

記事を書きながらふと振り返ると、今から数ヶ月前(今年8月 ※今回のクラウドファンディングの拠点)にご縁をいただいた後…
あるとき、学校の先生から「子どもたちが学びのなかでかたちに残せるものがほしい」と話を伺いました。

さらにお話を伺ってみると、五島市は離島の自治体で、市外から留学生を受け入れる制度(離島留学制度)があることと…
その子どもたちに「五島市を第二のふるさととして感じてもらえるもの」がほしいとの事でした。

そこから、子どもたちに「五島市の素材」をいかした「ものづくり」を企画することになりました。それが「今年10月〜11月」でした。

※画像は、イベントの素材集め(=素潜り漁に同行)、ものづくりのイベント、学校での学習発表会、NHKのニュースの様子です。

その後、他の地域の方々から「うちの地域でもやってほしい」とお声がかかるようになりました。
それが、今回のクラウドファンディングの挑戦へ続くことになりました。


詳細につきましては以下のURLをクリックしてご覧いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いします。
『五島列島・福江島に、五島でとれた魚をつかった「ものづくり工房」をつくりたい』
(五島市地域おこし協力隊 西田)





