Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

老舗バルブメーカーが本気で設計したペグハンマーが“打つ”を“喜び”に変える!!

ペグハンマーの新しい形がついに登場!特殊構造による衝撃緩和でペグ打ちの負担を軽減。少ない回数でしっかりと打ち込めます。約900gの重量とタフな構造で、固い地面にも対応。優れた機能美と手になじむ触り心地は、所有する喜びを満たすでしょう。細部までこだわった唯一無二のペグハンマーです。

現在の支援総額

75,650

15%

目標金額は500,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/21に募集を開始し、 8人の支援により 75,650円の資金を集め、 2025/05/30に募集を終了しました

老舗バルブメーカーが本気で設計したペグハンマーが“打つ”を“喜び”に変える!!

現在の支援総額

75,650

15%達成

終了

目標金額500,000

支援者数8

このプロジェクトは、2025/04/21に募集を開始し、 8人の支援により 75,650円の資金を集め、 2025/05/30に募集を終了しました

ペグハンマーの新しい形がついに登場!特殊構造による衝撃緩和でペグ打ちの負担を軽減。少ない回数でしっかりと打ち込めます。約900gの重量とタフな構造で、固い地面にも対応。優れた機能美と手になじむ触り心地は、所有する喜びを満たすでしょう。細部までこだわった唯一無二のペグハンマーです。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

皆さんこんにちは!日邦バルブのサブブランド「銅屋(あかがねや)」です。さて、またまた時間が空いてしまい申し訳ありません!支援品の製作続報です!前回、加工までできましたので、やっと組み立て、発送となります。こちらは真鍮のヘッド部分と、本体を止めるピンです。そしてこれが今回のショックレスハンマーのポイントとなる、ステンカットワイヤーです。これは本来は鋳物の表面に叩きつけて表面を綺麗にするものですが、今回は重さと粒の細かさをショックレス機能に利用します!紙の上にステンカットワイヤーを出して・・・ジョウゴのようにしてペグハンマー本体に流し入れます!ヘッド部分を組み合わせ、ピンをプレスして固定しますキレイに圧入できました。ストラップを付けて完成です!一体成型ボディで、でかっこよくできました。ストラップには「AKAGANEYA」(あかがねや)のローマ字が入っています。ペグハンマーですので「傷ついてなんぼ」の商品でもありますが、支援者様の手元に届くまでは傷がつかないよう、袋に入れ、緩衝材で押さえて梱包します。大変お待たせいたしました!これより発送いたします!お手元に届くまで、もうしばらくお待ちくださいませ!


皆さんこんにちは!日邦バルブのサブブランド「銅屋(あかがねや)」です。またまた少し間が空いてしまいが、支援品の製作続報です!前回は蝋(ワックス)で型に砂を吹き付け鋳物型まで作成しましたが、ようやくステンレスの注湯(ちゅうとう)が行われました。千数百度まで熱して流れるようになったステンレスを鋳物型に流し込んでいきます。流し込んだものは水に漬け、一気に冷却します。急冷することで、酸やアルカリといった劇物を使わなくても表面が硬質化し安定します。型を解体し、プラモデルのようになったものから本体を取り出していきます。表面に砂を打ちつけて表面をキレイに均します。これで本体の素材が完成しました。これを加工していきます!北海道工場で鋳造した素材を松本工場に運送し、マシニングセンターで加工します。慎重に精度をあわせ・・・切削油で冷却しながら加工していきます。キレイに加工できました!これにヘッドを付け、組み立てていきます!今回はここまでです。まだもう少し時間がかかってしまいますが、もうしばらくお待ちください。


皆さんこんにちは!日邦バルブのサブブランド「銅屋(あかがねや)」です。また少し間が空いてしまいが、着々と支援品の製作しております!ペグハンマーの形にステンレスを鋳造しなければなりませんので、その製造工程をご覧いただきます。蝋(ワックス)で作成したペグハンマーの模型を、流し込みの型にくっつけていきます。奥には本業の?水道継手の模型も見えますね。これに接着剤を付け、砂を吹き付け・・・を繰り返し、形作っていきます。あとはこの型を焼成炉で焼き固め、蝋を溶かして流しだし、中を空洞にして鋳物型となります。これがロストワックスという製法になります。今回はここまでです。社内の他の生産品と同じラインで作成していますので、時間がかかってしまいますが、もうしばらくお待ちください。


皆さんこんにちは!日邦バルブのサブブランド「銅屋(あかがねや)」です。先週終了しましたクラウドファンディング第2弾から、お時間が空いて申し訳ありません!おかげさまでご支援いただき、FOUNDEDステータスになりました。これから支援者の皆さまへリターン品をお届けすべく生産にはいります。生産は北海道工場にて行うため、本社と北海道工場をWeb会議で繋いで生産調整を行います。会議の内容は秘密ですが、できるだけ早く支援者様のお手元に届くようにいたします。生産・梱包・発送に入りましたら随時報告してまいります。次回の活動報告をお楽しみに!


皆さんこんにちは!日邦バルブのサブブランド「銅屋(あかがねや)」です。ペグハンマークラウドファンディングも5月30日 23:59までですので、いよいよあと3日です。このプロジェクトが終了しましたら、ネット通販などでも掲載の予定ですが、今回のクラウドファンディングの価格よりは高い値段になってしまいますので、購入しようかどうしようか迷っている方は、ぜひご支援をお願いします!今回はペグハンマーではなく、ジンギスカン鍋についてフォーカスします。こちらの写真でわかるようように、表面が少しざらっとしています。「鋳肌(いはだ)」と呼ばれる、鉄を砂型に流し込んだときの表面の砂の模様ですが、細かい凹凸があることで肉が鉄板にベッタリと付かず、焦げ付きにくくなっています。もちろん、しっかりと熱してからお肉を置いてくださいね。また、中央の「銅屋」のロゴは、型を作るときにはめ込み式になっていて、オリジナルのロゴなどを表示させることもできます。会社のマークやチームのロゴなど、コラボ商品としても展開できますので、ご興味のある方はお問い合わせください!しっかり焼いたジンギスカン鍋にお肉を乗せ、キャベツ、もやしなどの野菜で蓋をしてしばらくすると・・・こんなに美味しそうなジンギスカンになります!もちろん、お肉はむさしや食品様で決まり!なのですが、ジンギスカンだけでなく、普通の焼き肉で使用しても熱持ちが良く、余分な油が流れますので、ヘルシーかつ美味しくいただくことができます。これから夏に向け、バーベキュー、ジンギスカンシーズンです!焼肉用の鉄板が欲しいなぁ。と思われている方、ぜひ手に入れてみてください。最後までお読みいただきありがとうございました。ぜひご支援のほどお願いします。拡散も大歓迎です!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!