大分 杵築 守江湾アサリ復活プロジェクト

大分 杵築 守江湾アサリ復活プロジェクト 私たち大分県杵築市漁業関係者は、アサリ資源の減少を食い止めるため、持続可能なアサリ養殖事業を今年度からスタートさせます。皆様のご支援によりアサリ部会による養殖事業、資源管理など持続可能な養殖の取組を実施して参ります。

現在の支援総額

3,276,000

109%

目標金額は3,000,000円

支援者数

243

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/06に募集を開始し、 243人の支援により 3,276,000円の資金を集め、 2025/07/05に募集を終了しました

大分 杵築 守江湾アサリ復活プロジェクト

現在の支援総額

3,276,000

109%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数243

このプロジェクトは、2025/05/06に募集を開始し、 243人の支援により 3,276,000円の資金を集め、 2025/07/05に募集を終了しました

大分 杵築 守江湾アサリ復活プロジェクト 私たち大分県杵築市漁業関係者は、アサリ資源の減少を食い止めるため、持続可能なアサリ養殖事業を今年度からスタートさせます。皆様のご支援によりアサリ部会による養殖事業、資源管理など持続可能な養殖の取組を実施して参ります。

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https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2026/01/25/JDC2026012201946?dnoa.userSuppliedIdentifier=https%3A%2F%2Fauth.oita-press.co.jp


 【杵築】杵築市の優れた産品を認定する「杵築ブランド」に本年度、市内3事業者の4商品8品が加わった。 認定を受けたのは▽きつき城下アサリ(県漁業協同組合杵築支店)▽「米粉ケーキ」のユズジャム、野草の2品(野草の里やまうら)▽味恋ジャム(同)▽「山香ジビエレザー」のサコッシュなど4品(アトリエSAWAWA)―の計8品。 アサリは激減した守江湾で官民が連携して資源回復の取り組みを進めている。ケーキとジャムは同市山香町山浦地区産の米粉や野草、無農薬栽培したユズを使って加工した。レザー製品も同地区で捕獲されたシカの皮を活用している。 市役所で22日に認定式があり、同ブランド推進協議会長の永松悟市長が「関係機関が連携して売り込んでいきたい」とあいさつ。各事業者は「多くの人に手に取ってもらいたい」と期待した。 杵築ブランド認定事業は2015年度からスタート。今回で計46商品91品になった。ふるさと納税の返礼品(アサリは体験型潮干狩り)で扱うとともに販路開拓を進める。


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