まず初めに。明日、うに君の火葬に行ってきます。うに君との最後の夜。沢山撫でて、沢山幸せを届けます!そしてまた明日、おかえりって抱きしてあげます…(*^^*)がぶ君のその後。がぶについても、沢山の応援コメント頂き、本当にありがとうございます。 現在のがぶくんですが…まだこてんと倒れてしまったりフラついたりしてしまうのですが自力で歩けるようにまでに(ㅠ︿ㅠ)トイレはまだ行けない為オムツは日中を除き、付けています。また、自分でお水やご飯を口にせず給餌もなかなか上手くいかず、、だったのですが、自分で飲んだり食べたりができるようになりました!大好きなちゅーるも1本完食しました!体温も安定してきて、ひとまずはホッといたしました…。。 諦める。ではないのですが正直体温も全く戻らず、歩くことも出来なくなっていき、何も口にしない、想像以上のガリガリさ…もう難しいかもしれないと… よく頑張ってくれました。本当に頑張った。 写真ではわかりにくいのですが本当にやせ細り、今でも正直不安で仕方ありません。無理に太らすではありませんが毎日カリカリはいつでも食べれるように、パウチは朝夜の2回。えるもとれあのご飯の時間に食べさせてあげます(*^^*)今はこのルーティンで食べてくれているので少しずつでも体重が増えてくれたらなと思っております! 保護活動を継続する上で、色んな子達に出会ってきました。 その子に合ったケア、ご飯。もっともっと勉強していこうと今回の経験を経て、より一層強く思いました。 このクラファンを通して、色んな方々に出逢い、ご支援と言う形でお世話になり、沢山元気を貰いました。 その思いを、今いる子たち、これから出逢う子達へ届けていきます! がぶ君だけでなく、我が家では介護猫ちゃんもいます。 今元気な子達もいつ何が起こるかわかりません。 1円でも多く、お力添えを頂けたらと思います。 誰にも気づかれない、そんな辛い思いをする子達が1匹でも減るように。。 幸せな子達が1匹でも多く増えるように。。
FIPと診断され、宣告をされ…覚悟をする時間もなくうに君は虹の橋へ向かいました。 あの時も、もうしんどかったのかな。痛かったのかな…。考えれば考えるだけ後悔。 ちーず君が虹の橋を渡り、1ヶ月半。 保護活動には出逢い・別れがつきものです。 それでも、初めてのベットや毛布で寝てる姿を見た時、特にヘソ天してる姿を見た時は、自然と笑みがこぼれます(*^^*)もう、写真や動画タイムです! 一匹でも多く、幸せになってほしい それが1番の理由です まだ正直、気持ちの整理はついていません。。 火葬もお願いしました。 それまでこの時間も大切な時間です(*^^*)
その後。主人から診察結果を連絡頂きました。FIP…ドライタイプそばに居てあげてください…と先生が仰った。土日越せるかもわからない…。その日の夜私の腕の中で息を引き取りました…。 FIPとわかってから何もかもが早く流れてしまいついていけない気持ちです。。 ただ…何もできなかった自分が情けなく…気付いてあげられなかった自分が嫌になりました… 今日だけはごめんなさい。 ただ自分でも分かるのはうに君が大好きだったと言うこと… 保護ができていなければお外でひとりぼっちだったかもしれない… 誰にも気付かれずに息を引取る…そんな辛いこと他にないよ… 保護できて良かった…。。うに君に出会えてよかった… 命を救う 寂しい子達が1匹でも減るように…これからも頑張る うに君…幸せでしたか…? この時間を忘れないよ…
1月上旬に保護したキジちび君。 処方して頂いていたお薬を飲ませど良くなっているように感じず…そして、今朝おしっこをみると真っ黄色。。からの、耳や目が黄色く感じ黄疸…?画質の問題で見にくいかもしれません。 食欲もまったくなく…先程、主人が病院へ連れて行ってくれました。(くれています) 黄疸症状は私も初めてなのでこれがそうなのか…断定はできませんが、結果を待つしかできません。 症状等が出てる以上、なんともありませんように。は無理でもちゃんと合うお薬で元気になりますように…。。。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ そして、がぶ君ですが…ごはんやお水は自分からたべないので、強制給餌をしているのですが、歩くことも出来なかったがぶ。 自分で座れるように…!!フラフラとしてはいますが自分で少しずつ歩くようにもなりました!! 夜も1時間お気に体温の確認等もしているのですが、気付けば私の枕元にいたり布団の中にいたり…!!なので、夜は腕枕で連日寝てます(*^^*)びっくりするのが朝までぐっすり寝てくれていること!うれしいですね…♡ でも、身体や顔周りはやせ細り所謂骨のみという言葉が正解かもしれません。。なので、目も完璧に開かず、、 トイレはまだいけないのでオムツは継続ですが、少しずつ回復に向かっているのかな…と思います! ごはんを食べれるようになればいいのですが、、まだまだ気は抜けません。キジちび君も、ガンバレ。。!!
14日に投稿したがぶくん。その日の夜から歩くことも出来なくなってしまい、自分で水もごはんも食べることができなくなりました。体温もかなり低く、、心拍も正直弱かった。けどとにかく今はあげてあげる事が優先と思い、湯たんぽを使ったり…。 ◎猫ちゃんの体温が低い時(当時の写真がないのですが(._.))猫ちゃんが入る程のサイズのダンボールの中に… ①ぐしゃっと1度丸めた新聞紙(1日分程)を一番下に敷く②その上に猫ちゃんやワンチャンの毛布を敷く③その上に寝かせてあげる④お腹あたりまで毛布をかけてあげる⑤暖かいもの(湯たんぽやペットボトル等)を倒れないように、動物達に当たらないように中へ入れる※この時は、直接動物達を温めるではなく、ダンボールの中を温めるので足元等に置いておいてください!⑥ダンボールは締め切らず、換気ができるように片方だけでも開けておく 写真がなければ、説明がわかりずらく、、本当にすいません。。 もし、分かりにくい等ありましたら【nrh2309@gmail.com】までご連絡ください!!!私たちもいつかは介護が必要になる日がきます。それと同じで、動物にもきます。大切な家族を守る為にも…是非、覚えてといて頂きたいです!!! この方法は、当時(4.5年前)介護していた、ベルちゃんの体温が低い時、先生に教えて頂きました! これでベルの体温が戻ったのを今でも覚えています。 今回、がぶにもしてあげたかったのですが…動きたくても動けない。。そのもどかしさからなのかずっと手足をバタバタとさせていました。 なので、今回はれあ、えるもと同じ場所でがぶのお腹に湯たんぽをおいて猫ちゃんからの温もりで…温めることにしました。その日はわたしと一緒の布団で寝ました(*^^*)何度も何度も起きて体温を確認したり、、布団をかけたり、、 これくらいしかできませんでした。。 自分で食べれなくてもいいお水が飲めなくてもいい私がしてあげる 生きてくれてたらそれでいい ただそれだけでした…(*^^*) (昨日の事は次投稿します!)





