【神戸・芦屋】地域のペットシッターと飼い主を繋ぐマッチングサービスを作りたい!

神戸を拠点に、芦屋・西宮地域で活動する「まるすまいるペットシッター」がペットシッターと飼い主を繋ぐマッチングサービス開発プロジェクトに挑戦します。馴染みやすいLINEを使用し、地域のペットシッターと飼い主を繋ぐ地域密着型マッチング。安心・信頼・丁寧の志を持ち、ペットと飼い主の豊かな暮らしを支えます。

現在の支援総額

1,100,750

110%

目標金額は1,000,000円

支援者数

77

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/08に募集を開始し、 77人の支援により 1,100,750円の資金を集め、 2026/01/14に募集を終了しました

【神戸・芦屋】地域のペットシッターと飼い主を繋ぐマッチングサービスを作りたい!

現在の支援総額

1,100,750

110%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数77

このプロジェクトは、2025/11/08に募集を開始し、 77人の支援により 1,100,750円の資金を集め、 2026/01/14に募集を終了しました

神戸を拠点に、芦屋・西宮地域で活動する「まるすまいるペットシッター」がペットシッターと飼い主を繋ぐマッチングサービス開発プロジェクトに挑戦します。馴染みやすいLINEを使用し、地域のペットシッターと飼い主を繋ぐ地域密着型マッチング。安心・信頼・丁寧の志を持ち、ペットと飼い主の豊かな暮らしを支えます。

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本日1月5日。目標達成率92%、支援者様59人。 皆様の温かく、そして力強い応援により、ゴールがすぐそこまで見えてきました。本日、私はこのプロジェクトの大きな一歩となる「先行開発版」のリリースを予定しておりました。しかし、本日もギリギリまで開発担当の方と詳細な仕様の打ち合わせを行い、一つの決断をいたしました。「皆様に、より安全で、より使い心地の良い体験を届けるために、あと2日だけ最終調整の時間をいただく」構想から約2年。ようやく形になる大切なサービスだからこそ、中途半端な状態ではなく、自信を持って「皆様と一緒に育てていきたい」と言える状態でお披露目したい。そう考え、リリースを【1月7日(水)】に決定いたしました。開発チームからも「もう一息です!」と力強いエールをもらっています。楽しみにしてくださっていた皆様、あと少しだけお時間をください!父が記憶を失いゆく中で、最期まで手放そうとしなかった家族(宝物)です。■ 92%の軌跡。母が託してくれた、家族への想いこのリリース準備と時を同じくして、本日、私の家族から15万円という大きな後押しをもらい、達成率は一気に92%まで到達しました。実家には、写真の若い柴犬がいます。元々は父が中心にお世話をしていましたが、認知症の急激な進行により、今は母や私たち家族が代わる代わるケアにあたっています。父の状態が最も悪かった時期、気力も体力も限界に達していた母は、一度はこの子を手放すことさえ考えたと言います。しかし、記憶が少しずつなくなっていく中で、父は「犬を手放すこと」に対してだけは、首を縦に振ることはありませんでした。言葉にならなくても、父の魂が「この子は家族だ」と叫んでいるようでした。母が今回託してくれた支援は、共に父と犬を支えてきた日々と、私たち子や孫への感謝、そして「あの日、諦めなくてよかった」という母自身の切実な祈りなのだと感じています。 妹家族の支え、そして私が年末年始で身動きが取れない時に、一人 飛行機で駆けつけてくれた我が娘の存在。 家族みんなでこの絆を守り抜いてきた時間が、この92%という数字には宿っています。■「共創」の仕組み。1月7日から始まる新しいカタチ1月7日に公開する先行開発版は、単なる完成品の配布ではありません。開発担当者様とも協議し、「実際にサービスを動かしつつ、皆様からの指摘を真摯に受け止め、改善し続けていく」ための、3つのステップをご用意しました。①まずは【公式LINE】を友だち追加してください  リリース当日の通知や、最新の進捗状況をリアルタイムでお届けします。②プロジェクトへの「ご支援」が、共創の鍵です  詳細な仕様への意見交換や、将来の「登録者リスト」への先行登録は、このプロジェクトを支えてくださった「仲間(支援者様)」限定のフェーズとして進めていきます。③あなたの声が、アプリを形にします  プロの視点からフィードバックを直接いただき、本リリースに向けて一緒に磨き上げていきましょう。■ 最後に。あと「8万円」。あと「8人」の仲間の力を貸してください100万円というゴールまで、残りあと8%(8万円)。終了まで、あと9日です。正直に言えば、残りの金額を自分で補って100%にすることもできます。 でも、92%という景色を見たとき、私は強く思いました。 家族が繋いでくれたこのバトンを、私一人の負債や無理で終わらせるのではなく、皆様と「一緒に作った」という事実で、未来へ繋げたいのです。このプラットフォームの「共同創設者」のような気持ちで、最後のピースを埋める一人になってくれませんか。残り9日。1月7日のリリースを、どうか楽しみにお待ちください!


支援率50%を超えました。ここまで支えてくださった皆さま、本当にありがとうございます。この節目を受けて、まるすまいるコネクトは「先行開発」に着手することを決定しました。この判断は、単に達成率が半分を超えたから、という理由だけではありません。これまでに届いたご支援は、決して派手なものばかりではなく、説明や言葉を必要としない、静かな形のものも多くありました。長い時間を共に過ごした存在への想いからの支援、方法が分からなくても「応援したい」という気持ちを形にしてくださった支援、そして、久しぶりにも関わらず、何も語らずに託してくださった支援。また、直接会ったことのない方から、「犬たちの健全な社会のために」という言葉とともに、この“仕組みそのもの”への期待を込めた支援も届いています。それら一つひとつを受け取りながら、このプロジェクトは構想ではなく、実際に使われる前提で考える段階に入ったーそう確信するようになりました。先行開発の第一段階として、最低限の機能を備えたβ版を完成させ、事業者が実際に登録できる状態を整えることを目標に進めます。このβ版は、完成形ではありません。ですが、実際に使い、声を集め、改善していくための“実運用を前提にした、最初の形”です。β版の完成を目指す節目の日が、2026年1月5日です。2026年1月5日から、できること・まるすまいるコネクトβ版に 事業者として登録できます・最低限の情報を入力し、 「参加する側」として関われる状態になります※機能は必要最小限です※完成形ではありません※実際に使いながら改善していく前提のβ版ですこの日から、まるすまいるコネクトは「構想」から「使われながら育つ仕組み」へと進みます。It begins.


みなさま、いつも温かい応援を本当にありがとうございます。おかげさまで、まるすまいるコネクトは【50%】に到達いたしました!改めて、みなさまからのご支援のひとつひとつが、ここまで積み上げてくださったということに、50%達成に至った夜は、画面を前に大泣きしてしまいました。(T0T)近ごろ、支援者さまの傾向に嬉しい変化が出てきています。それは——まるすまいるのサービスをまだ利用されたことのない“初めまして”の方からの支援が、少しずつ増えてきていることです。SNSで少し関わりがあった方かもしれませんし、記事や投稿をきっかけに知ってくださった方かもしれません。ですが、直接のお仕事としてのご縁はなく、“これから出会う未来の利用者さま” と言える方たち。そんな方々が、このプロジェクトの想いや必要性を感じ、「応援したい」「体験してみたい」と選んでくださっていることが、何よりも大きな励みになっています。これは、まるすまいるコネクトが“身近な応援”を超えて社会的な必要性として広がり始めているサインだと感じています。安心と信頼のつながりが、確かに少しずつ広がっています。残りの期間も、丁寧にまっすぐに届けていきます。引き続き応援いただけましたら嬉しいです。本当にありがとうございます。まるすまいるプロジェクト高野真澄


みなさま、いつも温かい応援をありがとうございます。公開から10日目。現在 31名の方からのご支援をいただき、45%まで到達しています!今日は、この数日で起きた“不思議な連鎖”について、少しだけ深く書かせてください。アメリカ時代の友から届いた、20年越しのエール20代の頃、NYテロをきっかけに渡米し、その後 学生ビザを取得し直して再渡航した時期に出会った、同い年でご近所の古い友人。朝まで語り合ったり、一人では行けないローカルのバーに連れていってくれたり、メジャーリーグ観戦で大声で声援したり──あの頃の私を明るく支えてくれた人です。今回の挑戦にも「そんなことするの!?もちろん応援するよ!」と飄々と返事をくれました。その軽やかさの奥の優しさに、胸がきゅっとしました。面識もないのに届いた、あまやんさんの“ゆるくて深い一言”次に温かな支援をくださったのは、私のプローフィールにもある、『ハッピーキャリアプログラム』を通じて存在だけ知っていた方。実は面識はありません。でもSNSで拝見する投稿のユーモアとエネルギーに惹かれ、今回の挑戦を思い切って伝えてみました。すると、ご支援とともに添えられたのは、「よくわからないけど、事業ご成功祈念してます。」あまりに肩の力が抜けていて、笑ってしまいました。でもその一言の奥には、「わからなくても応援したい」という、あまやんさんらしいあたたかさを感じました。そして静かに続いた“かつての仲間たち”からの支援そのあと続くように、かつての勤務先の元同僚や、ハッピーキャリア時代の同期が支援を寄せてくれました。どちらも慎重なタイプで、プログラムを公開前からそっと見守ってくれていた人たちです。“今だ”と感じたタイミングで手を挙げてくださったその姿勢に、深いあたたかさを感じました。書きながら、胸が熱くなりました。アメリカで迷いながら過ごした日々。学びの場で出会った人たち。かつての職場で共に励まし合った仲間。それぞれの時代の点が、まるで約束していたかのように一本につながり、いまの私の挑戦を支えてくれている。そのことに気づいた瞬間、書きながら胸が熱くなりました。クラウドファンディングは、ただ資金を集めるための場所ではなく、人生の節々で交差してきたご縁が再び息を吹き返し、励ましとなって戻ってくる場所なのだと感じています。そして、それ以外のすべてのご支援にもここに書ききれなかった、ひとつひとつの“静かであたたかな支援”にも、深く感謝しています。・多くを語らずそっと支援してくださった方・離れた場所から静かに見守ってくださっている方・言葉より先に行動で示してくださった方どんなかたちの応援も、まちがいなく私の力になっています。ほんの数秒の「応援しよう」という気持ちが、このプロジェクトを確実に前へ進めています。本当にありがとうございます。ー次の50%へー次の節目は 50万円(全体の半分)。ここを越えると、新しい流れがまた訪れます。これからも、いただいた想いに誠実であり続けながら、一歩ずつ丁寧に進んでまいります。まだまだコース前半。引き続きあたたかく見守ってください。


本日、クラウドファンディングへの挑戦をYahoo!ニュース(まいどなニュース)にて取り上げていただきました。ペットシッターとして現場で感じてきた課題、そして「安心して任せられる仕組みをつくりたい」という思いを丁寧に言葉にしていただいた記事です。今回の掲載を通じて、この取り組みの背景にある“ペットと人の共生への願い”がより多くの方々に届けば嬉しく思います。取材を担当してくださった記者の方、関係者の皆さま、そして日々応援してくださっている支援者の皆さまに、心より感謝申し上げます。小さな一歩ですが、確かに前へ進んでいます。これからも誠実に、丁寧に活動を続けてまいります。▼記事はこちら(まいどなニュース)Yahoo!ニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/6ff9f76e846c03db1edde396d16af8ae2bef1042


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