大分県由布市 築70年の古民家再生 こころのTOJIBAをつくりたい

【TOJIBA of the Heart PROJECT】大分県由布市にある築70年の古民家を再生して 2025年夏 心身芯を整えるこころのTOJIBAをつくりたい

現在の支援総額

540,000

54%

目標金額は1,000,000円

支援者数

58

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/18に募集を開始し、 58人の支援により 540,000円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

大分県由布市 築70年の古民家再生 こころのTOJIBAをつくりたい

現在の支援総額

540,000

54%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数58

このプロジェクトは、2025/02/18に募集を開始し、 58人の支援により 540,000円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

【TOJIBA of the Heart PROJECT】大分県由布市にある築70年の古民家を再生して 2025年夏 心身芯を整えるこころのTOJIBAをつくりたい

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おはようございます!

気温の上昇と共に、芽吹きの季節がやってきました。


気温の上昇と雨が降るタイミングは、植物の成長に大きく影響します。


やさいの成長と共に、もれなく草も成長するのは当然のことなのですが、この草たちの力をお借りしていちごややさいを育てることに挑戦をしています。


なかなかに手強いのですが、昨年と比べると大きな変化を感じています。


何が変わったのか!?

生える植物に変化が起きています。


そもそも草は、その土地の状態を教えてくれる素晴らしいツールの1つでもあるのですね。


例えば、酸性度や水分量の多少を教えてくれます。


強酸性に生える草や中性に生える草、水分量が多い土地に生える草や、乾燥気味に生える草など。


私は、まだまだ勉強中ではありますが、畑を観て回ると…


レンゲソウ・たんぽぽが増えたり

こぼれ種で花が咲いていたり


理想はこぼれ種でも、やさいが育つ土地を目指しています。


地味な道ではありますが、取り組みつづければ数年後には、あちこちに種が飛び、自然発生していくことでしょう。


その未来を描きつつ、畑の設計に試行錯誤しています。


ちょうど今は、夏やさいの種まきや苗植えの時期。

種を蒔かなければ、苗を植えなければ収穫はありませんので、少しずつ進めています。


写真は、グングン育ちはじめたジャガイモ・小松菜・人参・レタスたちに、ブレーメンの音楽隊のように重なったにゃん&ぴーちゃん♡


2匹の癒しのパワーは半端なくファンも増加中でし。

動物たちのただただ与えるエネルギーには、見習うことが沢山ありますね。


トートバッグの発送は来週はじめを予定しています。

お待たせをしておりますが、何色が届くか楽しみにお待ちくださいね☆


本日も、最後までご覧いただきありがとうございます。


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