200人を超える方にご支援していただきました。感謝申し上げます。さて3月16日に開催される能登復興祈念ラグビースペシャルマッチ「ALL早稲田大学vs ALL慶應義塾大学」に向け、昨年12月よりプレイベントとして奥能登2市2町の中学校でラグビー体験授業を開催いたしました。元日本代表選手や早稲田大学・慶應義塾大学・地元の金沢大学の学生らが講師を務め、震災や豪雨で大きな被害を受けた地域の中学生たちに、ラグビー体験を通して新たなスポーツへの挑戦と仲間との絆を深めてもらうことを目的としました。ラグビー憲章が掲げる5つの精神の一つである「結束」の心で、生徒の皆様が能登復興に向けて結束し、互いに支え合いながら困難を乗り越えて欲しいという願いを込めて実施いたしました。詳細はこちら↓https://oneteam.gpsart.jp/?p=3413One for all , All for 能登参加した生徒・児童の皆さんを、能登復興祈念試合へご招待する計画もしております。みんながワンチームとなり、さらにチームをこえて人と人とのつながりが広がっていくことを祈念いたします。残り7日間、引き続き応援していただけましたら幸いです。
プロジェクト終了まで残り15日となりました。能登復興祈念試合 ALL早稲田大学 vs ALL慶應義塾大学 開催を盛り上げ、One for All , All for 能登の機運を高めていくため、2月16日に石川ONETEAM大作戦 応援団長であるラガマルくんGPSアートウォ―クを開催しました。描くGPSアートは「ラガマルくん」。このデザインは石川ラグビーでつながる実行委員会が、今回のラグビー能登興祈念試合の広報やグッズに使用するために企画したオリジナルデザインです。©SPORAラグビー界の人気キャラクターであり、この試合の応援団長である『ラガマルくん』が親指で能登のハンドサインを作り、この試合のキャッチフレーズ『One for All , All for 能登』を呼びかけるデザインとすることで、ラグビーファンのみならず、すべての人々が共に手を携えて、能登の復興に向けて歩んでいく気運の醸成を図っていきたいと考えております。今回は呼びかけに応じてくれた、県内のラグビーチームや大学生、ウォーキング・ランニング愛好者25名が参加し、金沢市内の観光名所を巡りながら約12kmのコースを歩いて巡りました。主計町茶屋街、浅野川沿いを歩いたり長町武家屋敷跡を歩いたりみんなでがんばって歩いて、ラガマルくんのGPSアートが完成しました!今回は、石川ラグビーでつながる実行委員会が特別に用意したアプリを用いることで、歩いた軌跡は能登各地の風光明媚な風景と画像合成され、ラガマルくんから『返信アート』のメールが届く仕組みを構築しました。いつでも、どこでも、誰でもチャレンジできるこの仕組みにより、ラグビー ONE TEAMの精神を通じて復興のメッセージを発信し、また人と人とのつながりを広げていきたいと思います。One for All , All for 能登つきましては、お知り合いの方々にもご紹介いただき、ONE TEAMの輪を広げていただけたら幸いです。また引き続き、応援よろしくお願いします。能登復興祈念試合 ALL早稲田大学 vs ALL慶應義塾大学のホームページ石川ONETEAM大作戦
皆さまのご厚意と御協力のおかげで、クラウドファンデング100万円を突破いたしました。ご支援いただいた方々、ありがとうございました。この場を借りまして御礼申し上げます。さて、クラウドファンディングの返礼品、九谷焼カップ 早稲田大学バージョン・慶應義塾大学バージョン 制作中の写真が届きました。今回、このカップの制作を依頼したのは石川県能美市の九谷焼の窯元である青郊さんです。九谷焼の伝統柄である「亀甲」をアレンジして早稲田、慶応義塾それぞれをイメージしたデザインとなっています。裏面には「ALL早稲田 vs ALL慶応義塾 2025.3.16」と表記し、限定感を演出しています。フリーカップの使い方として、珈琲やお茶を飲む普段使いはもとより、日本酒用の猪口として、パフェカップとして、蕎麦猪口として、など様々なアレンジ使用ができます。皆さんも自由な使い方でこの限定品を楽しんでいただければと思います。ラグビーの伝統校と石川の伝統工芸がコラボレーションした今回の返礼品を、ぜひ楽しみにお待ちいただければと存じます。One for All , All for 能登つきましては、お知り合いの方々にもご紹介いただき、ONE TEAMの輪を広げていただけたら幸いです。また引き続き、応援よろしくお願いします。能登復興祈念試合 ALL早稲田大学 vs ALL慶應義塾大学のホームページ石川ONETEAM大作戦
皆さまのご厚意と御協力のおかげで、クラウドファンデング目標額の30%を突破いたしました。ご支援いただいた方々、ありがとうございました。この場を借りまして御礼申し上げます。さて、クラウドファンディングの返礼品、輪島塗箸 早稲田大学バージョン・慶應義塾大学バージョン 制作中の写真が届きました。今回、このお箸の制作を依頼したのは石川県輪島市の輪島朝市 鮓井商店(鮓井漆器店)さんです。令和6年能登半島地震により輪島市は大きな被害を受け、とりわけ輪島朝市周辺は地震に伴う火事によって多くの建物が跡形もなく焼け落ちてしまいました。鮓井商店さんは輪島市小伊勢町に工場があり箸の製造を行っておられましたが、令和6年能登半島地震により工場は全壊となったそうです。その後、輪島市が提供する仮設工場(河井町)を借りれることになり仕事を再開されましたが、昨年9月の豪雨災害により仮設工場も床上浸水となり、同年11月より今の仮設工場(杉平町)にて業務を再開しておられます。創業100年、鮓井商店さんの商品は全てオリジナルの箸で、女性の職人が1本1本塗り、女性蒔絵師が1本1本手書きで丁寧にデザインしておられます。独自の技法で塗り上げられた、美しい光沢と滑らかな手触りが特徴です。また、箸先は細く、食材を掴みやすく、使い心地も抜群です。ラグビーの伝統校と石川の伝統工芸がコラボレーションした今回の返礼品を、ぜひ楽しみにお待ちいただければと存じます。One for All , All for 能登今回の能登半島地震により、作業場が限られる中、ご自宅での作業も余儀なくされ、大変な状況ではございますが、職人の皆様には丹精を込めて制作していただいております。私たちも今回、ALL早稲田大学 vs ALL慶應義塾大学のラグビーの試合開催を機に、能登復興に向けONE TEAMとなるきっかけを作りたいと考えております。皆様には、返礼品としてお受け取りいただく輪島塗のお箸を使っていただき、伝統工芸の技を感じていただくことが、復興の一助になるものと信じております。つきましては、お知り合いの方々にもご紹介いただき、ONE TEAMの輪を広げていただけたら幸いです。また引き続き、応援よろしくお願いします。能登復興祈念試合 ALL早稲田大学 vs ALL慶應義塾大学のホームページ石川ONETEAM大作戦能登復興祈念試合 ALL早稲田大学 vs ALL慶應義塾大学
皆さまのご厚意と御協力のおかげで、クラウドファンデング目標額の25%を突破いたしました。ご支援いただいた方々、ありがとうございました。この場を借りまして御礼申し上げます。今回の期間は「輪島塗箸 早稲田大学バージョン・慶應義塾大学バージョン」・「九谷焼カップ 早稲田大学バージョン・慶應義塾大学バージョン」が人気でした。両校が日本を代表するラグビーの伝統校であるように、能登の輪島塗と加賀の九谷焼は石川県を代表する伝統工芸です。ラグビーの伝統校と石川の伝統工芸がコラボレーションした一品、ぜひ楽しみにしていただきたいと思います。さて、クラウドファンディングの返礼品のもう一つの目玉、ラガマルくんの能登復興祈念Tシャツの制作中の写真が届きました。今回、制作を依頼したのは、能登半島(中能登町)に工場を構えるの丸井織物さん。被災地にありながら被災地復興支援のプロジェクトを実施されています。いかがでしょう。素敵な仕上がりですね!One for All , All for 能登この商品のデザインは、ラグビー界の人気キャラクター「ラガマルくん」が能登ポーズを掲げ、地域がワンチームとなり、またチーム(地域の枠組み)をこえて人と人とのつながりが広がっていくことを祈念しています。このTシャツを着ている人が増えてくれると素敵だなと。またお知り合いにご紹介していただき、目標達成までサポートしていただけたら幸いです。ONE TEAMの輪を広げていきたいと思います。能登復興祈念試合 ALL早稲田大学 vs ALL慶應義塾大学のホームページ石川ONETEAM大作戦能登復興祈念試合 ALL早稲田大学 vs ALL慶應義塾大学







