ボーダレスなリズムコミュニケーション「ドラムサークル」で笑顔を増やしたい!

神奈川県川崎市からドラムサークルを軸としたボーダレスイベントを発信し、笑顔の場を増やしたい!注目ポイント:国籍・障がい・年齢・性別関係なく、真の「だれでもどうぞ」を実践し、無料で参加できるドラムサークルを中心としたコミュニケーション体験の場を作り、誰もが受け入れられ、認められる機会を多く作る。

現在の支援総額

796,000

107%

目標金額は740,000円

支援者数

95

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/04に募集を開始し、 95人の支援により 796,000円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

ボーダレスなリズムコミュニケーション「ドラムサークル」で笑顔を増やしたい!

現在の支援総額

796,000

107%達成

終了

目標金額740,000

支援者数95

このプロジェクトは、2025/04/04に募集を開始し、 95人の支援により 796,000円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

神奈川県川崎市からドラムサークルを軸としたボーダレスイベントを発信し、笑顔の場を増やしたい!注目ポイント:国籍・障がい・年齢・性別関係なく、真の「だれでもどうぞ」を実践し、無料で参加できるドラムサークルを中心としたコミュニケーション体験の場を作り、誰もが受け入れられ、認められる機会を多く作る。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

ダンサルブルの紫藤祐弥さんが大阪・関西万博に同行参加してくださいました。

私たちの活動についてご感想をいただきましたのでご紹介します。

---------------------
ゆうやさんより
---------------------


私がリズムフェス実行委員会さんと出会ったのは、昨年の「パラアートかわさき」イベント『WASAWASA』でした。

所属するダンサンブルの代表・藤平真梨がコラボすると聞き、サポートメンバーとして参加したのがきっかけです。

ダンサンブルは、年齢・障がい・国籍を問わず、誰もが「自分の表現」を自由にできる場所を目指して活動しています。

リズムフェスのドラムサークルに参加させていただいたとき、同じ志を持っていることを強く感じました。

初めてのコラボでは、頭で考えるより先に体が動き、自然と踊りがあふれ出しました。

「自分の役割をどう果たすか」と考えていたはずが、始まってみればそんなことは小さなこと。

ただ、メンバーやお客様と一緒にリズムとダンスで心から楽しむ——それだけで、幸せが満ちていきました。


先日の万博ステージでも同じことを感じました。

特別な場でのパフォーマンスに不安や緊張もありましたが、参加者の笑顔がどんどん広がっていくのを見て、私たちも自然と笑顔に。

その笑顔が力になり、リズムや踊りに変わっていくのを実感しました。


リズムやダンスは、どんな背景を持つ人の体にも流れている、決して失われないもの。

それを表現することが、私にとっての「幸せ」なのだと、多様な方と出会った万博で強く感じました。


「幸せ」という言葉は大げさに聞こえるかもしれません。

でも、日々の生活の中で小さな幸せに気づくことは、意外と難しいものです。

そんなときこそ、ドラムやダンスの持つ「リズムの力」に触れてみてください。

その瞬間、あなたの中の“魂のリズム”が、静かに、でも確かに動き出すかもしれません。


そんなリズムフェスの活動を私は応援し続けたい、ダンサンブルとして一緒に活動したいと思います。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!