
皆サメ、お疲れサメです。
ついに、ついにネクストゴールである200万円を達成することが出来ました。
「本当に実現できるのか?」という不安に駆られながらスタートしたこのクラウドファンディングでしたが、皆サメのお力でここまで来ることが出来ました。サメ映画の歴史を語るうえでその名を外すことができない監督たちといっても過言ではなく、そんなお二方を日本に招待できることを非常に光栄に思います。改めて、ご支援・ご協力いただいた皆サメ、ありがとうございました。
当日会場にお越しになれない方にもお楽しみ頂けるよう、可能な限り両監督の来日の様子を発信いたしますので、映画祭公式Xやこちらの活動報告の更新をチェックして頂ければと思います。
……なお、マーク・ポロニア監督に関してですが、現在パスポートを申請中です。ご本人に伺ったところ、これが初来日どころではなく、初めての海外だという事です。果たして無事来日することが出来るのか、実行委員も気が気ではありません。皆サメとのお約束を破ることにならないよう、全力でポロニア監督の初渡航(しかも単独)をセッティングして参ります。
なお、未確定ではありますが、北米の配給会社Wild Eye Releasingの社長であるロブ・ハウシャルド氏も来日に興味を示しています。…というより、「なんなら自費でいくから」とかなり乗り気です。ハウシャルド氏はあまり表に出る方ではありませんが、もし来日が実現した際にはポロニア監督やミリオーレ監督とともにご登壇頂く予定です。進捗がありましたら、こちらのページにて報告いたします。
引き続きご支援・応援のほど、宜しくお願いします。





