捨てられた里山の古民家を大自然の癒しと体験の宿に再建したい。

富山の美しい里山に佇む、捨てられた古民家をリノベーションし、四季折々の自然を満喫できるゲストハウスを作ります。果物や野菜、山菜、お米の収穫体験ができ、川のせせらぎや鳥のさえずりに包まれる癒やしの空間。旅の途中に立ち寄れる、心と体を整える田舎の安らぎの場を目指します。応援をお願いいたします。

現在の支援総額

1,758,000

50%

目標金額は3,500,000円

支援者数

166

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/03に募集を開始し、 166人の支援により 1,758,000円の資金を集め、 2025/03/30に募集を終了しました

捨てられた里山の古民家を大自然の癒しと体験の宿に再建したい。

現在の支援総額

1,758,000

50%達成

終了

目標金額3,500,000

支援者数166

このプロジェクトは、2025/02/03に募集を開始し、 166人の支援により 1,758,000円の資金を集め、 2025/03/30に募集を終了しました

富山の美しい里山に佇む、捨てられた古民家をリノベーションし、四季折々の自然を満喫できるゲストハウスを作ります。果物や野菜、山菜、お米の収穫体験ができ、川のせせらぎや鳥のさえずりに包まれる癒やしの空間。旅の途中に立ち寄れる、心と体を整える田舎の安らぎの場を目指します。応援をお願いいたします。

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工事は既に完了して、9月1日の消防署の検査があり、通知書類がようやく届きました。

他に必要な住民票、身分証明書、平面図(宿泊、他設備がわかるもの)、建物の不動産登記証明書、消防用設備設置、防火対象物使用開始などの書類一式を県に届けてきました。

この後は県警にも通知をして許可を得て正式な許可書が届くようです。

電子申請もできるとのことで、下書きをしていましたが、必要な書類を添付するか別送しても良かったのですが、不備があってもその場で対処できるほうが良いと思ったので、予約をして直接向かいました。

何かと書類も必要で、面倒なことと思いましたが、身分を証明したり、住民票もあるからとても安心できて大切なこと。

簡単にできたら、何処の誰かわからない人が行う民泊も怖いこと。

危険なことにもなりうるなぁ〜と。

日本の法律はきちんとしていると感じたことでもありました。


後は、カメラマンの友人にドローンを使って、この場所の周りの風景や民泊の家の写真を撮ってもらいます。

そして設備や詳細を紹介して正式なオープンへと進みます。

今しばらくお待ちくださいね。


稲刈りは雨も多く、タイミングが合わずまだですが、近いうちにコシヒカリ、10月に入って銀坊主を刈りたいと思います。

応援をありがとうございます。

それではまた〜。

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