【里山の森公園】をみんなで再生。 人と地域を繋ぐ新たな「SATOYAMA」へ。

兵庫県養父市の「はさまじ里山の森公園」を「子育てしやすいまち」「健康長寿のまち」を体現できる地域の唯一無二のコミュニティの場、都心の方々にとっていきつけの田舎「SATOYAMA」として再生させたい。

現在の支援総額

94,000

7%

目標金額は1,260,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/23に募集を開始し、 11人の支援により 94,000円の資金を集め、 2025/06/29に募集を終了しました

【里山の森公園】をみんなで再生。 人と地域を繋ぐ新たな「SATOYAMA」へ。

現在の支援総額

94,000

7%達成

終了

目標金額1,260,000

支援者数11

このプロジェクトは、2025/05/23に募集を開始し、 11人の支援により 94,000円の資金を集め、 2025/06/29に募集を終了しました

兵庫県養父市の「はさまじ里山の森公園」を「子育てしやすいまち」「健康長寿のまち」を体現できる地域の唯一無二のコミュニティの場、都心の方々にとっていきつけの田舎「SATOYAMA」として再生させたい。

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里山の楽しみ方
2025/06/18 16:00

記事を読んで頂き有難うございます。里山の魅力を味覚で感じて頂くにはどうすればと考えていました。自然の中で食べるBBQでは少し違うような気がしましたので。まだまだこれからですが、運営を始めて2カ月半ですが、少しヒントが見つかったような気がしています。何気なく見ていると、初春はタラの芽、春の葉山椒、今回山裾を開墾してみるとグミ、桑の木も見つかりました。あまりにも多くの実が生っていましたので、早速シロップにしてカクテルを作ってみました。グミの実桑の実お越しいただいた来園者の方がそれぞれの季節に採れたものを味わうことで楽しさを見つけて頂けるかもしれません。今、柿が小さな実を付けています。1年を通して楽しんで頂く為に発信していきます。今回のプロジェクトは、残すところ2週間を切りました。何卒、応援、ご支援賜ります様お願い致します。雑賀祐作


記事を読んで頂き有難うございます。本公園の交流センターには、合併前の養父町立小学校当時使っていた子供たちが自分の名前を書いた机や椅子が多く運び込まれています。購入年度が平成9年から12年ですから、当時の小学高学年とすれば、現在30歳代後半から40歳代になられてるはずで、几帳面な字体や個性豊かな字体で書かれている名前を見て当時の教室の様子を想像してしまいます。過去の保管状況により廃棄せざるを得ない物も多数ありますが、当時のことを思い出して交流の機会にして頂くことも本公園の役割とも思い、現在は1階フリースペースに半数の20席ほどを現役の机、椅子として設置しています。見つけてもらえることを願って同時に広報も行っていきます。もし、養父町立小学校の卒業生をご存じの方がいらっしゃればお伝えいただければ幸いです。是非、応援、ご支援のほど宜しくお願い致します。雑賀祐作


記事を読んで頂き有難うございます。今回のプロジェクト実現したい8つのプログラムの内、1番目の交流センターを多くの方が交流出来る寛ぎの空間を実現する為に喫茶コーナーを設置致しますが、養父市より工事の承認を頂き1カ月遅れですが飲食店の営業許可を取得致しました。メニューは当初ドリンクとクレープやソフトクリームを主体とする予定ですが、厨房区画を活用し地域の方々が独自メニューでパーティーを開いたり、地域の特産品を使用したメニュー開発や料理のワークショップ等に使用し交流の場にしていきたいと考えています。メニューの幅を拡げていくには不十分な設備ですが、出来ることから考えていきます。まだ初めの一歩ですが公園に飲食という新たなコンテンツを入れ多くの方々が一緒に公園創りが出来る環境を一つ一つ整えていきたいと思います。参加頂ける方は大歓迎です。是非とも応援、ご支援のほど宜しくお願い致します。雑賀祐作


記事を読んで頂き有難うございます。グラウンドゴルフの利用する方が増えて大会開催などで利用者様の交流の輪を拡げていくことが今回、公園運営の1つのミッションです。その為の第一歩は、草や凹みなどでボールが曲がってしまわないように先ずコース整備が必要とのお叱りを受け早速取り掛かりましたが、この1カ月半思うように出来ませんでした。水はけが悪く芝生間に苔が生えて、開園前の朝の湿り状態でも苔ごと剥がれて逆に凹みが大きくなってしまったりと失敗の連続です。只、ここにきてようやくこの状態でも、晴の日が2日程続き乾燥した状態の閉園後にメンテナンスをすると綺麗に刈込が出来、凹みに目土を入れればコースの状態が改善出来ることが分かってきました。抜本的な対策は必要ですが、莫大な費用が掛かってしまいます。気づきが遅いことを反省しつつ多くの方々にご利用頂けるよう出来ることから取り組んでいきます。活動については、随時ご報告いたします。宜しければ応援、ご支援のほど宜しくお願い致します。雑賀


ゴールデンウイークの活動を報告致します。4月20日にキャンプ予約を開始し、何とか間に合い5月3日~5月5日まで全31区画が満床となりました。京阪神からのファミリーのお客様が多くやぶ市の紹介を兼ねて、キャラクター「やっぷー」にも3日間登場してもらいお子様と一緒に遊ぶなど、少しはやぶ市里山を感じて頂けたかなと思います。実は「やっぷー」を演じたのは大阪からの応援スタッフで、如何にお子様に喜んで頂けるかと前日動き方のリハーサルを繰り返し実演期間は汗だくになりながらでしたが、笑顔溢れる時間が過ごせて本人はじめスタッフ一同本当に感謝です。子供たちにゴールデンウイークの思い出が出来ていれば幸いです。また、本公園の山裾小川には、6月初旬にほたるが飛びます。キャンプ並びに地域の公園来園者の方々に案内文を作成し配布しています。里山の自然で未だ知られていないことがたくさんありますので、里山の魅力を継続して発信していきます。ゴールデンウイークはキャンプに終始してしまいましたが、やはりグラウンドゴルフ利用目的の来園者は少なく、どの様に両立させていくかの課題と準備不足により至らない点が多くありましたので、この期間の反省点を洗い出し満足度向上を目指して参ります。


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