芸術でつなぐ、新たな出会いと可能性を―私のルーツ・伊豆下田で書道個展を開催したい

私のルーツである伊豆下田は伊豆半島の南端という都合もあり、都会で開催されるような個展や美術館などアート作品に触れる機会が限られています。書道家として個展を開くことで少しでも作品に触れられる機会を増やし、若い子どもたちにも刺激を与えることができればと思っています。

現在の支援総額

385,000

38%

目標金額は1,000,000円

支援者数

39

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/19に募集を開始し、 39人の支援により 385,000円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

芸術でつなぐ、新たな出会いと可能性を―私のルーツ・伊豆下田で書道個展を開催したい

現在の支援総額

385,000

38%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数39

このプロジェクトは、2025/02/19に募集を開始し、 39人の支援により 385,000円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

私のルーツである伊豆下田は伊豆半島の南端という都合もあり、都会で開催されるような個展や美術館などアート作品に触れる機会が限られています。書道家として個展を開くことで少しでも作品に触れられる機会を増やし、若い子どもたちにも刺激を与えることができればと思っています。

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風の摂理
2025/07/18 01:10

私はずっと書道家のふりをしている。ご飯を作るときも、誰かと笑うときも、書いていない時間も、「書道家として在る」ふりをしてきた。でもそのふりは、ただの嘘ではなくて、きっと祈りや願いに近い。作品を発表して、誰かが目をとめてくれるたび、私は少しずつ、書道家になっていく。私が「本物になる日」は、まだわからない。でも、わからないまま、歩きつづけている。個展「風の摂理」展示前日です。クラウドファンディングで応援してくださった皆さまへ、皆さまのお力があってこその私。芸術の中で皆さまと会えることを楽しみにしております。


個展「春眠」開催中です!ー前衛書道作品「息吹」2025,キャンバス春眠、暁を覚えず…そんな春の陽気が待ちどうしいこの季節、冬から春へ変化してゆくさまを、そのままキャンバスへ落とし込みました。上記の作品は白鳥の羽根筆を使用。水がたゆたう。春の嵐。伊豆新聞社にも取り上げて頂きました。個展「風の摂理」では、もっと大きな空間づくりをしたいと構想しています。流木に作品を飾ったりする予定です◎


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