをいただきますので、実質残り2週間を切り、12日となりました!現在の支援状況です!支援者数:138人支援額:1,539,000円達成率:76%残り、461,000円で目標金額達成となります...。昨日活動報告でお話ししました追加リターンについてはこちらからご確認いただけますので、見逃している方はご覧ください^^本日も応援メッセージをお二人からいただいています!本日ご紹介するお二人は、2024年の最もAyumiを陰で支えてくれたと言っても過言では無いくらいお世話になっているお二人です!テピアインベストメント株式会社 代表取締役 江本 真聰私は、ベンチャーキャピタルとして様々なスタートアップ企業に投資をし、ハンズオン支援を行なってきました。成功する社長は共通して、「地に足つけて時間と労力を惜しまず、収益と社会貢献の間で絶妙なバランスをとっている」方々であると考えています。山口代表はその典型的な経営者であり、障害当事者にとってのバリアフリー社会を、マーケットの力を活用して自動的かつ持続的に成長させるチャレンジを本気で行っています。そして何より障害当事者に「愛」を持っています。私も、微力ながらこのクラウドファンディングだけでなく、今後続く障害のない世界への挑戦を応援していきたいと思います。株式会社アイリカ 代表取締役一般社団法人真践組 代表理事清水ヨシカ「山口さんの姿に、本当の『変革』の力を感じます。障害に対する社会の固定観念を打ち砕き、一人ひとりの可能性を解き放つその情熱は、単なる事業を遥かに超えていると感じました。彼の眼差しには、人々を勇気づけ、社会を根本から変える力があります。『できない』を『価値』に変える – それは単なるスローガンではなく、山口さんの生き方そのものです。彼の情熱と覚悟、そしてやさしさは、周りの人を自然と巻き込み、共感させる力を持っています。目の前の壁を、チャンスに変える稀有な能力。それが山口さんの最大の魅力だと強く感じています。この挑戦は、障害者支援の枠を遥かに超え、すべての人の可能性を解き放つ、新しい社会への挑戦。僕は、山口さんの夢が必ず実現すると信じています。」


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!