闇夜を一瞬で!圧倒的明るさと遠距離照射で日常&緊急時に頼りになるLED懐中電灯

高光度52900カンデラと1500ルーメンで圧倒的な明るさを誇り、460mまで照らす遠距離照射モデルの懐中電灯。アルミニウム合金で頑丈、水にも強いIP68の防水性能です。普段使いはもちろん、パワーバンク機能とモバイルバッテリー接続ですべての点灯モードが使えるので、緊急時にも活躍できる点が魅力です。

現在の支援総額

870,940

870%

目標金額は100,000円

支援者数

76

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/10に募集を開始し、 76人の支援により 870,940円の資金を集め、 2025/01/26に募集を終了しました

闇夜を一瞬で!圧倒的明るさと遠距離照射で日常&緊急時に頼りになるLED懐中電灯

現在の支援総額

870,940

870%達成

終了

目標金額100,000

支援者数76

このプロジェクトは、2024/12/10に募集を開始し、 76人の支援により 870,940円の資金を集め、 2025/01/26に募集を終了しました

高光度52900カンデラと1500ルーメンで圧倒的な明るさを誇り、460mまで照らす遠距離照射モデルの懐中電灯。アルミニウム合金で頑丈、水にも強いIP68の防水性能です。普段使いはもちろん、パワーバンク機能とモバイルバッテリー接続ですべての点灯モードが使えるので、緊急時にも活躍できる点が魅力です。

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こんにちは。リトルファイターMAXのプロジェクトの活動レポート担当の高瀬です。本日はリトルファイターMAXのLEDについてお伝えします。リトルファイターMAXは、スポットライト照明により適しています。広い範囲を照らすのというよりは、スポット的にとても明るく照射するという特徴があります。リトルファイターMAXのLED電球は、LUMILEDのTX-5050Wを採用。集光に適した新しい円形 LED 発光コアを使用。傷を防ぐ両面コーティングの強化ガラスレンズは、98%の光を透過します。滑らかな表面のアルミニウム合金リフレクターのオレンジ色の表面反射板が広範囲への配光を高めます。ランプヘッドを正面に向けると、少し離した状態で見てみると、黄色の水の入ったコップが撮影できます。これは、ランプビーズ光の実際の光路でもあり、明るさが比較的均一であることをしめします。遠くまではっきり照らすリトルファイターMAX、ぜひ、お手にとって体感して頂けたら嬉しいです。


こんばんは。リトルファイターMAXのプロジェクトの活動レポート担当の高瀬です。リトルファイターMAXの最も特徴的な遠距離照射についてお伝えします。●今回のモデルは光度52900カンデラのLED設計。ボディの長さ約13cm、直径2.5-3cmとコンパクトサイズながら、一般的な懐中電灯よりも高いカンデラ値になっています・カンデラ(cd)について簡単にお伝えしますと、カンデラは「光度」とも呼ばれ、ある一方向にどれだけの光が出ているか、光の強さを表します。このカンデラの値と照射距離は比例関係にあります。つまりカンデラ(cd)の値が大きいとその分、遠くまで照射することができるということになります。●街灯が少ないところを歩くときは、遠くまで照射できる懐中電灯の方が、障害物や人などを遠くから早い段階で見つけることができるので、用途によっては遠距離型のLED懐中電灯が役に立つと思います。それでは、また^^


新年あけましておめでとうございます。お正月はいかがお過ごしでしょうか?いつも応援ありがとうございます!!!本日はリトルファイターMAXのカラーについてお伝えします。懐中電灯と言えば、黒色というイメージが強いと思いますが、リトルファイターMAXには、もう一つグリーンがあります。どの色も落ち着いた感じの色で、マット調のテイストです。つやつやした色あいではなく、『おしゃれかっこいい』って感じの色!ブラックとグリーンそれぞれ、写真を載せますのでチェックしてみてくださいね。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。


こんにちは。リトルファイターMAXのプロジェクトの活動レポート担当の高瀬です。本日はリトルファイターMAXのボディ構造について簡単にお伝えします。リトルファイターMAXは、ボディにアルミニウム合金のA6061を採用しています。(写真1枚目)A6061といのはアルミニウム合金のことで、そのメリットは、耐食性に優れている点です。錆びたり腐食したりしにくいため、使用環境が過酷であっても使うことができます。その特性をいかしたリトルファイターMAXは、独自の高度な回路設計を加え、-35℃~55℃の環境下でも正常に動作するように設計しました。(写真2枚目)●極寒の地域や夏の暑い時期にも使用可能A6061は強度がやや劣る点がありますが、熱処理を加えることでその強度をあげることができます。そこでT6処理という熱処理を行い、強度を保つようにしています。その他、A6061 の特徴として、鍛造性に優れる点があります。鍛造とは、熱した金属を叩いたり圧を加えることによって、成型する加工方法のことです。なので懐中電灯のボディを精巧につくるのに向いている素材と言えます。参考になりますと幸いです。今年も応援頂きましてありがとうございます。どうぞ、よいお年をお迎えください。


こんにちは!リトルファイターMAXのプロジェクトの活動レポート担当の高瀬です。本日は、リトルファイターの特殊な機能についてお伝えします。●ヘッドのみで点灯可能。リトルファイターMAXは、充電池が入っているボディがなくてもモバイルバッテリーに接続しているとヘッドのみで点灯可能(写真1枚目)。実はLEDの回路設計が特殊で、ボディがなくても点灯する作りになっているんです。こういった作りのLED懐中電灯はあまりみかけないと思います。エコモードから低、中、高、ターボまですべてのモードがヘッドのみで行うことができます(写真2枚目)(普段はあまり使うことがない機能かもしれませんが・・)お手元に届きましたらちょっとした遊び心でヘッドのみで点灯を試されてくださいねいね。それではまた~^^


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