国内外の島の魅力を発信する水撮部を作りたい

【東京諸島から始まり、国内外の島の魅力を発信する水撮部を作りたい】 目標金額は【750000円】 新たなメンバーを迎え、機材を揃え、技術を磨き国内外の島の魅力を業務レベルでPRできる位まで水撮部を育成したい

現在の支援総額

208,000

27%

目標金額は750,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/01に募集を開始し、 24人の支援により 208,000円の資金を集め、 2024/12/31に募集を終了しました

国内外の島の魅力を発信する水撮部を作りたい

現在の支援総額

208,000

27%達成

終了

目標金額750,000

支援者数24

このプロジェクトは、2024/11/01に募集を開始し、 24人の支援により 208,000円の資金を集め、 2024/12/31に募集を終了しました

【東京諸島から始まり、国内外の島の魅力を発信する水撮部を作りたい】 目標金額は【750000円】 新たなメンバーを迎え、機材を揃え、技術を磨き国内外の島の魅力を業務レベルでPRできる位まで水撮部を育成したい

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川奈にてMORE企画主催の海洋清掃活動2ビーチを行いました。

https://www.instagram.com/more_planning_izu?igsh=MWo0cmM2cWhzNDY0cQ==

僕がこの活動に参加したのは【海が抱える現実とゴミ拾いダイビングという活動内容を知りたい】という理由からでした。

スキルの練習から始まり、約50分程のビーチダイビングを2本行いました。

活動の中で印象的だったのは、紙であるはずの紙パックゴミが形を保ったままゴミとして残っていた事や、朽ちて柔らかくなったスケートボードが海に落ちていた事でした。紙パックであってもプラスチック加工がされている為、海で残るのだと目で見て知りました。


海に形を残す紙パックゴミ







僕がやる小さな活動に意味はあるのだろうか?自己満足で終わってしまうのではないか?そんな事をずっと考えていました。

この問いに対する僕の答えは以下です↓↓

単発で終わって終えば自己満足、1人で続けても大きな意味は持たせられないと思います。けれど、自分を起点に発信と活動を続ける事で小さな波紋は少しずつ大きな影響をうむと思いました。

僕がやるべき事は【活動に参加し続けて、周囲やSNSで発信し続ける事】【周囲へ押し付ける事はしないが普段のダイビングで小さなゴミ袋を持って潜る】など【継続できかつ、周囲へ影響を与え続ける】事で小さな活動に大きな変化をもたらす事ができるのではないかと思いました。

知らない事はまず、知る事から

知ったあとは正しく発信する事へ

発信し続けるには活動をし続ける事になり

その先で同じように思う人達と手を取り合いながら、これからも活動をしていきたいと思います。

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