伊豆下田の伝統建築物「なまこ壁」で営業する伊豆唯一のソウルバーをリニューアル!

伊豆下田の観光の中心地ペリーロードにある築170年のなまこ壁の建物で営業する、下田唯一のソウルバー「土佐屋(TOSAYA)」。老朽化の見られる建物を改修し、さらにライブスペースや昼間の観光客を呼び込むアンテナショップを開設します、まずはトップ画面から土佐屋の歴史を動画でご覧下さい『じゅん散歩』等です

現在の支援総額

4,383,300

87%

目標金額は5,000,000円

支援者数

287

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/31に募集を開始し、 287人の支援により 4,383,300円の資金を集め、 2025/02/09に募集を終了しました

伊豆下田の伝統建築物「なまこ壁」で営業する伊豆唯一のソウルバーをリニューアル!

現在の支援総額

4,383,300

87%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数287

このプロジェクトは、2024/12/31に募集を開始し、 287人の支援により 4,383,300円の資金を集め、 2025/02/09に募集を終了しました

伊豆下田の観光の中心地ペリーロードにある築170年のなまこ壁の建物で営業する、下田唯一のソウルバー「土佐屋(TOSAYA)」。老朽化の見られる建物を改修し、さらにライブスペースや昼間の観光客を呼び込むアンテナショップを開設します、まずはトップ画面から土佐屋の歴史を動画でご覧下さい『じゅん散歩』等です

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下田の海を気に入って茅ヶ崎から定期的にサーフィンに来る小川直樹さんから応援メッセージを頂きました!下田の海は本当に綺麗で、世界に誇れるものだと思っています。下田の自然と共に、土佐屋の音楽が癒やしになっているようで嬉しいです。直樹くんの次のご来店をお待ちしています!常連客 小川直樹さんからの応援メッセージ茅ヶ崎から月一ペースで、車中泊の伊豆サーフトリップに出掛けています。温暖な気候、きれいな海、ここ日本なのって言うぐらい海水の透明度は最高です。サーフィンしてても気分良いですね。車中泊なので、前日から伊豆入りしていつもお世話になっています。下田のsoul bar土佐屋さんは伊豆に行く時は必ずお邪魔しています。初めて行った時から快く迎えてくれて今では癒しの場になってます。マスターよっちゃんの選曲、ゆっくりとしたsoul numberでドライブの疲れを取ってくれてます。「ナオキくん、リクエストあれば言ってー!」と気さくに声を掛けてくれて、そこから会話が弾んだりします。楽しい空間、時間がたつのが早い。時間よ止まれ。そして、いつも笑顔のエミちゃん、会話のお付き合いありがとうございます。お二人ともお元気でいてください。次はいつにしようか楽しみです。小川直樹


常連客の丸山夕子さんから、応援メッセージが届きました。素敵な詩のようなメッセージに心が暖かくなりました。この建物を残せるよう、全力で頑張ります!!ずっと新潟から夫婦で通ってくれてる常連客 丸山夕子さんからの応援メッセージ第二の故郷、伊豆下田。そこにある、よっちゃんと恵美のいる大好きなお店である土佐屋。美味しいお酒に素敵な音楽。よっちゃん飯も最高。いつまでも残ってほしい大切な場所。築170年の歴史的建造物としても、残ってほしい。この雰囲気も土佐屋の魅力。丸山 夕子


下田で魚のプロフェッショナルに転身した仁禮哲身さんから、応援メッセージが届きました!また「ただいま」と言って来店してくれるのを待ってるよ!!常連客・仁禮哲身さんからの応援メッセージ土佐屋さん、よっちゃんとの出会い私が脱サラして魚の卸事業を始めるために訪れた伊豆下田。もう10年も前のことになる。当時47歳だった私は、まったく知人もいなかった下田を訪れて、ジョインした企業で割烹料理の雇われ店長をしていた。昼間はその企業の仲間やお客様と一緒なので寂しさは感じていなかった。それでも深夜になると寂しくなってくる。そんな時に居場所をくれたのが、土佐屋さんである。店主のよっちゃんに初めて会った時、「47歳のおっさんですけどよろしくお願いします」、と挨拶した。そうしたら「大丈夫、こっちはもっとおじさんだからー」と優しく受け入れてもらいました。それから深夜に人恋しくなると土佐屋さんを訪れて、単身で下田に移り住んだ寂しさをまぎらわせていました。下田に住んでいたのは1年半くらいでしたが、私にとって第二の故郷です。今でも下田を訪れると必ず土佐屋さんに立ち寄ります。そしていつものようによっちゃんは、「おかえりー」と言ってくれます。ソウルバーなのに深夜常連さんたちだけになると私のリクエストの邦楽も流してくれたりします。「わがまま言ってすみません」って、口には出せないけど、思ってます。そんな土佐屋さんが今すごく大変なことに!?築170年の歴史的な建物で営業している土佐屋さん。もう老朽化なんて言ってられないくらい、倒壊の危機に瀕しているとのこと。その補修のためにクラファンを立ち上げると聞いて、メッセージを書かせていただきました。地元の常連のさん達はもちろん、日本全国、世界各国から訪れる土佐屋さんファンのために、何としてもこの危機を乗り越えて継続させて、居場所を残して下さい。微力ながら少しでもお役に立てたら光栄です。クラファンに皆さまのお力添えを何卒よろしくお願いいたします。仁禮 哲身


下田を盛り上げようと頑張る同志であり、土佐屋のオープン当初からの常連客でもあるCafe &Bar Chantant. (下田ビューホテル)の丸山修さんから、応援メッセージを頂きました!20年も前から人を惹き付けていた土佐屋の建物。それを後世に受け継ぐため、自分も少しは役に立てているのかな...と思える、心のこもったメッセージです。本当にありがとうございます(涙)Cafe &Bar Chantant. 丸山修さんからの応援メッセージSOUL BAR 土佐屋 と下田を応援しています。下田の歴史を今に伝えるこの建物と出会ったのは、まだ土佐屋が開業する前。すでに店を開いていて、近所のやはり歴史のある建物を利用したギャラリー&カフェ草画房の美人女性オーナーに、当時空き家であった現土佐屋の建物を紹介された。価値が有り、もったいないので何かできないか、または僕がなにかに利用できないかと言う話で、一軒でもこの通りのお店を増やしたいと言う想いでもあったように記憶しています。信用の高い彼女は鍵も預かっていて、中に入ると裏庭のようなところにあるごく小さなお稲荷さんは遊郭の水子供養のものと思われ、強烈なリアリティーに息を飲みました。20年以上前に、既にそれほど価値認め、存続を望む思いがあったのです。私はあの家屋を活かすスキームを持っていないのでその時は見学で終わってしまいましたが、よっちゃんがそれを実現してくれました。彼は東京生まれで、文京区の根津だと言う、私は豊島区なので区は隣である。年も近いので最初から話しやすかった。僕が好きな音楽や趣味もすぐに押さえてSOUL以外でも幅広く、遅い時間に他のお客さんが少ないと帰れないくらい僕好みをピンポイントで繰り出して来るのでお酒が増えて増えて帰る頃には毎回足元に来てしまいます。20年以上前にも廃屋に見えた建物は今でもだましだまし現役で使えているのは奇跡的だと思えますが流石にいろんなところが限界を迎えているようです。どうか、よっちゃんだけと思わず、冷え切った下田の為にも少しでも支援を期待するものです。Cafe &Bar Chantant. 丸山 修


伊豆下田のソウルバー「土佐屋(TOSAYA)」のリニューアルプロジェクトの支援者数が100人を超えました!皆さまの温かいご支援とご協力に、心より感謝申し上げます。今後も、プロジェクトの進捗状況や皆さまからの応援メッセージを、活動報告を通じて随時お伝えしていくので、引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。ソウルバー土佐屋 主人 齋藤能仁


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