視覚障害者と社会をつなぐ「ビジョン・コンソーシアム」を一緒に広めてください

視覚障害について社会の理解を広めていく「ビジョン・コンソーシアム」を設立。大阪・関西万博への出展や、各地での体験型イベント、トークショーなどの運営費を集めたい。

現在の支援総額

269,000

13%

目標金額は2,000,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/13に募集を開始し、 19人の支援により 269,000円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

視覚障害者と社会をつなぐ「ビジョン・コンソーシアム」を一緒に広めてください

現在の支援総額

269,000

13%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数19

このプロジェクトは、2025/02/13に募集を開始し、 19人の支援により 269,000円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

視覚障害について社会の理解を広めていく「ビジョン・コンソーシアム」を設立。大阪・関西万博への出展や、各地での体験型イベント、トークショーなどの運営費を集めたい。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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 ビジョンコンソーシアムは 2025年4月19日(土)~24日(木)にEXPO2025 大阪・関西万博のメディア催事として、「見えない」世界を体験する期間限定催事の出展を実施しました。2025年は全盲のフランス人教師、ルイ・ブライユが点字を考案してから200年という記念の年でもありました。

 万博のテーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」。視覚障害者を含む様々な立場のそれぞれの方が、いのちが輝く未来に向けて前進できるよう、「見えない」体験を通じて、視覚障害に対する晴眼者の理解を深めるイベント「点字考案200年 視覚障害者の世界を体験する」を開催しました。

 来場者らはパラスポーツや視覚を使わないゲームなどを通じ、「誰もが楽しめて、交じり合える」世界を体験。目隠しをして白杖(はくじょう)を持つ人とガイド役との2人1組で進む迷路「ノービジョン・ダンジョン」、ヘッドホンからの音だけを頼りにプレーする「オーディオゲームセンター」、目隠しして楽しむパズルやカードゲーム、本物の動物の骨に触れるワークショップ「手で見るいのち」、視覚障害スポーツの体験など数多くのコンテンツを用意しました。

■イベントについての記事(毎日新聞)

https://mainichi.jp/articles/20250430/ddm/010/040/013000c

https://mainichi.jp/articles/20250528/ddm/010/040/013000c

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