第2弾【未来印】印面の文字が消える!?印面15mmの中での革新を今あなたの手に。

「未来印」は、山梨県伝統の地場産業と精密順送金型を作る当社の技術がコラボされ、多くの方に支持をされています。そんな未来印をもっと多くの方に必要として頂きたい、強い思いがあり、今回「スマート」タイプを発売しました。多くのお客様からのお声を大切に実現した今回のスマート未来印を何卒よろしくお願い致します。

現在の支援総額

1,758,000

351%

目標金額は500,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/01に募集を開始し、 22人の支援により 1,758,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

第2弾【未来印】印面の文字が消える!?印面15mmの中での革新を今あなたの手に。

現在の支援総額

1,758,000

351%達成

終了

目標金額500,000

支援者数22

このプロジェクトは、2025/02/01に募集を開始し、 22人の支援により 1,758,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

「未来印」は、山梨県伝統の地場産業と精密順送金型を作る当社の技術がコラボされ、多くの方に支持をされています。そんな未来印をもっと多くの方に必要として頂きたい、強い思いがあり、今回「スマート」タイプを発売しました。多くのお客様からのお声を大切に実現した今回のスマート未来印を何卒よろしくお願い致します。

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皆様こんにちは。
岩井プレスです。

本日は工程4の「切り終えた印鑑の表面を研磨する」をご紹介させていただきます。
工程3で切り終えた印鑑(雄雌)を組み合わせるとまだ表面が消えていません。表面を面一にし、見えなくするのが「研磨」です。雄雌の印鑑を組み合わせ、研磨台に設置します。その際、研磨台に一切ホコリ等のゴミがないように神経を研ぎ立たせます。少しのホコリでもあると段差が出てしまう超精密な物なのです。
研磨台に乗せた印鑑は、0,003mmずつ研磨すことにより、表面に滑らかさが現れ朱肉乗りが良くなります。気温や外部環境により金属の品質が一定ではない為、職人の感覚でその日にあった研磨方法で印面が見えなくなるまで研磨するのが、職人技なのです。

※通常の未来印との作り方は一緒ですが、少しでも皆さんにお手に取りやすよう、文字数の制限、付属品を何点か無くした商品が今回の「スマート未来印」です。


※どんなに難しい文字でも実現いたします。心配な方はお問い合わせください。弊社は難しい文字でも多くの実績がございます。


※未来印のプロセスはこちらのYouTubeでも確認ができます。


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