バッテリー切れにさよなら!キャッシュレス旅のためのスマートポーチ

観光先や野外イベント必要なのは、長財布ではなくスマホの充電残量。キャッシュレス化の進む現代ニーズに応えるためにスマートトラベルポーチを開発しました。旅先の体験を邪魔しない超軽量、両手フリー設計です。 バッテリー残量を気にせず、身軽に楽しみましょう。

現在の支援総額

55,720

557%

目標金額は10,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/08に募集を開始し、 14人の支援により 55,720円の資金を集め、 2025/03/01に募集を終了しました

バッテリー切れにさよなら!キャッシュレス旅のためのスマートポーチ

現在の支援総額

55,720

557%達成

終了

目標金額10,000

支援者数14

このプロジェクトは、2025/02/08に募集を開始し、 14人の支援により 55,720円の資金を集め、 2025/03/01に募集を終了しました

観光先や野外イベント必要なのは、長財布ではなくスマホの充電残量。キャッシュレス化の進む現代ニーズに応えるためにスマートトラベルポーチを開発しました。旅先の体験を邪魔しない超軽量、両手フリー設計です。 バッテリー残量を気にせず、身軽に楽しみましょう。

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プロジェクトの終了まで、あっという間にあと一週間ですね。

ドタバタしてしまい、更新が遅くなりましたが、限定公開のアップデート第一弾をお届けします!

 

アイデアの着想初期段階はパスポートホルダーでした。

今回のミニマムポーチのアイデアが生まれたのは、実は空港でした。最初は 「パスポートホルダー」 を作ろうと考えていたんです。パスポートや航空券を持ち運べる、大きめだけど薄いポーチをイメージしていました。

このとき初めて知ったのですが、日本の紙幣は世界的に見てもかなり大きいんですね。特に一万円札は、海外の紙幣と比べても大きめ。このサイズに余裕をもたせて設計すれば、ほとんどの紙幣に対応できると考えました。

最初のコンセプトを考えているページ。

しかし、試作を作ってサイズを確認したときに気づいたんです。


「これ、ただの大きな長財布じゃね?」


ベルトに巻くような、まるで大きなマネーベルトのような形になっていました。

その原因は航空券のサイズ。想像以上に大きくて、結果として財布よりも大きなポーチになってしまったんです。

そこで、競合製品や実際の旅行者の動きを改めてリサーチしたところ、「パスポートは常に持ち歩く必要はないのでは?」 という事に気づきました。ホテルには金庫があるし、海外旅行よりも国内旅行の方が頻度は圧倒的に多いですもんね。


そして、昨今の旅行スタイルを考えたときに重要なのは、「スマホの充電」 や 「持ち歩く荷物の最適化」 なのではないか?と気付きます。

ここから現在のコンセプト、 「スマホを多用するスマートな旅を支えるミニマムポーチ」 というアイデアが生まれました。


このコンセプトに合わせてデザインをミニマルなものに刷新し、協力メーカーの知恵を借りながら仕様を詰めていきました。このあたりの詳しい話は Part 2 でお届けします!

良い猫の日を~!(ΦωΦ)

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