「個の可能性」を開花!1人1人の社会活躍と日本の未来を守るための書籍を届けたい!

ある調査では社会人の85%が「今後のキャリアの不安を抱えている」と回答。「スキル・能力」に関する不安です。弊社は、個人が既に持たれている能力と、ご自身でも気づかれていない潜在能力を引き出し、育む起業・経営支援サービスを行ってきました。この経験と実績から「個の可能性」を開花させる書籍を届けたいです!

現在の支援総額

295,000

29%

目標金額は1,000,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/02に募集を開始し、 36人の支援により 295,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

「個の可能性」を開花!1人1人の社会活躍と日本の未来を守るための書籍を届けたい!

現在の支援総額

295,000

29%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数36

このプロジェクトは、2025/02/02に募集を開始し、 36人の支援により 295,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

ある調査では社会人の85%が「今後のキャリアの不安を抱えている」と回答。「スキル・能力」に関する不安です。弊社は、個人が既に持たれている能力と、ご自身でも気づかれていない潜在能力を引き出し、育む起業・経営支援サービスを行ってきました。この経験と実績から「個の可能性」を開花させる書籍を届けたいです!

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日本の未来を守る
最大の鍵は、国策よりも
「個の可能性」の開花!

このプロジェクトページをご覧いただいているあなたは、「今後のキャリアの不安」を感じている社会人の方ではないでしょうか?

または、「社員1人1人のキャリアを支援しながらハイパフォーマンスな組織づくりを進めていきたい!」と思われている経営者・人材育成担当者の方であったり、「これから活躍していきたい」と思われているフリーランス・起業家志望の方かもしれません。

実は、「今後のキャリアの不安」を感じている社会人は非常に多いことがわかっています。

気になるのは、具体的な理由です。

「キャリア」というテーマに意識の高いあなたであれば、「もしかすると、これかも?」と想像していただけていると思います。


「スキル・能力」への不安が上位に入っており、次のように悩まれていることがわかっています。


つまり、「個」が重要視される時代だと感じているものの、「スキル・能力」に関する不安を持たれているのが実情だといえます。



もちろん、「転職経験率が高い=働きやすい社会」というわけではありません。転職経験率が高いアメリカは、日本と比べて解雇されやすく、転職を強いられてしまう環境だといえます。「解雇されやすい」という労働環境は、安心して働きたい人たちにとっては、かなり不安を煽られてしまう・・・。そんな背景を含めて考えれば、転職経験率が高ければ良いものではありません。

しかし、「個の可能性を開花させて理想的なキャリア形成をしていきたい!」と考えている人からすると、「転職しにくい社会」というのは問題になります。なぜなら、「より貴重な経験ができる会社に転職したい」と思っているのに、その願望を実現しにくい環境だからです。

ただ、近年日本での「転職率」は高まってきています!

下のグラフをご覧ください。



転職志望者が増えればその分、企業も「社員が働き続けたいと思える魅力的な環境」を用意する必要があります。そうでなければ、人手不足で困ったり、事業を存続できなくなる可能性も出てくるからです。

人口減少・高齢化が加速し、働き手がさらに少なくなっていく労働環境では、下の図のように「会社の実現したいこと」よりも「社員個人が実現したいこと」を軸に事業をおこなっていく組織づくりが求められます。


つまり、社員の「個の可能性」を大切にし、理想的なキャリア形成を応援できる環境を創ることが必要不可欠になってくるということです。


「個の可能性」は、弊社が事業を行う上で、最重要視しているキーワードです。「方程式」でシンプルに表すと、次のようになります。


冒頭で「今後のキャリアが不安」と感じられている方は、「スキル・能力」への不安が大きいと共有させていただきました。

ということは、顕在能力と潜在能力を引き出して育める環境が増えれば増えるほど、個人は開花し、ハイパフォーマンスの組織も増え、日本社会の未来も開花していくということ!そう確信しています。

なぜこのように言えるのかというと、これまで弊社は、「個の可能性」を引き出し、育む経営コンサルティングをおこなってきた実例があるからです。


①A社:エネルギー業界のデジタルイノベーション部門における、既存事業の枠を超えた新規事業の推進を支援


②B社:大手SIerにおける、レガシーからデジタルへの全社的な方針変更に向けたチェンジマネジメントを支援

クライアントと向き合い、コンサルティングを行うだけでなく、その経験・ノウハウを弊社の経営にも生かしながら、2期目で5億円を実現、現在3期目で15億円を目指しております。

______________________________

これらの実例からまとめると、「個の可能性」の開花の壁となるのが、社員個人の「謙遜」です。奥ゆかしい日本の文化ともいえるかもしれません。


コンサルティングをおこなう中でも、このように発言されるシーンを多々目の当たりにしてきました。なかなか1人ではご自身の「能力」に気づききれていないのです。また、次のように周囲の「環境」も重要なファクトのひとつです。

また、「個の可能性」を引き出して育むコンサルティング事業をおこなっている理由として、私自身が「個の可能性」のうち、特に「潜在能力」に気づき、開花できた成功体験を持っていることが大きく影響しています。

事業での経験・実例と、人生経験の想いから、このたび「個の可能性」を引き出し、育むことができる書籍を出版したいと思い、このクラウドファンディンプロジェクトを立ち上げることを決意しました!


書籍タイトル
『 Ballista流のキャリア術-個の可能性が世界を変える-』

この書籍をお届けしたいのは、

・「今後のキャリアで不安がある」と感じている社会人のあなた

・社員一人一人のキャリアと個の可能性を開花させ、ハイパフォーマンスな組織を作りたいと思われている経営者・人材育成担当者のあなた

フリーランス、起業家志望者のあなた

です。


ここまで読んでいただいたあなたの存在は、弊社の希望であり、日本の未来を開花させていくために必要不可欠な力です!

ぜひ趣旨・目的に賛同、共感いただけましたら応援、ご協力をお願いいたします!


はじめまして!世界を変えていくために、個人・企業の挑戦によりそい、社会課題を解消するプロフェッショナルファーム・株式会社Ballistaの代表取締役社長、中川 貴登(なかがわ たかと)と申します。

【プロフィール】
防衛大学校航空宇宙工学科卒業。大学卒業後は国防の一端を担うつもりだったが、とある書籍の出会いを経て価値観が変化。デロイトトーマツコンサルティングやエクサウィザーズなどでキャリアを積み、2022年に株式会社Ballista代表取締役社長に就任。これまでに新規事業開発や組織改革、マーケティングを主軸に、数々の支援実績や実行経験を積み上げる。コンサルティング、実行力、業務遂行への情熱に強みを有する。

Ballistaオフィシャルサイト
「THE WALL STREET JOURNAL」の特集「Next era Leaders」の取材記事
Linkedin

▼Ballistaのサービス
-コンサルティング/プロジェクト支援・伴走
-プロフェッショナルギルド「Yoake」
-自社プロダクト開発/自社事業開発


大学時代は、防衛大学校で航空宇宙工学を専攻していました。入学の動機は、宇宙が好きであったこともありますが、「この国を守り、豊かにしたい」という想いがあったからです。

その想いは入学後、さらに高まりました。例えば、海上自衛隊での訓練中に国境を意識したり、硫黄島での訓練で防空壕の中にいる時に、先人の方々が命をかけて国を守ってくださっていたことを強く実感しました。そのことから、「次世代が幸せに、豊かになれる選択肢を増やしていきたい」と思うようになったのです。

そんな中、IT業界で活躍されている著者の方々の活躍や、書籍の内容に刺激を受けてもいました。日本を守り、豊かにするアプローチは「国防」だけではなく「経済の力」も必要なのだと気づき、Web関連の業界へ。IT系ベンチャー企業に入社することを決意したのです。

そこではスタートアップとして、新規事業開発に取り組み、最初は順調に行っていました。しかし、いわゆる「ソーシャルギフト」という受取主の住所を知らなくても、LINEやメール・SNSで気軽にギフトを贈ることができるサービスの先駆けとなるものを構築していた頃に暗転・・・。

ビジネスモデルの設計に不足があり、採算が取れなくなりました。大手企業との提携の話もありましたが、これも白紙に・・・。

ワーキングプア状態になり、これからのキャリアの見通しも立たない状況・・・。自身の無力さに打ちひしがれ、やり場のない悔しさ、悲しさを抱える時期が続きます。

「自分にはこの日本を守り、豊かにする力はないのか・・・?」

後にわかることですが、このように八方塞がりの状況になっていたのは、自分自身の「潜在能力」に気づけていない状態だったことが原因です。


自分一人では、自分の能力を客観視できないものです。

そんな私の心に寄り添い、希望を持てる「言葉」をかけてくださったのが、当時懇意にしていただいていた、グリー株式会社のある役員の方でした。

心が弱っていたこともあり、自分自身を信じ切ることは難しかったのですが、この方の想い、言葉を信頼することはできました。そして、「大手コンサルファームに転職し、チャレンジしてみよう」とも思えたのです。

そして入社後、決してラクではありませんでしたが、適性を発揮することができたのです。実績を積み重ねた結果、自分自身の市場価値を大きく高めることができました。この原体験から「誰もが可能性を秘めており、適切な環境と機会さえあれば人は大きく成長できる!!」と確信を持ったのです。

心に余裕が持てた時にあらためて日本社会を見てみると、日本の若者が将来に希望を持てず、「キャリアへの不安」を抱えている現状があり、強い危機感と問題意識を抱きました。


個人が自らの可能性を
最大限に発揮できる環境を
創造することが必要だ!

誰しも大いなる可能性を
持っている!


この信念を胸に、2022年8月に株式会社Ballistaを創業

Ballistaという社名に込めた意味は「変革の矢」。年齢や性別、立場に関係なく、「誰しもが変革の担い手になれる力を持っている」という想いを表しています。


過去の自分自身がそうだったように、「個の可能性」を自覚できていない個人に寄り添いたい!

企業の挑戦に全力で伴走し、共に日本の未来、世界を変えていく!

この初心を忘れず、仲間と共に事業をおこなってきました。

Ballistaの事業ライン


2024年は選挙の話題が多く、その中でも争点にもなっていたのが、

【日本のGDPはバブル崩壊があった1990年代初頭から30年間成長が止まっている】

ということ。実際、アメリカと中国には大きく水を開けられていることがわかっています。

もちろん、GDPで他国に勝つことが正しいとは限りません。しかし、周囲の列強国がこれほど順調に成長しているにも関わらず、列強国の一員である我が国のみが、経済状況が伸び悩んでいるということには問題があるはず。

また、日本財団が2019年に実施した「18歳意識調査」では、「自分の国の将来が良くなる」と思う日本の若者は1割未満であることがわかっています。

問題が山積みの日本・・・国策も重要ではありますが、私は「個」としてでできることはまだまだあると考えています。

日本社会が抱えるのこの問題を解決するためにも、「個の可能性」を開花させ、魅力あふれる企業を増やし、日本全体を開花させていきたい!

そのアプローチの1つとして、これまでの人生経験とコンサルティング経験などを土台とした「個の可能性」を開花していける知識と考え方、事例を綴った「書籍」を出版してお届けしたいと考えたのです。



書籍タイトル
『 Ballista流のキャリア術-個の可能性が世界を変える-』


【目次】

はじめに

第1章 
・咲き乱れる個の可能性
・時代は「個の可能性の開花」へと巡り始めている
・新しい働き方を作っていく

第2章
・開花には土壌が必要である
・安定して働ける基盤
・非連続的な成長
・ロールモデルの存在
・志を同じくするが出会える場所

第3章
・フリーランス/安定感を確保し、繰り返しのチャレンジする
・起業志望者/やりたいことの明確化と歩みを始めること
・セカンドキャリア(転職者)/今持っているものを見つめ直す
【共通】活躍するために持つべき思考と価値観
【共通】全ては感謝の上に成り立っている

おわりに:120%の挑戦に挑むまだ見ぬ仲間の方々へ

ページ数:70〜80ページ(予定)
出版日:2025年3月(予定)
この書籍は、Laulea Publishing(代表:森永知樹)を通しての出版(予定)となります。

_______________________________


最後に

最後まで読んでいただいたあなたはきっと、新卒時代の私と似ていて「今後のキャリアの不安」を抱えた経験があるのではないでしょうか?

それは、「個の可能性」を完全にとらえ切れていないだけであり、あなたには能力と、社会を支える力があります。私はあなたの「個の可能性」を信じています!

共に挑戦し、日本を守り、豊かにしていきませんか。

プロジェクトに賛同・共感いただけましたら、ご支援・応援、ご協力よろしくお願いします!


電子書籍の個人スポンサーになれる権利です。
①電子書籍『 Ballista流のキャリア術-個の可能性が世界を変える-』を1冊お届けします。
※電子書籍は2025年3月頃出版予定です。
※電子書籍はメールにてダウンロードできるリンクをお送りします。
②書籍に支援者としてお名前を掲載させていただきます。あなたのお名前を書籍でPRできます。


電子書籍のスペシャル企業スポンサーになれる権利です。
①電子書籍『 Ballista流のキャリア術-個の可能性が世界を変える-』をお届けします。
※電子書籍は2025年3月頃出版予定です。
※メールにてダウンロードできるリンクをお送りします。
②書籍に企業名とリンク、PR画像を掲載させていただきます。


中川 貴登との1on1オンラインミーティングに参加できる権利です。
内容:選べる!事業相談(コンサルティング)orキャリアアップ相談
時間:30分場所:オンライン Zoomにて開催(動作環境:PC/スマホ)


他にも、【支援者限定オンラインセミナー】や、【経営メンバーと直接対話!COOと1on1オンラインミーティング】などのリターンも用意しています。詳しくは「リターン一覧」をご確認ください!


ご支援いただいた資金は、書籍の出版・宣伝広告費として大切に使用させていただきます。総支援金額の17%はクラウドファンディングサイトCAMPFIREにプロジェクト掲載手数料として納入します。

【実施スケジュール】
・クラウドファンディング終了:2025年2月28日
・書籍出版予定:2025年3月〜

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • 出版費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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  • 皆様こんばんは!本日も閲覧ありがとうございます!株式会社Ballista広報担当です☻このご挨拶も最後になるかと思うと感慨深いですが…ついに終了まであと4時間をきりました…!!初めてのクラウドファンディング、成功かと申しますと難しいところですが…この文を読んでくださっている画面の向こうの貴方様には、少しでも!私たちの気持ちが届いているといいなと思っております。応援いただいた皆様、本当にありがとうございました!!本の発売までいましばらくお待ちください!この本を読んでくださった方のキャリア選択がより良いものとなりますように。広報担当 もっと見る
  • 皆様こんにちは!本日も閲覧ありがとうございます!株式会社Ballista広報担当です☻さて、1か月経つのは本当に早いものでついに本日プロジェクト終了となります…!終了まであと半日となりました!ご支援を迷われている方、後で支援しようと思ったまま未対応の方…ラストです!!どうぞ本プロジェクトをよろしくお願いいたします!!!また夜にお知らせいたします☻広報担当 もっと見る
  • 皆様こんばんは!本日も閲覧ありがとうございます!株式会社Ballista広報担当です☻プロジェクト終了まで残すところ2日となりました。はやいもので本当にあと少しでラストです!!この本が少しでも多くの方に届いてほしい…そんな思いから、本日は第一章の序章を少しだけ公開致します。続きが気になった方、ぜひご支援宜しくお願い致します!!======◆第1章 咲き乱れる個の可能性▼時代は「個の可能性の開花」へと巡り始めている 個の可能性が開花すれば、世界すら変わりうる。 残念なことに、そのような私たちの信念を嘲笑うかの如く、これまでの日本社会は、個の可能性の開花やキャリアの構築を、むしろ封じるような風潮を有していました。そのような圧力が、より自由なキャリア形成を阻害したようにも思えます。 詳しくは後述しますが、これは、人材の流動性が低いという統計結果にも表れています。 ここで言う人材の流動性とは、「ある特定の会社や組織で勤務を続けるのではなく、転職などを通して、柔軟に仕事や勤め先を変えられる度合い」という意味です。 これは非常に重要な要素になるでしょう。流動性が高ければ、少なくとも転職がしやすい状態であると言えます。 私たちがどれだけ自由にキャリアを積み上げられるかどうかを示す意味合いで、流動性は重要な要素だと言えます。 データを挙げなくても、肌感覚や予備知識でわかるかと思いますが、日本社会には、あまり人材流動性がありません。(中略) つまり日本は、世界的に見ても、転職に対するさまざまなハードルが高い国だと言えるでしょう。また転職しにくい世の中において、フリーランス的な働き方や、セカンドキャリアの構築を実現しやすいとは、到底考えられません。 もちろん転職経験率が高ければ、働きやすい社会、というわけではありません。 たとえば、転職経験率がアメリカも、自由気ままなわけではなく、日本と比較して解雇されやすい傾向にあります。つまり転職を「強いられる」こともあります。それが高い転職経験率に反映されている部分もあるでしょう。 それは、安心して働きたい人にとっては、非常に不安な気持ちを煽られるものです。そういった背景を考えれば、転職経験率、ひいては流動性が高ければ良いものではありません。 しかしキャリアを成長させよう、個の可能性を開花させようとするなら、転職という手段が使いにくい社会になるというのは、いささか問題があります。 たとえば「より貴重な経験ができる会社に転職したい」と思い立っても、イギリスやアメリカと比較すれば、それを実現しにくい、という現実があるわけです。 (中略) そして私たちの見立てでは、この流動性の高まりは、今後より顕著になっていきます。したがって、これからは、働きたい場所で、望むべく雇用形態において、キャリアを形成「しやすく」なると、少なくとも私たちは考えています。 だとしたら、会社の選び方も、働き方も、キャリアの形成のあり方も変わってくるでしょう。たとえば、以下のように、「会社の実現したいこと」を中心とした構造ではなく、「個人の実現したいこと」が主題になっていくのではないか、と思っています。 「転職回数が多いのは人間的に問題があることの示唆」とされていた時代とは違い、あちこちで、個人としての可能性を開花させ、より理想に近いキャリアを形成するチャンスが、創出されやすくなるでしょう。▼新しい働き方を作っていく とはいえ、人材が流動的になれば、誰しもが容易に個の可能性を開花させられるようになり、華々しいキャリアを形成できるようになる……わけではありません。・・・======いかがでしたでしょうか?続きが気になってきたのはないでしょうか…!?この続きの本書では、書籍タイトルにもある通り「どうすれば己の持つ個の可能性を開花させられるのか」にフォーカスし、ひとつずつ思考を紐解き導いていく手順をお伝えしております。残すところのこり2日!ぜひご支援の程宜しくお願い致します!!広報担当 もっと見る

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