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2025/3/16 金沢ゴーゴーカレースタジアムで、能登復興祈念試合として「オール早稲田vsオール慶應義塾」のラグビーの試合や石川県内のスポーツチームとのコラボイベントやキッズダンスなどの多彩な催しを行い、ラグビーを通じた被災者支援とラグビー人口増加への普及・啓発を行う。

現在の支援総額

1,388,000

46%

目標金額は3,000,000円

支援者数

234

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/04に募集を開始し、 234人の支援により 1,388,000円の資金を集め、 2025/03/09に募集を終了しました

One for all、All for 能登 2025.3.16

現在の支援総額

1,388,000

46%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数234

このプロジェクトは、2025/02/04に募集を開始し、 234人の支援により 1,388,000円の資金を集め、 2025/03/09に募集を終了しました

2025/3/16 金沢ゴーゴーカレースタジアムで、能登復興祈念試合として「オール早稲田vsオール慶應義塾」のラグビーの試合や石川県内のスポーツチームとのコラボイベントやキッズダンスなどの多彩な催しを行い、ラグビーを通じた被災者支援とラグビー人口増加への普及・啓発を行う。

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はじめに・ご挨拶

 石川県ラグビーフットボール協会です。ラグビーワールドカップ2019日本大会からもう6年近く経ちましたが、あの時の世界中の人々が興奮し、感動し、殊更日本の文化、日本人のおもてなしが称賛されたことは、いまでもハッキリと心に残っている大会でした。ラグビーワールドカップは4年に1度ですが日本で開催されたことはとても稀有なことで、「一生に一度のワールドカップ」の合言葉で、選手、スタッフ、関係団体みんながワンチームで取り組んだ結果がこの素晴らしい成績と評価だったと思っています。

 しかし、あの興奮と感動からもう5年となった2024年1月元日に能登半島と震源とする「能登半島地震」が発災いたしました。またその9ヶ月後には追い打ちをかけるように「奥能登豪雨」が発生し、復旧・復興の道程がより厳しさを増してきました。この現状の中で我々に何が出来るかを考え続けてきた中で改めて人々には勇気と希望が必要な時期なのではないでしょうか?と考え、われわれ石川県ラグビーフットボール協会は、あの興奮と感動を呼び戻して、『One for all All for 能登』として「地震」「豪雨」で傷ついた人たちが再び前を向き歩んでいけるきっかけを作りたいと考えています。また、石川県内の子どもから大人まで皆がラグビーをプレーしたい、楽しみたいという環境を作り出し、競技人口の増加に取り組んでいきたいと考えています。

このプロジェクトで挑戦したいこと

ラグビーワールドカップ2019日本大会ではたくさんの人々が、選手の気迫あるプレー、肉体と肉体がぶつかり合った時の「ガツン」という聞いたことのない響きや、一瞬でトップスピードに乗って走り抜く強靭なバネを目の当たりにし、驚きと感動を覚えたことと思います。それは試合会場だけではなくテレビ画面を通じても感じることができたと思います。また、一瞬たりとも目が離せない流れるプレー、トライをとる!というチーム全員の意思により、観ている人すべてが拳を握りしめ、手に汗握って観戦したことだと思います。

そんな興奮と感動をもう一度再現したい。そこで今回、興奮と感動をここ石川県でも再現したく、学生界トップクラスのプレーを生で観戦する復興祈念試合を企画しました。「にわかファン」も、これまでラグビーとは縁のなかった人なら尚更、ラグビーの素晴らしさを目の当たりにしてほしい。「地震」「豪雨」で傷ついた人たちに勇気と元気を与えたい。と、強く願っています。

そのために日本で最も知名度のある早稲田大学ラグビー蹴球部と慶應義塾體育會蹴球部の御協力を頂き、復興祈念試合を行い、石川のラグビー界を盛り上げたい。併せて、石川県内8つのスポーツチームでつくる「石川ユナイテッド」による地元のスクールやジュニアチームに対するクリニックを行い、このイベントを盛り上げたいと考えております。また、スポーツのイベントということで、だれでも気軽に参加できるイベントにしたいと考えています。

資金の使い道・実施スケジュール

資金の使い道として、能登復興祈念試合の招致に充てることはもとより、試合前後やハーフタイムに行われる各種イベントや、ラグビー振興のために、その他CAMPFIRE手数料含む広報・事務費に使用されます。

スケジュールとして、3月16日当日はフィールド内では、石川県のプロスポーツチームのクリニック、フィールド外では、キッズダンス等の披露を行いラグビー以外も体験できるように考え大勢参加していただきたいと考えています。ハーフタイムには地元のキッズチアダンスチームによるハーフタイムショウを予定しています。ノーサイドの後は選手と観客席の皆さまとで大抽選会も予定しております。観戦と体験ができるイベントにしたいと考えています。

3月16日のイベント内容等についてはコチラ

リターンのご紹介

・オール早稲田大学VSオール慶応義塾大学復興祈念試合パンフレット 選手紹介も兼ねた1冊です

・試合観戦チケット A席観戦チケット

・試合観戦チケット S席観戦チケット

・復興祈念試合開催限定「輪島塗箸 早稲田大学バージョン・慶應義塾大学バージョン」 オリジナルデザインの輪島塗箸。カジュアルで使いやすい限定品です。

 輪島塗箸 制作の様子はこちら

・復興記念試合開催限定「九谷焼カップ 早稲田大学バージョン・慶應義塾大学バージョン」オリジナルデザインの九谷焼カップ。九谷焼らしい風合いを持った、カジュアルで使いやすい限定品です。

・復興記念試合開催限定「ラガマルくん Tシャツ」ラグビー界の人気キャラクター「ラガマルくん」が能登ポーズを掲げ、地域がワンチームとなり、またチーム(地域の枠組み)をこえて人と人とのつながりが広がっていくことを祈念しています。

ラガマルくん Tシャツ 制作の様子はこちら

・元日本代表・早稲田大学OBの五郎丸歩さんの直筆サイン色紙と当日(3/16)スタジアムでの五郎丸さんとの握手

これらを掛け合わせたリターンを準備しています。

試合観戦等の詳細情報はコチラ


最後に

「あの興奮と感動をもう一度」誰もが楽しめる、勇気と元気がもらえるイベントにします。是非ご協力お願いします。


スポーツの力で石川を元気に!石川ONE TEAM

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 200人を超える方にご支援していただきました。感謝申し上げます。さて3月16日に開催される能登復興祈念ラグビースペシャルマッチ「ALL早稲田大学vs ALL慶應義塾大学」に向け、昨年12月よりプレイベントとして奥能登2市2町の中学校でラグビー体験授業を開催いたしました。元日本代表選手や早稲田大学・慶應義塾大学・地元の金沢大学の学生らが講師を務め、震災や豪雨で大きな被害を受けた地域の中学生たちに、ラグビー体験を通して新たなスポーツへの挑戦と仲間との絆を深めてもらうことを目的としました。ラグビー憲章が掲げる5つの精神の一つである「結束」の心で、生徒の皆様が能登復興に向けて結束し、互いに支え合いながら困難を乗り越えて欲しいという願いを込めて実施いたしました。詳細はこちら↓https://oneteam.gpsart.jp/?p=3413One for all , All for 能登参加した生徒・児童の皆さんを、能登復興祈念試合へご招待する計画もしております。みんながワンチームとなり、さらにチームをこえて人と人とのつながりが広がっていくことを祈念いたします。残り7日間、引き続き応援していただけましたら幸いです。 もっと見る
  • プロジェクト終了まで残り15日となりました。能登復興祈念試合 ALL早稲田大学 vs ALL慶應義塾大学 開催を盛り上げ、One for All , All for 能登の機運を高めていくため、2月16日に石川ONETEAM大作戦 応援団長であるラガマルくんGPSアートウォ―クを開催しました。描くGPSアートは「ラガマルくん」。このデザインは石川ラグビーでつながる実行委員会が、今回のラグビー能登興祈念試合の広報やグッズに使用するために企画したオリジナルデザインです。©SPORAラグビー界の人気キャラクターであり、この試合の応援団長である『ラガマルくん』が親指で能登のハンドサインを作り、この試合のキャッチフレーズ『One for All , All for 能登』を呼びかけるデザインとすることで、ラグビーファンのみならず、すべての人々が共に手を携えて、能登の復興に向けて歩んでいく気運の醸成を図っていきたいと考えております。今回は呼びかけに応じてくれた、県内のラグビーチームや大学生、ウォーキング・ランニング愛好者25名が参加し、金沢市内の観光名所を巡りながら約12kmのコースを歩いて巡りました。主計町茶屋街、浅野川沿いを歩いたり長町武家屋敷跡を歩いたりみんなでがんばって歩いて、ラガマルくんのGPSアートが完成しました!今回は、石川ラグビーでつながる実行委員会が特別に用意したアプリを用いることで、歩いた軌跡は能登各地の風光明媚な風景と画像合成され、ラガマルくんから『返信アート』のメールが届く仕組みを構築しました。いつでも、どこでも、誰でもチャレンジできるこの仕組みにより、ラグビー ONE TEAMの精神を通じて復興のメッセージを発信し、また人と人とのつながりを広げていきたいと思います。One for All , All for 能登つきましては、お知り合いの方々にもご紹介いただき、ONE TEAMの輪を広げていただけたら幸いです。また引き続き、応援よろしくお願いします。能登復興祈念試合 ALL早稲田大学 vs ALL慶應義塾大学のホームページ石川ONETEAM大作戦 もっと見る
  • 皆さまのご厚意と御協力のおかげで、クラウドファンデング100万円を突破いたしました。ご支援いただいた方々、ありがとうございました。この場を借りまして御礼申し上げます。さて、クラウドファンディングの返礼品、九谷焼カップ 早稲田大学バージョン・慶應義塾大学バージョン 制作中の写真が届きました。今回、このカップの制作を依頼したのは石川県能美市の九谷焼の窯元である青郊さんです。九谷焼の伝統柄である「亀甲」をアレンジして早稲田、慶応義塾それぞれをイメージしたデザインとなっています。裏面には「ALL早稲田 vs ALL慶応義塾 2025.3.16」と表記し、限定感を演出しています。フリーカップの使い方として、珈琲やお茶を飲む普段使いはもとより、日本酒用の猪口として、パフェカップとして、蕎麦猪口として、など様々なアレンジ使用ができます。皆さんも自由な使い方でこの限定品を楽しんでいただければと思います。ラグビーの伝統校と石川の伝統工芸がコラボレーションした今回の返礼品を、ぜひ楽しみにお待ちいただければと存じます。One for All , All for 能登つきましては、お知り合いの方々にもご紹介いただき、ONE TEAMの輪を広げていただけたら幸いです。また引き続き、応援よろしくお願いします。能登復興祈念試合 ALL早稲田大学 vs ALL慶應義塾大学のホームページ石川ONETEAM大作戦 もっと見る

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